ひとりベットにすわって ぼんやりとどこかを见つめている 自分でもわからない 素晴らしいそして悲しい每日が いろんな人に出会って いろんなところへ旅をした けれどいつも知らぬまに あなたのことを思い出していた あなたの好きなものは ひとつ残らず言えるわ あなたの好きなものは ひとつ残らず言えるわ 镜の前のすみれが きのうようやくひらきはじめた ずっとそのまま咲いていて あなたの心が变わらないように そのまま
ひとりベットにすわって ぼんやりとどこかを见つめている 自分でもわからない 素晴らしいそして悲しい每日が いろんな人に出会って いろんなところへ旅をした けれどいつも知らぬまに あなたのことを思い出していた あなたの好きなものは ひとつ残らず言えるわ あなたの好きなものは ひとつ残らず言えるわ 镜の前のすみれが きのうようやくひらきはじめた ずっとそのまま咲いていて あなたの心が变わらないように そのまま
ひとりベットにすわって ぼんやりとどこかを见つめている 自分でもわからない 素晴らしいそして悲しい每日が いろんな人に出会って いろんなところへ旅をした けれどいつも知らぬまに あなたのことを思い出していた あなたの好きなものは ひとつ残らず言えるわ あなたの好きなものは ひとつ残らず言えるわ 镜の前のすみれが きのうようやくひらきはじめた ずっとそのまま咲いていて あなたの心が变わらないように そのまま
南に向かう船のデッキで 波を見つめて もしも夕陽がきれいだったら 話しかけるわ あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても 風がささやく小麦畑で 道をたずねて 雲の下まで肩を並べて 歩いていくの あなたが好き きっと言える どんな場所で出会ったとしても あなたが好き きっと言え...
Hello my friend 君に恋した夏があったね みじかくて 気まぐれな夏だった Destiny 君はとっくに知っていたよね 戻れない安らぎもあるとこを Ah… 悲しくて 悲しくて 帰り道探した もう二度と会えなくても 友達と呼ばせて Hello my friend 今年も...
涙に濡れたセンターライン フィルムのように流れてゆくよ 長距離便のひくいクラクション ふたり最後の航海の汽笛に きこえて来る Route16 心変わり責めないわ もっともっと好きだった もっともっとあなたより 思い出が多すぎて この道は遠すぎて 戻れない哀しみのRoute16 海が見たいと気まぐれ...
春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった 目立たなかった私となんて 交わした言葉数えるほど アルファベットの名前順さえ あなたはひどくはなれてた もしもできることなら この場所に同じ時間に ずっとずっとうずくまっていたい ...
あなた 私のもとから 突然消えたりしないでね 二度とは会えない場所へ ひとりで行かないと誓って 私は 私は さまよい人になる 時をかける少女 愛は輝く舟 過去も未来も星座も超えるから 抱きとめて ゆうべの夢は金色 幼い頃に遊んだ庭 たたずむあなたのそばへ 走ってゆこうとするけれど もつれて もつれて...
風がやんだら 沖まで船を出そう 手紙を入れた ガラスびんをもって 遠いところへ行った友達に 潮騒の音がもう一度 届くように 今 海に流そう 遠いところへ行った友達に 潮騒の音がもう一度 届くように 今 海に流そう 霧が晴れたら 小高い丘に立とう 名もない島が 見えるかもしれない ...
淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ ひとつ香り始める それは それは 空を越えて やがて やがて 迎えに来る 春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする 君に預けし 我が心は 今でも返事を待っています どれほど月日が流れても ずっと ずっと待っ...