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極稀にExtend それも適度なAccent
何処にも届かないSound 叩きつけるようにSend
どう転べどとうの昔に過ぎ去ってしまった年月
全て留める少女 その瞳に焼き付ける絶景
極稀にExtend それも適度なAccent
何処にも届かないSound 叩きつけるようにSend
どう転べどとうの昔に過ぎ去ってしまった年月
全て留める少女 その瞳には……
水面に揺蕩う 小さな紅は小舟のよう
これは何度目の季節かなと ふと胸に問う
数えきれないほどの言葉を
どこかに忘れてしまったの
微かに残る歌、詩と音
きっと全部昔のこと
大事なことが思い出せないんだ
嵌められた重い枷なんか
吹き飛ばすような言葉と音色
それも半ば思い出せないんだ
平和だの愛だの
人が 死ぬまでの間の
短い徒競走で忙しそうに笑う
ひとり迷い疲れ 辿り着いた場所
目の覚めるような景勝
見下ろす渓谷 この美しさは
人の言葉では適わないだろう
見上げれば陽光 鮮やかに煌めく飛沫
浮世に蔓延るしがらみを 融かしてゆく陽だまり
(青いサインなら"GO WAY" とても簡単なこと)
暖かい光に包まれ 再び歩くことを思い出す
息を切らして頂上まで登りゃ
嘘みたいに視界が開ける
遥けき 溢るる幸
懐かしい歌が響く
通わせて 震わせる
意味を求めながら
呆れるほどに遠く
浮遊せり 音の標
何時の日も 迷わずに
辿り着けるように
(Rock) We're all gonna rock it steady
Otherwise we gotta make it overdose
You already know it surely flows
It's like the lady of a rose
She is still waitin' for the shows
冬も間近に 暮れる随に 音が交わり
詩に書けど当て所無く 温もりへと手伸ばす
孤独な問わず語り 定型句とわずかな韻
溢れるなら溺れよう 乾くのなら求めよう
全ては流れの様
幾百年、幾千年
残るものだけ大切にして
失ったものなら遠い過去に
今は小さな鳥籠に収まるなど勿体ない
どうせなら壮大なスケールで鳴らそう
Not a sole body lock on the stage
(青いサインなら"GO WAY" とても簡単なこと)
暖かい光に包まれ 再び歩くことを思い出す
息を切らして頂上まで登りゃ
嘘みたいに視界が開ける
遥けき 溢るる幸
懐かしい歌が響く
通わせて 震わせる
意味を求めながら
呆れるほどに遠く
浮遊せり 音の標
何時の日も 迷わずに
辿り着けるように
離れゆく色も熱も
取り戻す術を望み
通わせて 震わせる
意味を求めながら
飾れど、取り繕えど
尽きぬ言葉と想い
忘れ得ぬ 永遠の
恋をしたんだろう
遥けき 溢るる幸
懐かしい歌が響く
通わせて 震わせるp
意味を求めながら
呆れるほどに遠く
浮遊せり 音の標
何時の日も 迷わずに
辿り着けるように
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[00:32.00]極稀にExtend それも適度なAccent
[00:35.53]何処にも届かないSound 叩きつけるようにSend
[00:39.52]どう転べどとうの昔に過ぎ去ってしまった年月
[00:42.94]全て留める少女 その瞳に焼き付ける絶景
[00:46.65]
[00:46.84]極稀にExtend それも適度なAccent
[00:50.23]何処にも届かないSound 叩きつけるようにSend
[00:54.19]どう転べどとうの昔に過ぎ去ってしまった年月
[00:57.85]全て留める少女 その瞳には……
[01:00.45]
[01:00.74]
[01:01.30]水面に揺蕩う 小さな紅は小舟のよう
[01:04.82]これは何度目の季節かなと ふと胸に問う
[01:08.22]
[01:08.41]数えきれないほどの言葉を
[01:10.06]どこかに忘れてしまったの
[01:11.63]微かに残る歌、詩と音
[01:13.68]きっと全部昔のこと
