好きさ(ヴァージョン)-安全地帯(んぜんちたい) 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど おそれるものは なにもない 好きさ 忘れられない きりがない甘い接吻を 風がむりにほどく とまらない熱いときめきに 涙をみせないで 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど 思いつめれば狂いそう はなしたくない 帰れない あなたの肌にも 夜がしのびこんで しかたない 別れ間際には 無傷じゃいられない 憎めない つめたいしぐさは 逢えないとつらくて やるせない あなたのその声 心がこわれそう 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ
[00:00.00]好きさ(ヴァージョン)-安全地帯(んぜんちたい) [00:01.145]好きさ [00:04.987]しびれるほど [00:09.440]好きさ [00:13.261]くやしいほど [00:18.783]おそれるものは [00:22.611]なにもない [00:26.192]好きさ [00:29.839]忘れられない [00:34.401]きりがない甘い接吻を [00:39.38]風がむりにほどく [00:42.890]とまらない熱いときめきに [00:47.224]涙をみせないで [00:51.215]好きさ [00:55.12]しびれるほど [00:59.555]好きさ [01:03.557]くやしいほど [01:08.848]思いつめれば狂いそう [01:19.914]はなしたくない [01:24.807]帰れない [01:26.347]あなたの肌にも [01:28.909]夜がしのびこんで [01:33.44]しかたない [01:34.753]別れ間際には [01:37.458]無傷じゃいられない [01:41.267]憎めない [01:43.103]つめたいしぐさは [01:45.572]逢えないとつらくて [01:49.690]やるせない [01:51.472]あなたのその声 [01:53.935]心がこわれそう [02:14.737]好きさ [02:22.962]好きさ [02:31.402]好きさ [02:39.791]好きさ
好きさ(ヴァージョン)-安全地帯(んぜんちたい) 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど おそれるものは なにもない 好きさ 忘れられない きりがない甘い接吻を 風がむりにほどく とまらない熱いときめきに 涙をみせないで 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど 思いつめれば狂いそう はなしたくない 帰れない あなたの肌にも 夜がしのびこんで しかたない 別れ間際には 無傷じゃいられない 憎めない つめたいしぐさは 逢えないとつらくて やるせない あなたのその声 心がこわれそう 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ
风のなか 限りなく 梦があった 在风中有着没有尽头的梦 駆け抜ける ときめきで 信じあえた 相信着对方的脉搏 已飞驰而去 争いや 疑いの ことばを知って 心里知道争吵和疑惑从哪来 ふれあえる 笑颜まで 直到能看到对方的笑颜 远くなったけど 虽然如此遥远 なくさないで 梦を 不要放弃你的梦想啊 忘れな...
夢を落とせば あなた わたしのもの 挨拶はモノクロームで あなたの背中を誘う 扉をあけたまま 風の匂いをみて 愛しあえるのなら さみしいことはない さむい夜には ふたり 胸をあわせ ペディキュアの色 決めるのは おたがいの感じかたで 迷わずにいられる はげしさとやさしさ 無理をしないのなら...
好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど おそれるものは なにもない 好きさ 忘れられない きりがない甘い接吻(くちづけ)を 風がむりにほどく とまらない熱いときめきに 涙を見せないで 好きさ しびれるほど 好きさ くやしいほど 思いつめれば 狂いそう 好きさ はなしたくない 帰れない あなた...
それはありふれたことで 气がつくと君をみてた 欲しいと思わせるもの 搜すのがとてもうまい 真夏を驱ける靴や 北风と游ぶゲーム 教えてくれた 何处へ行くのだろう きらめきを追いかけながら 何もおそれない あの胸にある 秘密がみたい 追いこしたつもりなのに いつも负けた气がしてる 同じ道を步いても みる...
ルージュをひいて 黄昏どきなら 白いドレスもいいかもしれない 淡いブルーの水そうの中を ゆっくりと歩いてみる やさしくなれない女は いつか 鏡に映るうつろいを知るだろう そして しなやかに生まれ変わる その時 女は愛美しくまとい 光ゆれて影と交わる サイレントシーン 女のふりを...
もっと勝手に恋したり, もっとKissを楽しんだり, 忘れそうな想い出を, そっと抱いているより, 忘れてしまえば, 今以上 それ以上 愛されるのに, あなたは その透き通った瞳のままで, あの消えそうに燃えそうなワインレッドの, 心を持つあなたの願いがかなうのに, もっと何度も抱き合ったり, ずー...
どんな时も一绪さ そこにいるだけでいい 今の气持ち忘れないでいよう 君に逢った顷の仆はどんなだった 优しくて素敌だったかい ねぇ君にとって 胸が高鸣る ときめきの歌 恋に摇れる 摇れる 摇れる 想いをうまく うたえていたかい 辛い过去のことも さみしすぎた日々も ふたり话せる日が来たんだね 仆に...
はげしい雨が降る こわれた瞳に 最后のくちづけで 泪をとじこめた こわくないよ そばにいればいい ためらいに ふるえても 振り向かないで もう はなさない はなさない はなさない はなさない 悲しいあなたがきれいで まだ はなせない はなせない やさしいあなたの 愿いはもう舍てて めまいに堕ちてゆく...
誰もひとりで いられない いま素直に そう言える そっと優しく ふれてくる 愛だけを 信じてる なんとなく呼ぶだけで 振り向いた君の 瞳のなかにある 幸福になる意味 僕はいま 氣がついた 朝の陽ざしに 君がいて 心に咲く 花がある きっと夢見た 色をして さみしさも 消して行く いつもならなにげなく...