星に命があるとしたならば 君はその命を守りきれるのか 名もなく生まれし消えゆく運命よ 愛しき人の命…君は守れるのか 祈り続けよう未来の子供達へ 闘い続けよう愛する人のために この愛を捧げて君を守りたい 幾千億の星に誓う永遠の愛を
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星に命があるとしたならば 君はその命を守りきれるのか 名もなく生まれし消えゆく運命よ 愛しき人の命…君は守れるのか 祈り続けよう未来の子供達へ 闘い続けよう愛する人のために この愛を捧げて君を守りたい 幾千億の星に誓う永遠の愛を
あの頃というダイアリー ふと読み返してみれば 記憶の片隅 懐かしい夢の欠片が煌めく 時の魔法に操られ 偶然二人 出会ったね キャンパスのカフェテラス 穏やかな午後 淡い恋の予感 坂の上のチャペル ヴァレリーの詩集抱えて 微笑む君が何故か今 切ないほど愛しくて 未来は何にも見えなかった 青空だけが眩し...
自由に空を舞う鳥に憧れて 人は大空を飛ぶ夢を見たように お前に出逢って俺ははじめて 太陽をこの手でつかもうとしたんだ 戦いに疲れた戦士は Home town 愛しい女の夢を見る Long way to freedom 闇をつらぬけ 光の中で夢をつらぬけ Long way to freedom 時代を...
激しい風が今心に舞う 「サヨナラ」はただ一度の過ちなのか たとえ500マイル離れても 夜が来てまた心は求め合うのさ 星空の下のディスタンス 燃え上がれ!愛のレジスタンス さえぎる夜を乗り越えて この胸にもう一度 Baby Come Back! カシオペアをにあげ夢を語る あの時の君の瞳忘れはしない...
放課後のキャンパスであいつと 夢中でギターを覚えたものさ 白い立てカンが眩しかった夏 誰も自由の意味などは知らなかった 忘れてしまうには 眩しすぎる記憶 いくつもの憧れを 置き去りにしたままさ あの頃に・・・Oh Yeah 試験休みにバイトをして 兄貴の車借りてあの娘と海へ 流れ星に願いをかけた...
あゝ 街の灯が 冷たい風ににじむ 長い髪 君のシルエット・・・ 立ちつくす街角 もう泣かないで 顔をあげてごらん あどけない微笑を 僕にあずけてほしい 世界中に誓えるのさ 愛してるのは 目の前の君だと さあ そばにおいで 木枯しの舗道(ペイヴメント) あゝ あの頃は 若さをもてあまし いつか 若さに...
おまえのうつろな冷えた瞳 おまえのうつろな冷めた仕草 あせたルージュ塗り直す事もなく 今にも灰になる煙草のような二人 気まぐれな愛のむなしい終り わかってたはずさ最初の夜から 人形遊びに飽きた子供のよう そんなおまえを知ってはいても抱いたんだ この愛は積木のように こわすため作ったようだ 冷めた...
「優しくて 哀しくて 涙が 溢れるのは 何故・・・」 そんな君のつぶやきから 俺の愛は 始まったのさ Sweet Little シンデレラ 忘れない 春の陽射しに 微笑む君 雨の日は アンブレラ さしかけよう あの日の笑顔が 戻るまで All Night Long, Oh Baby 今夜こそ君は ...
化石のような思い出達は 記憶の彼方へ消え去るのではなく それぞれの思いそれぞれの形で この胸深く眠り続ける ノートに挟んだままの四葉のクローバー いつまでも愛は決して変わらないものと 信じていたよね 明日に怯えながらも その夢が永遠に続くことを やがて季節は終わりを告げる さまざまな出逢い別れの...
冷たい風が心吹き抜ける 遠く離れるほど君を忘れられず 胸に残るのは Faith of Love 凍える大地にひとり旅立つ 星座をたよりに 夢は支えに 涙枯れるほど 痛みに震えていた君 孤独な夜に耐えきれず哀しみの重さを知る さらば恋人よ Faith of Love 静かな星に祈りを込める あら...