[01:15.67]
[01:16.14]大事なことが思い出せないんだ
[01:18.35]嵌められた重い枷なんか
[01:19.94]吹き飛ばすような言葉と音色
[01:21.82]それも半ば思い出せないんだ
[01:23.53]
[01:23.74]平和だの愛だの
[01:25.28]人が 死ぬまでの間の
[01:27.09]短い徒競走で忙しそうに笑う
[01:30.29]
[01:30.41]
[01:30.97]ひとり迷い疲れ 辿り着いた場所
[01:33.62]目の覚めるような景勝
[01:34.81]見下ろす渓谷 この美しさは
[01:37.00]人の言葉では適わないだろう
[01:39.00]見上げれば陽光 鮮やかに煌めく飛沫
[01:41.97]浮世に蔓延るしがらみを 融かしてゆく陽だまり
[01:45.43]
[01:45.71](青いサインなら"GO WAY" とても簡単なこと)
[01:49.35]暖かい光に包まれ 再び歩くことを思い出す
[01:56.94]息を切らして頂上まで登りゃ
[01:58.81]嘘みたいに視界が開ける
[02:00.89]
[02:01.40]
[02:01.80]遥けき 溢るる幸
[02:05.49]懐かしい歌が響く
[02:08.72]
[02:09.06] 通わせて 震わせる
[02:12.95] 意味を求めながら
[02:16.30]
[02:16.59]呆れるほどに遠く
[02:20.20]浮遊せり 音の標
[02:23.63]
[02:24.00] 何時の日も 迷わずに
[02:27.78] 辿り着けるように
[02:31.97]
[02:33.38]
[02:33.83](Rock) We're all gonna rock it steady
[02:35.89]Otherwise we gotta make it overdose
[02:37.95]You already know it surely flows
[02:39.68]It's like the lady of a rose
[02:43.58]She is still waitin' for the shows
[02:45.75]冬も間近に 暮れる随に 音が交わり
[02:48.59]
[02:48.90]詩に書けど当て所無く 温もりへと手伸ばす
[02:52.33]孤独な問わず語り 定型句とわずかな韻
[02:56.25]溢れるなら溺れよう 乾くのなら求めよう
[02:59.89]全ては流れの様
[03:02.43]
[03:02.90]
[03:03.25]幾百年、幾千年
[03:05.00]残るものだけ大切にして
[03:06.87]失ったものなら遠い過去に
[03:09.19]今は小さな鳥籠に収まるなど勿体ない
[03:12.87]どうせなら壮大なスケールで鳴らそう
[03:15.56]Not a sole body lock on the stage
[03:17.94]
[03:18.08](青いサインなら"GO WAY" とても簡単なこと)
[03:21.64]暖かい光に包まれ 再び歩くことを思い出す
[03:29.32]息を切らして頂上まで登りゃ
[03:31.23]嘘みたいに視界が開ける
[03:33.42]
[03:33.86]
[03:34.18]遥けき 溢るる幸
[03:37.85]懐かしい歌が響く
[03:41.20]
[03:41.43] 通わせて 震わせる
[03:45.16] 意味を求めながら
[03:48.71]
[03:48.98]呆れるほどに遠く
[03:52.47]浮遊せり 音の標
[03:56.00]
[03:56.17] 何時の日も 迷わずに
[04:00.10] 辿り着けるように
[04:04.55]
[04:05.24]
[04:05.52]離れゆく色も熱も
[04:09.17]取り戻す術を望み
[04:12.62]
[04:12.85] 通わせて 震わせる
[04:16.58] 意味を求めながら
[04:20.06]
[04:20.39]飾れど、取り繕えど
[04:24.15]尽きぬ言葉と想い
[04:27.37]
[04:27.57] 忘れ得ぬ 永遠の
