Original/幽雅に咲かせ、墨染の桜 ~ Border of Life vocal/lily-an Lyric/azuki Arranged/Nanasy はらり はらり 花が舞う 死して尚も鮮やかに… 庭に積もる花は 桜の欠片 落ちては舞い 積もる新しき春 そして花は 冬に 春を伝え行く 遠のく雲 消える 桜の名残雪 裸足で駆け出す 止まらない影法師 私の身には 守るべき誓いのあの花 嗚呼、何時かキミは気づくのか 死に逝く者の 嘆く声が 嗚呼、ふわり ふわり 花が舞う 死して尚も鮮やかに 木々に積もる雪は 私の記憶 解けては消え 積もる純白の花 やがて花は 赤く姿を染め行く 遠のく空、消える 桜の名残雪 裸足でにげだす 止まらない影法師 私の身には 償うべき罪のあの花 ほら 何時かキミは気づくだろう 死に逝く者の 深き闇に 嗚呼、ひらり ひらり 蝶が舞う 死して尚も狂おしく 夢か現か 此方、彼方 彼岸の香る日々 生と死の狭間で 揺らぐ 揺れる 今一度の 誓いと憂いを抱き 花が咲く 嗚呼、何時かキミは気づくのか 死に逝く者の 嘆く声が 嗚呼、ふわり ふわり 花が舞う 死して尚も鮮やかに 嗚呼、ひらり ひらり 蝶が舞う 死して尚も狂おしく
[00:00.171] Original/幽雅に咲かせ、墨染の桜 ~ Border of Life [00:00.848] vocal/lily-an [00:00.986] Lyric/azuki [00:01.067] Arranged/Nanasy [00:01.187] [00:01.642] はらり はらり 花が舞う [00:08.676] 死して尚も鮮やかに… [00:17.143] [00:43.977] 庭に積もる花は 桜の欠片 [00:51.190] 落ちては舞い 積もる新しき春 [00:58.111] そして花は 冬に 春を伝え行く [01:05.275] 遠のく雲 消える 桜の名残雪 [01:11.458] [01:11.977] 裸足で駆け出す 止まらない影法師 [01:19.029] 私の身には 守るべき誓いのあの花 [01:27.625] [01:27.884] 嗚呼、何時かキミは気づくのか [01:34.960] 死に逝く者の 嘆く声が [01:42.294] 嗚呼、ふわり ふわり 花が舞う [01:49.732] 死して尚も鮮やかに [01:58.001] [01:58.943] 木々に積もる雪は 私の記憶 [02:05.944] 解けては消え 積もる純白の花 [02:12.663] やがて花は 赤く姿を染め行く [02:19.917] 遠のく空、消える 桜の名残雪 [02:25.618] [02:26.501] 裸足でにげだす 止まらない影法師 [02:33.514] 私の身には 償うべき罪のあの花 [02:42.169] [02:42.518] ほら 何時かキミは気づくだろう [02:50.519] 死に逝く者の 深き闇に [02:57.838] 嗚呼、ひらり ひらり 蝶が舞う [03:05.270] 死して尚も狂おしく [03:11.687] [03:22.980] 夢か現か 此方、彼方 彼岸の香る日々 [03:33.280] 生と死の狭間で 揺らぐ 揺れる [03:41.031] 今一度の 誓いと憂いを抱き 花が咲く [03:51.380] [04:08.032] 嗚呼、何時かキミは気づくのか [04:14.687] 死に逝く者の 嘆く声が [04:21.993] 嗚呼、ふわり ふわり 花が舞う [04:29.422] 死して尚も鮮やかに [04:35.740] [04:36.189] 嗚呼、ひらり ひらり 蝶が舞う [04:43.721] 死して尚も狂おしく
