绮丽に摇れるあなたの瞳 远い夜を みつめてる ことばは风に消されて ためされてる唇 爱のふるえに あなたは嘘つきな蔷薇 いま心なくしたまま 枯れてしまいたいのなら その胸をあずけて さみしい肩を もてあまし 月灯りに 罠をはる こぼれた 闇の素颜に あなたさえが 悲しく忘れられてる めざめることのない梦 ただ甘く伤つくだけ ふたりよりもいいものは もうみつけられない マスカレード… マスカレード… あなたは嘘つきな蔷薇 身を守る棘ももたず ためいきの理由をかくし まだゆれ续くだろう
绮丽に摇れるあなたの瞳 远い夜を みつめてる ことばは风に消されて ためされてる唇 爱のふるえに あなたは嘘つきな蔷薇 いま心なくしたまま 枯れてしまいたいのなら その胸をあずけて さみしい肩を もてあまし 月灯りに 罠をはる こぼれた 闇の素颜に あなたさえが 悲しく忘れられてる めざめることのない梦 ただ甘く伤つくだけ ふたりよりもいいものは もうみつけられない マスカレード… マスカレード… あなたは嘘つきな蔷薇 身を守る棘ももたず ためいきの理由をかくし まだゆれ续くだろう
绮丽に摇れるあなたの瞳 远い夜を みつめてる ことばは风に消されて ためされてる唇 爱のふるえに あなたは嘘つきな蔷薇 いま心なくしたまま 枯れてしまいたいのなら その胸をあずけて さみしい肩を もてあまし 月灯りに 罠をはる こぼれた 闇の素颜に あなたさえが 悲しく忘れられてる めざめることのない梦 ただ甘く伤つくだけ ふたりよりもいいものは もうみつけられない マスカレード… マスカレード… あなたは嘘つきな蔷薇 身を守る棘ももたず ためいきの理由をかくし まだゆれ续くだろう
好きさ(ヴァージョン)-安全地帯(んぜんちたい) 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど おそれるものは なにもない 好きさ 忘れられない きりがない甘い接吻を 風がむりにほどく とまらない熱いときめきに 涙をみせないで 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど 思いつめれば狂いそう はなした...
じれったい(ヴァージョン)-安全地帯(んぜんちたい) わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いkiss で うまく逃げたね 腕の中に閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっともっと知りたい 渇いた瞳は やっかいに揺れてる ひとりずつ...
绮丽に摇れるあなたの瞳 远い夜を みつめてる ことばは风に消されて ためされてる唇 爱のふるえに あなたは嘘つきな蔷薇 いま心なくしたまま 枯れてしまいたいのなら その胸をあずけて さみしい肩を もてあまし 月灯りに 罠をはる こぼれた 闇の素颜に あなたさえが 悲しく忘れられてる めざめること...
指の隙間抜けて こぼれ落ちたものは 砕けた悲しみの かけら 両手で受けとめて それでも落ちたものは はかない喜びの ため息 心が痛んでも 寒い 夜は いつか終わる 忘れないよ 新しい朝が 光りあふれ僕を待つ 君のために 流した涙の 熱さが僕を支えてきたんだ Hey! 太陽に向かって 祈ってきたものは...
言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 远い瞳(め)をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 摇れるだけ たとえ伤ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから 见えない 见えない いまはあなただけ とぎれ かける 夜がこわ...
いつか追いかけた 憧れはまだまぶしいのに いまもなにひとつ つかめないてのひら Tender Youth Tender Youth 風のまなざしがあればきっときっと 夢ははじまったばかり 胸に問いかけた 激しさはもう止められない 忘れかけている この空をみあげて Tender Youth Tende...
さようならだけ 言えないまま 君の影の中に いま涙が落ちてゆく つめたくなる 指 髪 聲 二人 暮らしてきた 香りさえが消えてゆく もう friend 心からfriend 見つめてもfriend 悲しくなる 思いてには できないから 夢が覚めても まだ 夢見る人 忘れない もう friend 綺麗だ...
はげしい雨が降る こわれた瞳に 最后のくちづけで 泪をとじこめた こわくないよ そばにいればいい ためらいに ふるえても 振り向かないで もう はなさない はなさない はなさない はなさない 悲しいあなたがきれいで まだ はなせない はなせない やさしいあなたの 愿いはもう舍てて めまいに堕ちてゆく...