[04:31.56] 恋をしたんだろう
[04:34.87]
[04:35.11]遥けき 溢るる幸
[04:38.74]懐かしい歌が響く
[04:42.22]
[04:42.29] 通わせて 震わせるp
[04:46.22] 意味を求めながら
[04:49.75]
[04:49.88]呆れるほどに遠く
[04:53.33]浮遊せり 音の標
[04:56.91]
[04:57.10] 何時の日も 迷わずに
[05:01.17] 辿り着けるように
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难得一见的延续 不过恰到好处的强调
无处宣泄的心声 仿佛要将心房给震碎
再如何改变 岁月早已在古昔之中空逝
完全停驻的少女 眼帘中尽是绝景一片
难得一见的延续 不过恰到好处的强调
无处宣泄的心声 仿佛要将心房给震碎
再如何改变 岁月早已在古昔之中空逝
完全停驻的少女 眼帘中尽是……
飘荡于水面上的花瓣 就仿佛一叶扁舟
“季节流转了几个轮回” 我不禁扪心自问
难以道尽的千言万语
不知于何处尽数忘却
所剩无几的诗歌之韵
也必然为往昔的一切
连珍惜的事物都难以忆起
被沉重的枷锁所束缚啊
一切话音如同信口开河
然而却连半点记忆都没有
什么和平 什么仁爱
人在面临死亡之时
对如短跑般匆忙的人生 一笑而过
独自历经迷茫艰辛 终于走到了目的地
所见名胜 让人眼前一亮
俯瞰溪谷 其独特的美感
用任何言语都无法去形容吧
仰望天空 阳光落下 水花亮丽地闪烁着
向着浮世蔓延的羁绊 也在阳光下逐渐融解
(如果天空放晴就该“动身启程” 再简单不过的事)
沐浴着温暖的光芒 回想再度启程时的点点滴滴
(抓住仅有的机会让它“远走高飞” 你将永不止步)
倘若用尽气力 登上顶峰
眼前视野开阔 令人难以置信
遥远彼方 幸福四处洋溢
歌声响起 如此令人眷恋
连接你与我 感动你与我
不禁为此 探寻其中意义
忽然渐远 令人茫然无措
循着音乐 自在徜徉其中
无论在何时 心不会迷茫
仿佛置身 乐园之中……
(摇吧!)我们必须保持平稳
否则我们必将陷入其中
你已知晓它将随波逐流
就仿佛蔷薇女士般
必须拼尽全力迎接挑战
却仍在等待一展风采的机会
严冬步步逼近 任凭天色渐暗 任由音色交织
漫无目的奋笔赋诗 朝着暖意探出手臂
一人孤独自言自语 格律虽存音韵难寻
心若难抑那便沉溺其中 心若干涸那便索求甘露
一切不过随波逐流罢了
多少百年,多少千年
独留残存之物视若珍宝
已逝之物任其化为往事
如今陷入鸟笼之中 真是无比可惜
不妨凭着浩大声势 以得响彻四方
我并非囚禁于舞台上的孤独之人
(如果天空放晴就该“动身启程” 再简单不过的事)
沐浴着温暖的光芒 回想再度启程时的点点滴滴
(抓住仅有的机会让它“远走高飞” 你将永不止步)
倘若用尽气力 登上顶峰
眼前视野开阔 令人难以置信
遥远彼方 幸福四处洋溢
歌声响起 如此令人眷恋
连接你与我 感动你与我
不禁为此 探寻其中意义
忽然渐远 令人茫然无措
循着音乐 自在徜徉其中
无论在何时 心不会迷茫
仿佛置身 乐园之中……
一切色温 都在逐渐离去
渴望能够 将其全力挽回
连接你与我 感动你与我
不禁为此 探寻其中意义
倾尽心力 为其加以润色
话语不绝 思绪亦如泉涌
纵然到永恒 亦难以忘怀
只因我已 深深眷恋……
遥远彼方 幸福四处洋溢
歌声响起 如此令人眷恋
连接你与我 感动你与我
不禁为此 探寻其中意义
忽然渐远 令人茫然无措
循着音乐 自在徜徉其中
无论在何时 心不会迷茫
仿佛置身 乐园之中……
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[by:99NeroCake]
[00:32.00]难得一见的延续 不过恰到好处的强调
[00:35.53]无处宣泄的心声 仿佛要将心房给震碎
[00:39.52]再如何改变 岁月早已在古昔之中空逝
[00:42.94]完全停驻的少女 眼帘中尽是绝景一片
[00:46.84]难得一见的延续 不过恰到好处的强调
[00:50.23]无处宣泄的心声 仿佛要将心房给震碎
[00:54.19]再如何改变 岁月早已在古昔之中空逝
[00:57.85]完全停驻的少女 眼帘中尽是……
[01:01.30]飘荡于水面上的花瓣 就仿佛一叶扁舟
