大利根无情

歌手:島津亜矢 • 时间:

📝 纯歌词版本

利根の利根の川風 よしきりの
声が冷たく 身をせめる
これが浮世か
見てはいけない 西空見れば
江戸へ江戸へひと刷毛 あかね雲
「佐原囃子が聴えてくらあ想い出すなア…、
御玉ヶ池の千葉道場か、うふ…。
平手造酒も、今じゃやくざの用心棒、
人生裏街道の枯落葉か。」
義理の義理の夜風に さらされて
月よお前も 泣きたかろ
こゝろみだれて
抜いたすすきを 奥歯で噛んだ
男男泪の 落し差し
「止めて下さるな、妙心殿。
落ちぶれ果てゝも 平手は武士じゃ
男の散りぎわは知って居り申す、
行かねばならぬそこをどいて下され、
行かねばならぬのだ。」
瞼瞼ぬらして 大利根の
水に流した 夢いくつ
息をころして
地獄まいりの 冷酒のめば
鐘が鐘が鳴る鳴る 妙円寺

🎵 LRC歌词版本

[00:19.382]利根の利根の川風 よしきりの
[00:33.593]声が冷たく 身をせめる
[00:40.331]これが浮世か
[00:42.461]見てはいけない 西空見れば
[00:53.339]江戸へ江戸へひと刷毛 あかね雲
[01:09.644]「佐原囃子が聴えてくらあ想い出すなア…、
[01:14.265]御玉ヶ池の千葉道場か、うふ…。
[01:18.481]平手造酒も、今じゃやくざの用心棒、
[01:21.901]人生裏街道の枯落葉か。」
[01:30.605]義理の義理の夜風に さらされて
[01:44.924]月よお前も 泣きたかろ
[01:51.665]こゝろみだれて
[01:53.771]抜いたすすきを 奥歯で噛んだ
[02:04.412]男男泪の 落し差し
[02:20.437]「止めて下さるな、妙心殿。
[02:22.194]落ちぶれ果てゝも 平手は武士じゃ
[02:24.691]男の散りぎわは知って居り申す、
[02:27.705]行かねばならぬそこをどいて下され、
[02:31.006]行かねばならぬのだ。」
[02:38.267]瞼瞼ぬらして 大利根の
[02:52.416]水に流した 夢いくつ
[02:59.269]息をころして
[03:01.445]地獄まいりの 冷酒のめば
[03:12.090]鐘が鐘が鳴る鳴る 妙円寺

🌍 纯翻译歌词

利根川的河风凛冽 芦苇丛中
鹬鸟啼声冰冷 刺痛身心
这便是浮世吗
不可凝望西天 抬眼望去
江户方向一抹 茜色云霞
"佐原祭乐声传来...不由得想起
御玉之池的千叶道场呢 呵呵...
平手造酒如今也沦为黑帮保镖
人生后巷飘零的枯叶罢了"
道义之风夜夜 吹彻肌骨
月亮啊你也 想哭泣吧
心绪纷乱间
衔住拔下的芒草 用臼齿咬紧
男儿泪落时 匕首寒光
"请勿阻拦 妙心大人
纵使落魄至此 平手仍是武士
早知男儿凋零之道
此路非行不可 请让开罢
此路非行不可"
泪湿双眸 大利根川
随波漂逝的 梦有多少
屏住呼吸
饮下黄泉路 冰酒之时
钟声阵阵回荡 妙圆寺中

🔤 LRC翻译歌词

[00:19.382]利根川的河风凛冽 芦苇丛中
[00:33.593]鹬鸟啼声冰冷 刺痛身心
[00:40.331]这便是浮世吗
[00:42.461]不可凝望西天 抬眼望去
[00:53.339]江户方向一抹 茜色云霞
[01:09.644]"佐原祭乐声传来...不由得想起
[01:14.265]御玉之池的千叶道场呢 呵呵...
[01:18.481]平手造酒如今也沦为黑帮保镖
[01:21.901]人生后巷飘零的枯叶罢了"
[01:30.605]道义之风夜夜 吹彻肌骨
[01:44.924]月亮啊你也 想哭泣吧
[01:51.665]心绪纷乱间
[01:53.771]衔住拔下的芒草 用臼齿咬紧
[02:04.412]男儿泪落时 匕首寒光
[02:20.437]"请勿阻拦 妙心大人
[02:22.194]纵使落魄至此 平手仍是武士
[02:24.691]早知男儿凋零之道
[02:27.705]此路非行不可 请让开罢
[02:31.006]此路非行不可"
[02:38.267]泪湿双眸 大利根川
[02:52.416]随波漂逝的 梦有多少
[02:59.269]屏住呼吸
[03:01.445]饮下黄泉路 冰酒之时
[03:12.090]钟声阵阵回荡 妙圆寺中

📝 纯歌词版本

利根の利根の川風 よしきりの
声が冷たく 身をせめる
これが浮世か
見てはいけない 西空見れば
江戸へ江戸へひと刷毛 あかね雲
「佐原囃子が聴えてくらあ想い出すなア…、
御玉ヶ池の千葉道場か、うふ…。
平手造酒も、今じゃやくざの用心棒、
人生裏街道の枯落葉か。」
義理の義理の夜風に さらされて
月よお前も 泣きたかろ
こゝろみだれて
抜いたすすきを 奥歯で噛んだ
男男泪の 落し差し
「止めて下さるな、妙心殿。
落ちぶれ果てゝも 平手は武士じゃ
男の散りぎわは知って居り申す、
行かねばならぬそこをどいて下され、
行かねばならぬのだ。」
瞼瞼ぬらして 大利根の
水に流した 夢いくつ
息をころして
地獄まいりの 冷酒のめば
鐘が鐘が鳴る鳴る 妙円寺

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