花词

歌手:島津亜矢 • 时间:

📝 纯歌词版本

「花詞」
季節めぐり風の色も 変わり行くその隙間に
途切れ途切れ聞えてくる 君の声重ねた
君が落とした夢の続きを 僕が引き受けよう
悲しい思い出映す花さえ 
愛しいというのなら意味を持つから
夜を染める 深く深く深い暗闇の下で
月の照らす道筋を 頼りに歩いて行く
辿り着く場所がどこであっても
季節めぐり風の色も 変わり行くその隙間に
途切れ途切れ聞こえてくる 君の声重ねた
茜色の空流れてく雲を 見上げて一人思った
風も空も雲も何も 僕はきっと選べない
君が見つけた夢の答えを 
僕が奪っているなら
壊してしまおう彼岸花咲くこの迷路 
もう迷う意味はないから
夜が滲む 深く深く深い暗闇の下で
涙こぼれる音に気づいた
失くすこと憶えた淋しさにどこか似てる
季節めぐりこの街にも 
僕の二度目の冬が来る
気まぐれ君思い出した あの寒かった日を
きりがないから忘れてしまおうと 
何度も繰り返してた
色違いに見えた花は もうここにはないから
茜色の空には雲ひとつ 
急ぐように流れてゆく
いつかまた戻れる場所を 
探しているのだろうか…
いつかまた戻れる場所を 
探しているのだろうか…

🎵 LRC歌词版本

[00:01.14]「花詞」
[00:04.114]季節めぐり風の色も 変わり行くその隙間に
[00:10.370]途切れ途切れ聞えてくる 君の声重ねた
[00:24.192]君が落とした夢の続きを 僕が引き受けよう
[00:31.908]悲しい思い出映す花さえ 
[00:37.518]愛しいというのなら意味を持つから
[00:43.176]夜を染める 深く深く深い暗闇の下で
[00:52.840]月の照らす道筋を 頼りに歩いて行く
[01:01.100]辿り着く場所がどこであっても
[01:05.253]季節めぐり風の色も 変わり行くその隙間に
[01:15.17]途切れ途切れ聞こえてくる 君の声重ねた
[01:26.279]茜色の空流れてく雲を 見上げて一人思った
[01:36.448]風も空も雲も何も 僕はきっと選べない
[01:54.959]君が見つけた夢の答えを 
[01:59.568]僕が奪っているなら
[02:03.720]壊してしまおう彼岸花咲くこの迷路 
[02:10.830]もう迷う意味はないから
[02:14.340]夜が滲む 深く深く深い暗闇の下で
[02:23.699]涙こぼれる音に気づいた
[02:29.307]失くすこと憶えた淋しさにどこか似てる
[02:36.520]季節めぐりこの街にも 
[02:41.127]僕の二度目の冬が来る
[02:46.784]気まぐれ君思い出した あの寒かった日を
[02:57.696]きりがないから忘れてしまおうと 
[03:02.302]何度も繰り返してた
[03:07.815]色違いに見えた花は もうここにはないから
[03:39.207]茜色の空には雲ひとつ 
[03:43.816]急ぐように流れてゆく
[03:48.970]いつかまた戻れる場所を 
[03:54.128]探しているのだろうか…
[03:59.687]いつかまた戻れる場所を 
[04:04.244]探しているのだろうか…

🌍 纯翻译歌词

季节轮转 风色渐变 在这流转的间隙里
断断续续传来 与你声音的重叠
你遗落的梦之延续 就由我来承担吧
就连映照悲伤回忆的花朵
若称之为爱 便有了意义
染透长夜 在深深深深的黑暗之下
循着月光照亮的小径 摸索前行
无论最终抵达何处
季节轮转 风色渐变 在这流转的间隙里
断断续续传来 与你声音的重叠
仰望茜色天空流云 独自思量
无论是风是空是云 我注定无从选择
若你寻得的梦之答案
正被我剥夺
就摧毁这彼岸花开的迷宫吧
已无彷徨的理由
夜色晕染 在深深深深的黑暗之下
察觉泪滴坠落的声音
与学会失去的寂寞 莫名相似
季节轮转 这座城镇也迎来
我第二次经历的冬天
忽而想起任性的你 在那寒冷的日子
「反正无穷无尽 干脆遗忘吧」
如此反复自语
花色相异的花朵 早已不在此处
茜色天空中的孤云
匆匆流逝远去
是否在寻找某天能重返的归处
是否在寻找某天能重返的归处
是否在寻找某天能重返的归处
是否在寻找某天能重返的归处

🔤 LRC翻译歌词

[00:01.14]
[00:02.564]
[00:04.114]季节轮转 风色渐变 在这流转的间隙里
[00:10.370]断断续续传来 与你声音的重叠
[00:24.192]你遗落的梦之延续 就由我来承担吧
[00:31.908]就连映照悲伤回忆的花朵
[00:37.518]若称之为爱 便有了意义
[00:43.176]染透长夜 在深深深深的黑暗之下
[00:52.840]循着月光照亮的小径 摸索前行
[01:01.100]无论最终抵达何处
[01:05.253]季节轮转 风色渐变 在这流转的间隙里
[01:15.17]断断续续传来 与你声音的重叠
[01:26.279]仰望茜色天空流云 独自思量
[01:36.448]无论是风是空是云 我注定无从选择
[01:54.959]若你寻得的梦之答案
[01:59.568]正被我剥夺
[02:03.720]就摧毁这彼岸花开的迷宫吧
[02:10.830]已无彷徨的理由
[02:14.340]夜色晕染 在深深深深的黑暗之下
[02:23.699]察觉泪滴坠落的声音
[02:29.307]与学会失去的寂寞 莫名相似
[02:36.520]季节轮转 这座城镇也迎来
[02:41.127]我第二次经历的冬天
[02:46.784]忽而想起任性的你 在那寒冷的日子
[02:57.696]「反正无穷无尽 干脆遗忘吧」
[03:02.302]如此反复自语
[03:07.815]花色相异的花朵 早已不在此处
[03:39.207]茜色天空中的孤云
[03:43.816]匆匆流逝远去
[03:48.970]是否在寻找某天能重返的归处
[03:54.128]是否在寻找某天能重返的归处
[03:59.687]是否在寻找某天能重返的归处
[04:04.244]是否在寻找某天能重返的归处

📝 纯歌词版本

「花詞」
季節めぐり風の色も 変わり行くその隙間に
途切れ途切れ聞えてくる 君の声重ねた
君が落とした夢の続きを 僕が引き受けよう
悲しい思い出映す花さえ 
愛しいというのなら意味を持つから
夜を染める 深く深く深い暗闇の下で
月の照らす道筋を 頼りに歩いて行く
辿り着く場所がどこであっても
季節めぐり風の色も 変わり行くその隙間に
途切れ途切れ聞こえてくる 君の声重ねた
茜色の空流れてく雲を 見上げて一人思った
風も空も雲も何も 僕はきっと選べない
君が見つけた夢の答えを 
僕が奪っているなら
壊してしまおう彼岸花咲くこの迷路 
もう迷う意味はないから
夜が滲む 深く深く深い暗闇の下で
涙こぼれる音に気づいた
失くすこと憶えた淋しさにどこか似てる
季節めぐりこの街にも 
僕の二度目の冬が来る
気まぐれ君思い出した あの寒かった日を
きりがないから忘れてしまおうと 
何度も繰り返してた
色違いに見えた花は もうここにはないから
茜色の空には雲ひとつ 
急ぐように流れてゆく
いつかまた戻れる場所を 
探しているのだろうか…
いつかまた戻れる場所を 
探しているのだろうか…

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