[01:04.82]“季节流转了几个轮回” 我不禁扪心自问
[01:08.41]难以道尽的千言万语
[01:10.06]不知于何处尽数忘却
[01:11.63]所剩无几的诗歌之韵
[01:13.68]也必然为往昔的一切
[01:16.14]连珍惜的事物都难以忆起
[01:18.35]被沉重的枷锁所束缚啊
[01:19.94]一切话音如同信口开河
[01:21.82]然而却连半点记忆都没有
[01:23.74]什么和平 什么仁爱
[01:25.28]人在面临死亡之时
[01:27.09]对如短跑般匆忙的人生 一笑而过
[01:30.97]独自历经迷茫艰辛 终于走到了目的地
[01:33.62]所见名胜 让人眼前一亮
[01:34.81]俯瞰溪谷 其独特的美感
[01:37.00]用任何言语都无法去形容吧
[01:39.00]仰望天空 阳光落下 水花亮丽地闪烁着
[01:41.97]向着浮世蔓延的羁绊 也在阳光下逐渐融解
[01:45.71](如果天空放晴就该“动身启程” 再简单不过的事)
[01:49.35]沐浴着温暖的光芒 回想再度启程时的点点滴滴
[01:53.13](抓住仅有的机会让它“远走高飞” 你将永不止步)
[01:56.94]倘若用尽气力 登上顶峰
[01:58.81]眼前视野开阔 令人难以置信
[02:01.80]遥远彼方 幸福四处洋溢
[02:05.49]歌声响起 如此令人眷恋
[02:09.06]连接你与我 感动你与我
[02:12.95]不禁为此 探寻其中意义
[02:16.59]忽然渐远 令人茫然无措
[02:20.20]循着音乐 自在徜徉其中
[02:24.00]无论在何时 心不会迷茫
[02:27.78]仿佛置身 乐园之中……
[02:33.83](摇吧!)我们必须保持平稳
[02:35.89]否则我们必将陷入其中
[02:37.95]你已知晓它将随波逐流
[02:39.68]就仿佛蔷薇女士般
[02:41.76]必须拼尽全力迎接挑战
[02:43.58]却仍在等待一展风采的机会
[02:45.75]严冬步步逼近 任凭天色渐暗 任由音色交织
[02:48.90]漫无目的奋笔赋诗 朝着暖意探出手臂
[02:52.33]一人孤独自言自语 格律虽存音韵难寻
[02:56.25]心若难抑那便沉溺其中 心若干涸那便索求甘露
[02:59.89]一切不过随波逐流罢了
[03:03.25]多少百年,多少千年
[03:05.00]独留残存之物视若珍宝
[03:06.87]已逝之物任其化为往事
[03:09.19]如今陷入鸟笼之中 真是无比可惜
[03:12.87]不妨凭着浩大声势 以得响彻四方
[03:15.56]我并非囚禁于舞台上的孤独之人
[03:18.08](如果天空放晴就该“动身启程” 再简单不过的事)
[03:21.64]沐浴着温暖的光芒 回想再度启程时的点点滴滴
[03:25.30](抓住仅有的机会让它“远走高飞” 你将永不止步)
[03:29.32]倘若用尽气力 登上顶峰
[03:31.23]眼前视野开阔 令人难以置信
[03:34.18]遥远彼方 幸福四处洋溢
[03:37.85]歌声响起 如此令人眷恋
[03:41.43]连接你与我 感动你与我
[03:45.16]不禁为此 探寻其中意义
[03:48.98]忽然渐远 令人茫然无措
[03:52.47]循着音乐 自在徜徉其中
[03:56.17]无论在何时 心不会迷茫
[04:00.10]仿佛置身 乐园之中……
[04:05.52]一切色温 都在逐渐离去
[04:09.17]渴望能够 将其全力挽回
[04:12.85]连接你与我 感动你与我
[04:16.58]不禁为此 探寻其中意义
[04:20.39]倾尽心力 为其加以润色
[04:24.15]话语不绝 思绪亦如泉涌
[04:27.57]纵然到永恒 亦难以忘怀
[04:31.56]只因我已 深深眷恋……
[04:35.11]遥远彼方 幸福四处洋溢
[04:38.74]歌声响起 如此令人眷恋
[04:42.29]连接你与我 感动你与我
[04:46.22]不禁为此 探寻其中意义
[04:49.88]忽然渐远 令人茫然无措
[04:53.33]循着音乐 自在徜徉其中
[04:57.10]无论在何时 心不会迷茫
[05:01.17]仿佛置身 乐园之中……
