あなたにささげた 言叶の中に 嘘はないけど 何か气になる こんな气持を 违うあなたに ほのかによせた 思い出があるの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの あなたと肩よせ 步いていても 前に谁かと 步いたような そんな气がして たちどまったの ごめんなさいね ただそれだけなの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの 今はあなただけなの
あなたにささげた 言叶の中に 嘘はないけど 何か气になる こんな气持を 违うあなたに ほのかによせた 思い出があるの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの あなたと肩よせ 步いていても 前に谁かと 步いたような そんな气がして たちどまったの ごめんなさいね ただそれだけなの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの 今はあなただけなの
あなたにささげた 言叶の中に 嘘はないけど 何か气になる こんな气持を 违うあなたに ほのかによせた 思い出があるの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの あなたと肩よせ 步いていても 前に谁かと 步いたような そんな气がして たちどまったの ごめんなさいね ただそれだけなの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの 今はあなただけなの
遠い北国の森 愛の泉があった その泉の前で 一つの影は出会う 水鳥たちが遊ぶ 愛の花咲く岸辺 その泉の前で 愛は結ばれる 若者は少女に 首飾りを贈った それはそれは 二人だけの愛のしるし 二人が歌い出せば 魚たちが踊った 二人が泣いた時 泉は嘆いた 夢の中で少女は 若者の胸に 二つの二つの 白い鳥は...
いつもの街角で 二人さよなら言おう とても素敵な愛も 最後の時が来た あなたに言えること 何も思いつかない 若い季節の中で あなたと生きてきた ありがとう素晴らしい 二人の愛の日は だいじな想い出になるでしょう いつもの街角も 明日からはしばらく 私はさけて通る ひとりがつらいから あなたのせいじゃ...
空よ 水色の空よ 雲の上に 夢をのせて 空よ 私の心よ 想い出すの 幼い日を 故郷の 野山で 初めて 芽ばえた あどけない 二人の 小さな愛 空よ 教えてほしいの あの娘は 今どこにいるの 故郷の 野道で 固く手を にぎった あの頃の 二人の 小さな愛 空よ 教えてほしいの あの娘は 今どこにいるの...
笑顔 作詞:伊勢正三 あなたが産まれて来た時 どうして泣き顔だったの それでも周りに笑顔が あんなに溢れていたでしょう 誰かを好きになるだけで 時計が悲しく見えたり あんなにほろ苦い恋も 今では甘い贈り物 時がいつか 悲しい景色を選んで塗り変えてくれる そしていつか あなたの涙の分だけ 笑顔に会...
あなたにささげた 言叶の中に 嘘はないけど 何か気になる こんな気持を 违うあなたに ほのかによせた 思い出があるの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの あなたと肩よせ 歩いていても 前に谁かと 歩いたような...
或る日突然 二人だまるの あんなにおしゃべり していたけれど いつかそんな时が 来ると 私には わかっていたの 或る日じっと 见つめ合うのよ 二人はたがいの 瞳の奥を そこに何があるか 急に 知りたくて おたがいを见る 或る日そっと 近寄る二人 二人をへだてた 壁をこえるの そして二人 すぐに知るの...
今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して 人がゆきすぎても わたしは忘れない 海に約束したから つらくても つらくても 死にはしないと 今はもう秋 誰もいない海 たったひとつの夢が 破れても わたしは忘れない 砂に約束したから 淋しくても 淋しくても 死にはしないと 今はも...