ひとつふたつと 三日月(みかづき)の宵(よい)一个啊两个,三日月的夜里 いつむ七色(ななしき) 山越(やまご)えとうに五光十色的彩虹越过高山而去 いざや何処(いずこ)へ行(い)こうか好了,接下来要去哪里好呢 「谁かに聴いた数え歌」 祭(まつ)り终(お)わりて 暮(く)れ泥(なず)む道(みち)祭典结束后,泥泞的道路上 语(かた)る千(せん)の羽(は) 谁(だれ)が言(こと)の叶(は)诉说的千羽传说,又是谁在传唱呢 いざやお家(うち)へ帰(かえ)ろうか好了回家去吧 【 おわり 】
[00:01.20]ひとつふたつと 三日月(みかづき)の宵(よい)一个啊两个,三日月的夜里 [00:12.88]いつむ七色(ななしき) 山越(やまご)えとうに五光十色的彩虹越过高山而去 [00:24.33]いざや何処(いずこ)へ行(い)こうか好了,接下来要去哪里好呢 [00:33.91] [00:35.64]「谁かに聴いた数え歌」 [00:52.78]祭(まつ)り终(お)わりて 暮(く)れ泥(なず)む道(みち)祭典结束后,泥泞的道路上 [01:04.25]语(かた)る千(せん)の羽(は) 谁(だれ)が言(こと)の叶(は)诉说的千羽传说,又是谁在传唱呢 [01:15.65]いざやお家(うち)へ帰(かえ)ろうか好了回家去吧 [01:25.62] [01:45.65]【 おわり 】 [01:49.94]
ひとつふたつと 三日月(みかづき)の宵(よい)一个啊两个,三日月的夜里 いつむ七色(ななしき) 山越(やまご)えとうに五光十色的彩虹越过高山而去 いざや何処(いずこ)へ行(い)こうか好了,接下来要去哪里好呢 「谁かに聴いた数え歌」 祭(まつ)り终(お)わりて 暮(く)れ泥(なず)む道(みち)祭典结束后,泥泞的道路上 语(かた)る千(せん)の羽(は) 谁(だれ)が言(こと)の叶(は)诉说的千羽传说,又是谁在传唱呢 いざやお家(うち)へ帰(かえ)ろうか好了回家去吧 【 おわり 】
消える命が集まる硝子の温室(へや)に 閉じ込められた月なき暗がりの中 人には視えないはずの明かりを灯して 視えないはずの明かりを灯して 蛍の影は静寂(しじま)に浮かぶ 蛍の影は静寂(しじま)に浮かぶ 少女の声が確かに私を呼んだ 応えるように頬から伝わる滴 透き通った水の中に落とした睡蓮の淚 水の中に...
(はじまる終わりなき) あの約束を (僕らの物語) 胸に Clover Day's『PC遊戲「Clover Day's」主題歌』 作詞:marie 淡い空から落ちた一粒は 今もここにあるから 遠くなる背中 胸を締め付けて壊れてく 記憶たどればいつも側にいて 夜は星を數えた ひとりでも夢はみれる さ...
夏の日差し和らぐと ほら聞こえてる 穏やかに鳴くひぐらし 四季を変える 何度も何度もみてた そう夢の中 アナタの背中追いかけ いつも目が覚める 続く道に 終わりはあるのでしょう? 信じる事は 邪魔にはならないから ゆらりゆらりしてくちずさんだ あの日の二人しか知らない歌 涙溢れてもまた明日は来...
「月の骨」 いらだちに身(み)を委(ゆだ)ねていた あの時(とき)僕(ぼく)は 悲(かな)しみの傍(かたわ)らで 泣(な)き続(つづ)けた 届(とど)かないこの想(おも)い胸(むね)に 君(きみ)との記憶(きおく) 見慣(みな)れない骨(ほね)の中(なか) 封(ふう)じ込(こ)めた つま弾(ひ...
深く刻まれた 朧(おぼろ)げな感情 恋しき火に触れて 狭間(はざま)に揺らぐ ひとつ、欲しいモノ 全てさらう美学 君の全てなら 迷わずに手を伸ばす本能 時を越えもう一度 惹(ひ)かれ合う度 色めくような世界にただいま出逢えるから 「ひとつだけ」 我が儘(わがまま)なルールは それじゃ満たされないね ...
紡がれた遥かな祈り 届けた言葉 永遠に続いていく約束―― ( 神が見出の契約が精霊な力持ちる、この世界 淵源に際捉われず、ただ浸す生既に 恋が無知だ少女共、絆を選べ 愛を辛向いた,一人の騎士目む確 ) 街並み照らす 月の煌き 再会を告げる合図 幼い頃の笑顔ほら今でも 二人結ぶ魔法をかけるよ 大...
ノイズ (CURE GIRL 挿入歌) 歌:真理絵 作詞:折倉俊則 このごろずっと雨 道端に咲いた紫陽花 笑っているように思えない季節 少し先を歩く 真っ白な傘がはやけて 慣れた道なのに迷ったみたい 今私の目の前には 何か大切なものがあるような気がするけど 時は遲くて また明日、また。 いつ...