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極稀にExtend それも適度なAccent
何処にも届かないSound 叩きつけるようにSend
どう転べどとうの昔に過ぎ去ってしまった年月
全て留める少女 その瞳に焼き付ける絶景
極稀にExtend それも適度なAccent
何処にも届かないSound 叩きつけるようにSend
どう転べどとうの昔に過ぎ去ってしまった年月
全て留める少女 その瞳には……
水面に揺蕩う 小さな紅は小舟のよう
これは何度目の季節かなと ふと胸に問う
数えきれないほどの言葉を
どこかに忘れてしまったの
微かに残る歌、詩と音
きっと全部昔のこと
大事なことが思い出せないんだ
嵌められた重い枷なんか
吹き飛ばすような言葉と音色
それも半ば思い出せないんだ
平和だの愛だの
人が 死ぬまでの間の
短い徒競走で忙しそうに笑う
ひとり迷い疲れ 辿り着いた場所
目の覚めるような景勝
見下ろす渓谷 この美しさは
人の言葉では適わないだろう
見上げれば陽光 鮮やかに煌めく飛沫
浮世に蔓延るしがらみを 融かしてゆく陽だまり
(青いサインなら"GO WAY" とても簡単なこと)
暖かい光に包まれ 再び歩くことを思い出す
息を切らして頂上まで登りゃ
嘘みたいに視界が開ける
遥けき 溢るる幸
懐かしい歌が響く
通わせて 震わせる
意味を求めながら
呆れるほどに遠く
浮遊せり 音の標
何時の日も 迷わずに
辿り着けるように
(Rock) We're all gonna rock it steady
Otherwise we gotta make it overdose
You already know it surely flows
It's like the lady of a rose
She is still waitin' for the shows
冬も間近に 暮れる随に 音が交わり
詩に書けど当て所無く 温もりへと手伸ばす
孤独な問わず語り 定型句とわずかな韻
溢れるなら溺れよう 乾くのなら求めよう
全ては流れの様
幾百年、幾千年
残るものだけ大切にして
失ったものなら遠い過去に
今は小さな鳥籠に収まるなど勿体ない
どうせなら壮大なスケールで鳴らそう
Not a sole body lock on the stage
(青いサインなら"GO WAY" とても簡単なこと)
暖かい光に包まれ 再び歩くことを思い出す
息を切らして頂上まで登りゃ
嘘みたいに視界が開ける
遥けき 溢るる幸
懐かしい歌が響く
通わせて 震わせる
意味を求めながら
呆れるほどに遠く
浮遊せり 音の標
何時の日も 迷わずに
辿り着けるように
離れゆく色も熱も
取り戻す術を望み
通わせて 震わせる
意味を求めながら
飾れど、取り繕えど
尽きぬ言葉と想い
忘れ得ぬ 永遠の
恋をしたんだろう
遥けき 溢るる幸
懐かしい歌が響く
通わせて 震わせるp
意味を求めながら
呆れるほどに遠く
浮遊せり 音の標
何時の日も 迷わずに
辿り着けるように
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[00:32.00]極稀にExtend それも適度なAccent
[00:35.53]何処にも届かないSound 叩きつけるようにSend
[00:39.52]どう転べどとうの昔に過ぎ去ってしまった年月
[00:42.94]全て留める少女 その瞳に焼き付ける絶景
[00:46.65]
[00:46.84]極稀にExtend それも適度なAccent
[00:50.23]何処にも届かないSound 叩きつけるようにSend
[00:54.19]どう転べどとうの昔に過ぎ去ってしまった年月
[00:57.85]全て留める少女 その瞳には……
[01:00.45]
[01:00.74]
[01:01.30]水面に揺蕩う 小さな紅は小舟のよう
[01:04.82]これは何度目の季節かなと ふと胸に問う
[01:08.22]
[01:08.41]数えきれないほどの言葉を
[01:10.06]どこかに忘れてしまったの
[01:11.63]微かに残る歌、詩と音
[01:13.68]きっと全部昔のこと