Original/幽雅に咲かせ、墨染の桜 ~ Border of Life vocal/lily-an Lyric/azuki Arranged/Nanasy はらり はらり 花が舞う 死して尚も鮮やかに… 庭に積もる花は 桜の欠片 落ちては舞い 積もる新しき春 そして花は 冬に 春を伝え行く 遠のく雲 消える 桜の名残雪 裸足で駆け出す 止まらない影法師 私の身には 守るべき誓いのあの花 嗚呼、何時かキミは気づくのか 死に逝く者の 嘆く声が 嗚呼、ふわり ふわり 花が舞う 死して尚も鮮やかに 木々に積もる雪は 私の記憶 解けては消え 積もる純白の花 やがて花は 赤く姿を染め行く 遠のく空、消える 桜の名残雪 裸足でにげだす 止まらない影法師 私の身には 償うべき罪のあの花 ほら 何時かキミは気づくだろう 死に逝く者の 深き闇に 嗚呼、ひらり ひらり 蝶が舞う 死して尚も狂おしく 夢か現か 此方、彼方 彼岸の香る日々 生と死の狭間で 揺らぐ 揺れる 今一度の 誓いと憂いを抱き 花が咲く 嗚呼、何時かキミは気づくのか 死に逝く者の 嘆く声が 嗚呼、ふわり ふわり 花が舞う 死して尚も鮮やかに 嗚呼、ひらり ひらり 蝶が舞う 死して尚も狂おしく
私が歌うこの世界には 朽ちてく大地と雪の色 命の息吹なんて感じられないから 優しい声で何を唄う? 悲しい声で何を叫ぶ? 紡ぐ言葉は空に消えて 歌を失くす 歪んだ空は 一面の雲色 眼下に降り注ぐ 銀の世界 凍てつく風よ どうかどうか 止んで 心に静寂を 温もりを忘れた心 振り返ったら 誰かがいるかもと...
静かな湖には 虚ろに城が映る 小石を投げて広がった 波紋が何処か綺麗 差し込む日差しからは 突き刺す太陽の声 失くした言葉の端々は 紅茶に溶けていった 沈みゆく紅茶葉すら 朱が濃くなってく ただ シュガ一レスなミストに 世界が包まれ 雨が降ったら 部屋から 部屋へ 窓にあたる雨音 ...
アルバム:LR First Strike! サークル:Liz Triangle 風に揺られ 散歩に出た 夜中に 空に映る 月に手を伸ばす でも隠れない なんでかな 風に揺られ 空を飛んでみた 少しだけど 近づけたのかな? 手を横に伸ばす でも 覆えない月の横顔 隠れない月の光 もっと近づければ ...
あの星をばらまいて この空を作りましょ あふれた雫もまた ほら ほら 優しく受け止めよう 涙の海から救って あなたは手をぎゅっと握って 沈んだ心にさえ ほら また光を差し込んでくれた はぐれたカケラは 宙を彷徨うの 箱船の中 そう待ってて 取り戻すから 失くす事で 始まったストーリー 散らばる...
この目(め)に見(み)えるものは世界(せかい)の片隅(かたすみ 全(すべ)て眺(なが)めることは叶(かな)わないのだろう 限(かぎ)りある事実(じじつ)残(のこ)すのであれば 一際(ひときわ)輝(かがや)くもの追(お)いかけるだろう 風(かぜ)を翻(ひるがえ)す速(はや)さで〈躍(おど)る 過去(か...
渚のバタフライ - lily-an サンサン太陽を 全身感じて 目指すは一つ 底抜け柄杓でそれ行け 猛暑続きの毎日じゃ そりゃ何もやる気なんか せんせん もう畳に熱を映しても 暑いって事にはかわんない かわんない なにも耐えられない事じゃない そんなこと言ってるんじゃ ないない 私はただ張り付いてる...
呪文のちから(幽霊楽団~Phantom Ensemble)-lily-an 今日の夜はね ホイップを たっぷりと塗って あちこち苺も飾り 届けよう あの子とこへ スクリーマースクリーマー 急いでリボンを巻いたり ド派手な帽子も被って クラッカー右手に プリージング ハプニングの嵐 ドキドキと奏でる ...