君、仆の靴をすててにげて走っても ほらネ、仆の靴は君をつれて来るよ 君は知らない仆の魔法の黄色の靴を だから、君はもう仆からかくれられない 大きな海を川をこえて 仆のちっちゃなちっちゃな家まで帰ってくる Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ
君、仆の靴をすててにげて走っても ほらネ、仆の靴は君をつれて来るよ 君は知らない仆の魔法の黄色の靴を だから、君はもう仆からかくれられない 大きな海を川をこえて 仆のちっちゃなちっちゃな家まで帰ってくる Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ
君、仆の靴をすててにげて走っても ほらネ、仆の靴は君をつれて来るよ 君は知らない仆の魔法の黄色の靴を だから、君はもう仆からかくれられない 大きな海を川をこえて 仆のちっちゃなちっちゃな家まで帰ってくる Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ Oh! そうだよ 谁にもあげない魔法の靴さ
银の翼から见下ろす世界は 灼热の大地ミステリーエジプト はじめてあいつを离れた 海のようなカイロの空は 青い予感をつくる 踊るようなしぐさで物を卖る女 黑いベールに潜む瞳に魅せられた 光と影が织りなす砂漠 生命たちきる恶魔のような太阳 宇宙见上げる巨大なピラミッド 过去と未来を见つめる瞳 スフィ...
君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までの僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし 愛を知ったために涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋...
真っ赤な唇(真っ赤な唇) 细い指先(细い指先) どれもこれもが 仆を苦しめる(苦しませる) はじめて会った时から不思议な气持さ やっぱりあの娘は魔法使い 上目づかいに(上目づかいに) 见つめられたら(见つめられたら) どんな素敌な绘より 美しいんだよ(美しくて) なぜか震えてしまう なぜか话せな...
君の人生をみつめてごらん 君はやりたいことをやっているかな 一度っきりの この人生は 君の心一つで自由になるものさ 信じるものがもしないなら それは君が心を開かないから 心の壁を破ってごらんよ 見過ごしていた世界がすぐ見えてくる 生きていることに 疲れたとき 失敗だらけで 悲しいときは 想い出そ...
ほんの小さな出来事に 爱は伤ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 编みかけていた手袋と 洗いかけの洗濯物 シャボンの泡がゆれていた 君の香りがゆれてた たえまなくふりそそぐ この雪のように 君を爱せばよかった 窓に降りそそぐ この雪のように 二人の爱は流れた 思い出つ...
君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までの僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし 愛を知ったために涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋...
ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と 洗いかけの洗濯物 シャボンの泡がゆれていた 君の香りがゆれてた たえまなくふりそそぐ この雪のように 君を愛せば よかった 窓にふりそそぐ この雪のように 二人の愛は 流れた 思い出つまったこの部屋を 僕...