[01:15.67]
[01:16.14]大事なことが思い出せないんだ
[01:18.35]嵌められた重い枷なんか
[01:19.94]吹き飛ばすような言葉と音色
[01:21.82]それも半ば思い出せないんだ
[01:23.53]
[01:23.74]平和だの愛だの
[01:25.28]人が 死ぬまでの間の
[01:27.09]短い徒競走で忙しそうに笑う
[01:30.29]
[01:30.41]
[01:30.97]ひとり迷い疲れ 辿り着いた場所
[01:33.62]目の覚めるような景勝
[01:34.81]見下ろす渓谷 この美しさは
[01:37.00]人の言葉では適わないだろう
[01:39.00]見上げれば陽光 鮮やかに煌めく飛沫
[01:41.97]浮世に蔓延るしがらみを 融かしてゆく陽だまり
[01:45.43]
[01:45.71](青いサインなら"GO WAY" とても簡単なこと)
[01:49.35]暖かい光に包まれ 再び歩くことを思い出す
[01:56.94]息を切らして頂上まで登りゃ
[01:58.81]嘘みたいに視界が開ける
[02:00.89]
[02:01.40]
[02:01.80]遥けき 溢るる幸
[02:05.49]懐かしい歌が響く
[02:08.72]
[02:09.06] 通わせて 震わせる
[02:12.95] 意味を求めながら
[02:16.30]
[02:16.59]呆れるほどに遠く
[02:20.20]浮遊せり 音の標
[02:23.63]
[02:24.00] 何時の日も 迷わずに
[02:27.78] 辿り着けるように
[02:31.97]
[02:33.38]
[02:33.83](Rock) We're all gonna rock it steady
[02:35.89]Otherwise we gotta make it overdose
[02:37.95]You already know it surely flows
[02:39.68]It's like the lady of a rose
[02:43.58]She is still waitin' for the shows
[02:45.75]冬も間近に 暮れる随に 音が交わり
[02:48.59]
[02:48.90]詩に書けど当て所無く 温もりへと手伸ばす
[02:52.33]孤独な問わず語り 定型句とわずかな韻
[02:56.25]溢れるなら溺れよう 乾くのなら求めよう
[02:59.89]全ては流れの様
[03:02.43]
[03:02.90]
[03:03.25]幾百年、幾千年
[03:05.00]残るものだけ大切にして
[03:06.87]失ったものなら遠い過去に
[03:09.19]今は小さな鳥籠に収まるなど勿体ない
[03:12.87]どうせなら壮大なスケールで鳴らそう
[03:15.56]Not a sole body lock on the stage
[03:17.94]
[03:18.08](青いサインなら"GO WAY" とても簡単なこと)
[03:21.64]暖かい光に包まれ 再び歩くことを思い出す
[03:29.32]息を切らして頂上まで登りゃ
[03:31.23]嘘みたいに視界が開ける
[03:33.42]
[03:33.86]
[03:34.18]遥けき 溢るる幸
[03:37.85]懐かしい歌が響く
[03:41.20]
[03:41.43] 通わせて 震わせる
[03:45.16] 意味を求めながら
[03:48.71]
[03:48.98]呆れるほどに遠く
[03:52.47]浮遊せり 音の標
[03:56.00]
[03:56.17] 何時の日も 迷わずに
[04:00.10] 辿り着けるように
[04:04.55]
[04:05.24]
[04:05.52]離れゆく色も熱も
[04:09.17]取り戻す術を望み
[04:12.62]
[04:12.85] 通わせて 震わせる
[04:16.58] 意味を求めながら
[04:20.06]
[04:20.39]飾れど、取り繕えど
[04:24.15]尽きぬ言葉と想い
[04:27.37]
[04:27.57] 忘れ得ぬ 永遠の
