(YE-HE-HE-O) 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を ちょうどいい 僕もしがない癒しに そろそろ飽きてきた頃だ しょうもないものに埋もれて飛び散った 英気を養いに行こう 眠り続ける数多の細胞を オールグリーンに切り替えて 一晩中 踊ろうぜ相棒よ 何故か18禁ですが ボリュームは最大で 余分な力抜いて 愛の名に身を委ね (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らを 黄金色の光差す世界に 僕らは足を踏み入れた ここじゃ出来ないことなんて何一つ そう 何一つだって存在しない だがね 分かってはいるとは思うが そんなに楽じゃない訳で なかなか上手くいかんね相棒よ やっぱり18禁ですわ(ごっつあんです) (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を けして甘くは無いし まして美味くも無いし なら形は?と問えば いかんともしがたいが ボリュームは最大で 余分な力抜いて 愛の名に身を委ね (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を
(YE-HE-HE-O) 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を ちょうどいい 僕もしがない癒しに そろそろ飽きてきた頃だ しょうもないものに埋もれて飛び散った 英気を養いに行こう 眠り続ける数多の細胞を オールグリーンに切り替えて 一晩中 踊ろうぜ相棒よ 何故か18禁ですが ボリュームは最大で 余分な力抜いて 愛の名に身を委ね (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らを 黄金色の光差す世界に 僕らは足を踏み入れた ここじゃ出来ないことなんて何一つ そう 何一つだって存在しない だがね 分かってはいるとは思うが そんなに楽じゃない訳で なかなか上手くいかんね相棒よ やっぱり18禁ですわ(ごっつあんです) (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を けして甘くは無いし まして美味くも無いし なら形は?と問えば いかんともしがたいが ボリュームは最大で 余分な力抜いて 愛の名に身を委ね (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を
(YE-HE-HE-O) 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を ちょうどいい 僕もしがない癒しに そろそろ飽きてきた頃だ しょうもないものに埋もれて飛び散った 英気を養いに行こう 眠り続ける数多の細胞を オールグリーンに切り替えて 一晩中 踊ろうぜ相棒よ 何故か18禁ですが ボリュームは最大で 余分な力抜いて 愛の名に身を委ね (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らを 黄金色の光差す世界に 僕らは足を踏み入れた ここじゃ出来ないことなんて何一つ そう 何一つだって存在しない だがね 分かってはいるとは思うが そんなに楽じゃない訳で なかなか上手くいかんね相棒よ やっぱり18禁ですわ(ごっつあんです) (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を けして甘くは無いし まして美味くも無いし なら形は?と問えば いかんともしがたいが ボリュームは最大で 余分な力抜いて 愛の名に身を委ね (YE-HE-HE-O) その通りさ 僕は新手の泥棒 予告通り 君を奪いに行くのだ 真上にある 丸くなりきれない月 照らしている 光の差さぬ僕らの未来(さき)を
草鞋一足ここらで履いて 長い竹やり磨きをかけて あのクソ暑い夏空の下 茨の道を駆けて渡った 紅い狼煙上がり呪う世の血 心染まり我は笑う亡者 暗い闇で形变えて潜み 与奪 我欲 全て奪う亡者 さあ 断て!(deadman walking~) 運命! その手で 痛む右足引きずり歩き 訳も分からずこの...
正直な所 はさ 食傷気味なわ けさ 多分 他の 誰 かに聞いてみても おんなじ 答えになるんだろう でも 君にはず っとさ 歌っていてほしいんさ 灯台 の理論 周り暗く ても 迷わず 狂わず 帰れるから メロ メ デレ メ デリ メ デロ メロ メ デレ メ デリ メ デロ 大目に...
甘い夢に浮かされた 揺り籠の毒を 疑問も持たないで 浸り続けてる 穢れ無きものを 穢さない為に 狂気でさえ沈む 夢に囲われて ねえ 誤魔化されて 作られた お姫様のベッドで 眠り続けているだけなら 気付かないまま 張り巡らされた罠に捕らわれ 声も出せず 穢されるだけ 悪(イケナ)イ夢に堕ちて 生き死...
うさぎうさぎ何を見て跳ねる 十五夜の月だけじゃ物足りない 夜に飛び出して月と踊ろう 眠れない宴はまだまだこれから ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ! ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ! ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ! ってゐ!ってゐ!ってゐ!ってゐ!っ...
甘噛みしていて 止め処ない凶気を 秒針と共に 刻んだ狂喜がある あなたが死ぬなと言うのなら 何千年も永らえましょう 輪廻の外に はみ出しても 紅い 紅いワインでもっと酔わせて あなたの一部にさせて アモーレ アモーレ どうか そっと染み込んで あなたの傘にならせて 幻想郷(そと)でも なか(紅魔館)...
Arrange 石鹸屋 Staff Credit 秀三(guitar, vocal, chorus, lyrics), イノ(bass), hellnian(drum, lyrics), まこっちゃん(mix-down) 二人きりで 過ごしてきた 部屋は今は 少し広く まるで何かに 憑かれてるよ...
♪ 人の忘れた歴史に されど人は知る 記憶の奥底にある 刻まれた咎の跡 弱き心の傍らに 潜み続ける 目には見えない恐れに 人は鬼の名を知る ただ強く在り(故に遠く在り) 人の生きる世を儚み 人が恐れた強き者 鬼の名だけ残す ♪ 人は及ばぬ強さに 勝る事は無く 人は届かぬ力に 恐れを抱き震える いずれ...
いつまで殺れば 気が済むのだろう いつまで殺れば 癒されるだろう 山も 海も 人も 星も この広い 時代の 一時の偶然 片足を失くした子供 無邪気な笑顔をくれる たとえ命が尽きても 無邪気な笑顔をくれる 今 偽善の元に 自然があるのかい 光の元に 平和があるのかい 夢も 希望も 明日も 自由も 詠っ...
何時か 何処で 誰が 何を どうしていたのか ありのままでに 起こった 事実を話せ つまらない くだらない 退屈なネタは 面白く おかしく 脚色しますから 大事件大異変 とりあえず「大」を付ける 大きく出す見出しに 何故は要らない 右へ左へ空へ山へ 噂の臭いを嗅ぎ付けて飛ぶ 新鮮なネタは先に出せ 事...