あの青い空 いつまでも みつめてた ただやさしくて 悲しくて 泣いていた だけど 想い出よりも 輝いていたいから もう涙ふいて きみのために 微笑みを ただ逢いたくて 泣いている きみがいた まださよならが 聞こえない 僕がいる きっと ふたりは夢を なくしてはいないから もう涙ふいて 歩いてゆこう このまま ずっと ずっと もうふりむかない きみのために 微笑みを もう涙ふいて 歩いてゆこう このまま ずっと ずっと もうふりむかない きみのために このまま ずっと ずっと もうふりむかない きみのために 微笑みを
[00:00.00]あの青い空 [00:31.87]いつまでも [00:36.23]みつめてた [00:42.32]ただやさしくて [00:48.95]悲しくて [00:53.43]泣いていた [00:58.64]だけど [01:00.15]想い出よりも [01:03.86]輝いていたいから [01:08.05]もう涙ふいて [01:14.96]きみのために [01:20.29]微笑みを [01:22.98] [01:29.81]ただ逢いたくて [01:36.29]泣いている [01:40.38]きみがいた [01:46.95]まださよならが [01:53.56]聞こえない [01:57.95]僕がいる [02:02.64]きっと [02:04.74]ふたりは夢を [02:08.14]なくしてはいないから [02:12.39]もう涙ふいて [02:19.63]歩いてゆこう [02:24.76]このまま ずっと ずっと [02:29.82]もうふりむかない [02:36.66]きみのために [02:41.90]微笑みを [02:45.93] [03:04.11]もう涙ふいて [03:10.91]歩いてゆこう [03:16.18]このまま ずっと ずっと [03:21.27]もうふりむかない [03:27.82]きみのために [03:33.63]このまま ずっと ずっと [03:38.50]もうふりむかない [03:45.59]きみのために [03:51.00]微笑みを
あの青い空 いつまでも みつめてた ただやさしくて 悲しくて 泣いていた だけど 想い出よりも 輝いていたいから もう涙ふいて きみのために 微笑みを ただ逢いたくて 泣いている きみがいた まださよならが 聞こえない 僕がいる きっと ふたりは夢を なくしてはいないから もう涙ふいて 歩いてゆこう このまま ずっと ずっと もうふりむかない きみのために 微笑みを もう涙ふいて 歩いてゆこう このまま ずっと ずっと もうふりむかない きみのために このまま ずっと ずっと もうふりむかない きみのために 微笑みを
雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ 春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう あの空は あの風は いまも胸に 限りなく あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら 街の灯が 瞳に灯る 神様の 願いを見た 夢だけで 終わらないこと あといくつ あるのだろう あの星は あの雲は いつも...
なくした梦は碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも わたしに伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして 泣きたい夜にひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば叱られない 恋のために发を切る日は 泪はこぶその风が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生ま...
それは あの海に 帰れない 黄昏の瞳 …もしも もう一度 見つめあえるなら いまさえも捨てて 涙だけでは 夢にならない 聴きたくて 聴こえない 胸の音 遠い 指先が 寂しくて 潮風を誘う …もしも 想い出を なくしてもいい 星空があれば 涙だけでは 夢にならない 知りたくて 知りすぎた 長い夜 君が...
泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 梦にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 梦の続き探すの うつむいてひとつ...
镜は 答えない わがままな あなたの翳りを 男の手をもて游び 次から 次へと 裸足のままジルバ 冻てつくつまさき 微笑みかけすぐに 心かくして たそがれてる あなたを 燃えるように 悲しませてあげたい 泪が にじんだら あわてずに あなたを夺うよ ゆらりゆられ ゆれる手に ゆだねて かさねて 梦みな...
一夜にして築かれた街が 一夜で消える 一千一夜刹那のミラージュ 悪い熱のように 夢をつむぐ砂漠の商人 おいで あんたの望みがかなうから おいで こんさっとは楽しむものよ みすぼらしい快楽に 取引する生涯 ラスベガスタイフーン それでも俺は 俺は砂漠より乾いてる 一夜にして築かれた街が...
どこか遠くから風にのって 誰かの歌が聴こえてきて 雪どけの水と一緒に 川下へ流れてゆく 俺にはわかっていたのさ 命のきらめく日がくると いつかやさしさ わけあう人に逢える 俺は信じた それがこの今さ 萌黄(もえぎ)色の景色のなかで ちいさなカメラのピントをあわせた 五月の春が笑いながら 君と並んで腰...