[04:31.56] 恋をしたんだろう
[04:34.87]
[04:35.11]遥けき 溢るる幸
[04:38.74]懐かしい歌が響く
[04:42.22]
[04:42.29] 通わせて 震わせるp
[04:46.22] 意味を求めながら
[04:49.75]
[04:49.88]呆れるほどに遠く
[04:53.33]浮遊せり 音の標
[04:56.91]
[04:57.10] 何時の日も 迷わずに
[05:01.17] 辿り着けるように
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难得一见的延续 不过恰到好处的强调
无处宣泄的心声 仿佛要将心房给震碎
再如何改变 岁月早已在古昔之中空逝
完全停驻的少女 眼帘中尽是绝景一片
难得一见的延续 不过恰到好处的强调
无处宣泄的心声 仿佛要将心房给震碎
再如何改变 岁月早已在古昔之中空逝
完全停驻的少女 眼帘中尽是……
飘荡于水面上的花瓣 就仿佛一叶扁舟
“季节流转了几个轮回” 我不禁扪心自问
难以道尽的千言万语
不知于何处尽数忘却
所剩无几的诗歌之韵
也必然为往昔的一切
连珍惜的事物都难以忆起
被沉重的枷锁所束缚啊
一切话音如同信口开河
然而却连半点记忆都没有
什么和平 什么仁爱
人在面临死亡之时
对如短跑般匆忙的人生 一笑而过
独自历经迷茫艰辛 终于走到了目的地
所见名胜 让人眼前一亮
俯瞰溪谷 其独特的美感
用任何言语都无法去形容吧
仰望天空 阳光落下 水花亮丽地闪烁着
向着浮世蔓延的羁绊 也在阳光下逐渐融解
(如果天空放晴就该“动身启程” 再简单不过的事)
沐浴着温暖的光芒 回想再度启程时的点点滴滴
(抓住仅有的机会让它“远走高飞” 你将永不止步)
倘若用尽气力 登上顶峰
眼前视野开阔 令人难以置信
遥远彼方 幸福四处洋溢
歌声响起 如此令人眷恋
连接你与我 感动你与我
不禁为此 探寻其中意义
忽然渐远 令人茫然无措
循着音乐 自在徜徉其中
无论在何时 心不会迷茫
仿佛置身 乐园之中……
(摇吧!)我们必须保持平稳
否则我们必将陷入其中
你已知晓它将随波逐流
就仿佛蔷薇女士般
必须拼尽全力迎接挑战
却仍在等待一展风采的机会
严冬步步逼近 任凭天色渐暗 任由音色交织
漫无目的奋笔赋诗 朝着暖意探出手臂
一人孤独自言自语 格律虽存音韵难寻
心若难抑那便沉溺其中 心若干涸那便索求甘露
一切不过随波逐流罢了
多少百年,多少千年
独留残存之物视若珍宝
已逝之物任其化为往事
如今陷入鸟笼之中 真是无比可惜
不妨凭着浩大声势 以得响彻四方
我并非囚禁于舞台上的孤独之人
(如果天空放晴就该“动身启程” 再简单不过的事)
沐浴着温暖的光芒 回想再度启程时的点点滴滴
(抓住仅有的机会让它“远走高飞” 你将永不止步)
倘若用尽气力 登上顶峰
眼前视野开阔 令人难以置信
遥远彼方 幸福四处洋溢
歌声响起 如此令人眷恋
连接你与我 感动你与我
不禁为此 探寻其中意义
忽然渐远 令人茫然无措
循着音乐 自在徜徉其中
无论在何时 心不会迷茫
仿佛置身 乐园之中……
一切色温 都在逐渐离去
渴望能够 将其全力挽回
连接你与我 感动你与我
不禁为此 探寻其中意义
倾尽心力 为其加以润色
话语不绝 思绪亦如泉涌
纵然到永恒 亦难以忘怀
只因我已 深深眷恋……
遥远彼方 幸福四处洋溢
歌声响起 如此令人眷恋
连接你与我 感动你与我
不禁为此 探寻其中意义
忽然渐远 令人茫然无措
循着音乐 自在徜徉其中
无论在何时 心不会迷茫
仿佛置身 乐园之中……
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[by:99NeroCake]
[00:32.00]难得一见的延续 不过恰到好处的强调
[00:35.53]无处宣泄的心声 仿佛要将心房给震碎
[00:39.52]再如何改变 岁月早已在古昔之中空逝
[00:42.94]完全停驻的少女 眼帘中尽是绝景一片
[00:46.84]难得一见的延续 不过恰到好处的强调
[00:50.23]无处宣泄的心声 仿佛要将心房给震碎
[00:54.19]再如何改变 岁月早已在古昔之中空逝
[00:57.85]完全停驻的少女 眼帘中尽是……
[01:01.30]飘荡于水面上的花瓣 就仿佛一叶扁舟
[01:04.82]“季节流转了几个轮回” 我不禁扪心自问
[01:08.41]难以道尽的千言万语
[01:10.06]不知于何处尽数忘却
[01:11.63]所剩无几的诗歌之韵
[01:13.68]也必然为往昔的一切
[01:16.14]连珍惜的事物都难以忆起
[01:18.35]被沉重的枷锁所束缚啊
[01:19.94]一切话音如同信口开河
[01:21.82]然而却连半点记忆都没有
[01:23.74]什么和平 什么仁爱
[01:25.28]人在面临死亡之时
[01:27.09]对如短跑般匆忙的人生 一笑而过
[01:30.97]独自历经迷茫艰辛 终于走到了目的地
[01:33.62]所见名胜 让人眼前一亮
[01:34.81]俯瞰溪谷 其独特的美感
[01:37.00]用任何言语都无法去形容吧
[01:39.00]仰望天空 阳光落下 水花亮丽地闪烁着
[01:41.97]向着浮世蔓延的羁绊 也在阳光下逐渐融解
[01:45.71](如果天空放晴就该“动身启程” 再简单不过的事)
[01:49.35]沐浴着温暖的光芒 回想再度启程时的点点滴滴
[01:53.13](抓住仅有的机会让它“远走高飞” 你将永不止步)
[01:56.94]倘若用尽气力 登上顶峰
[01:58.81]眼前视野开阔 令人难以置信
[02:01.80]遥远彼方 幸福四处洋溢
[02:05.49]歌声响起 如此令人眷恋
[02:09.06]连接你与我 感动你与我
[02:12.95]不禁为此 探寻其中意义
[02:16.59]忽然渐远 令人茫然无措
[02:20.20]循着音乐 自在徜徉其中
[02:24.00]无论在何时 心不会迷茫
[02:27.78]仿佛置身 乐园之中……
[02:33.83](摇吧!)我们必须保持平稳
[02:35.89]否则我们必将陷入其中
[02:37.95]你已知晓它将随波逐流
[02:39.68]就仿佛蔷薇女士般
[02:41.76]必须拼尽全力迎接挑战
[02:43.58]却仍在等待一展风采的机会
[02:45.75]严冬步步逼近 任凭天色渐暗 任由音色交织
[02:48.90]漫无目的奋笔赋诗 朝着暖意探出手臂
[02:52.33]一人孤独自言自语 格律虽存音韵难寻
[02:56.25]心若难抑那便沉溺其中 心若干涸那便索求甘露
[02:59.89]一切不过随波逐流罢了
[03:03.25]多少百年,多少千年
[03:05.00]独留残存之物视若珍宝
[03:06.87]已逝之物任其化为往事
[03:09.19]如今陷入鸟笼之中 真是无比可惜
[03:12.87]不妨凭着浩大声势 以得响彻四方
[03:15.56]我并非囚禁于舞台上的孤独之人
[03:18.08](如果天空放晴就该“动身启程” 再简单不过的事)
[03:21.64]沐浴着温暖的光芒 回想再度启程时的点点滴滴
[03:25.30](抓住仅有的机会让它“远走高飞” 你将永不止步)
[03:29.32]倘若用尽气力 登上顶峰
[03:31.23]眼前视野开阔 令人难以置信
[03:34.18]遥远彼方 幸福四处洋溢
[03:37.85]歌声响起 如此令人眷恋
[03:41.43]连接你与我 感动你与我
[03:45.16]不禁为此 探寻其中意义
[03:48.98]忽然渐远 令人茫然无措
[03:52.47]循着音乐 自在徜徉其中
[03:56.17]无论在何时 心不会迷茫
[04:00.10]仿佛置身 乐园之中……
[04:05.52]一切色温 都在逐渐离去
[04:09.17]渴望能够 将其全力挽回
[04:12.85]连接你与我 感动你与我
[04:16.58]不禁为此 探寻其中意义
[04:20.39]倾尽心力 为其加以润色
[04:24.15]话语不绝 思绪亦如泉涌
[04:27.57]纵然到永恒 亦难以忘怀
[04:31.56]只因我已 深深眷恋……
[04:35.11]遥远彼方 幸福四处洋溢
[04:38.74]歌声响起 如此令人眷恋
[04:42.29]连接你与我 感动你与我
[04:46.22]不禁为此 探寻其中意义
[04:49.88]忽然渐远 令人茫然无措
[04:53.33]循着音乐 自在徜徉其中
[04:57.10]无论在何时 心不会迷茫
[05:01.17]仿佛置身 乐园之中……