こい人しれず

歌手:たま • 时间:

📝 纯歌词版本

三つ折りにした手紙
ふすま越し 背な合わせ
もう逢えぬやも知れぬ
せめて一目
衣擦れの音 かすかな吐息 気怠さまじり
青い火の燃ゆるは過去の昔
紅鮭の解した身のごとく朝はしごく軽やか
灯籠の佇まいのごとく
夜は密かに
逆さまの影と狐火の往く
賢しらの猿は金切り声
びりりびりりと破られる音に
手遅れの気配が胸をしめる
控え目に抱き寄せた腕 一抓り 白い指
今更よ 莫迦ね
薄い微笑みに隠れた意味を
見落としていた訳ではないけど
三つ叉の道の先うなる煙の都
もう何もが違えば
此処は何処
人波は早過ぎて横目に嘲りまじり
可哀そうに
あの御方 化かされたね
朝焼けの眩しさは いつでも あくびののち忘れて
夕焼けの怪しさは いつまでも
こびり付いたまま
路地裏の陰を黒猫が行く
傘売りの翁はささやき声
ひらりひらりと舞う紙吹雪に
遅過ぎる涙が頬を伝う
知らぬ間に差し出した指
一掴み 知らぬ腕
あら 何方かしら
薄い微笑みの意味など既に
有耶無耶のままに霞んで消えた

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00]
[00:35.39][00:53.75][01:06.66][01:19.55][01:45.55][01:58.00][02:11.32][02:37.93][02:50.71][03:03.55][03:29.23][03:41.99][03:55.38]
[00:41.56]三つ折りにした手紙
[00:44.79]ふすま越し 背な合わせ
[00:48.03]もう逢えぬやも知れぬ
[00:51.03]せめて一目
[00:54.15]衣擦れの音 かすかな吐息 気怠さまじり
[01:00.80]青い火の燃ゆるは過去の昔
[01:07.11]紅鮭の解した身のごとく朝はしごく軽やか
[01:13.61]灯籠の佇まいのごとく
[01:16.77]夜は密かに
[01:19.95]逆さまの影と狐火の往く
[01:26.38]賢しらの猿は金切り声
[01:32.75]びりりびりりと破られる音に
[01:39.15]手遅れの気配が胸をしめる
[01:45.85]控え目に抱き寄せた腕 一抓り 白い指
[01:54.86]今更よ 莫迦ね
[01:58.37]薄い微笑みに隠れた意味を
[02:04.76]見落としていた訳ではないけど
[02:25.57]三つ叉の道の先うなる煙の都
[02:32.00]もう何もが違えば
[02:34.96]此処は何処
[02:38.31]人波は早過ぎて横目に嘲りまじり
[02:44.67]可哀そうに
[02:46.46]あの御方 化かされたね
[02:51.14]朝焼けの眩しさは いつでも あくびののち忘れて
[02:57.56]夕焼けの怪しさは いつまでも
[03:00.75]こびり付いたまま
[03:03.95]路地裏の陰を黒猫が行く
[03:10.39]傘売りの翁はささやき声
[03:16.75]ひらりひらりと舞う紙吹雪に
[03:23.15]遅過ぎる涙が頬を伝う
[03:29.58]知らぬ間に差し出した指
[03:35.99]一掴み 知らぬ腕
[03:38.82]あら 何方かしら
[03:42.39]薄い微笑みの意味など既に
[03:48.79]有耶無耶のままに霞んで消えた

🌍 纯翻译歌词

被折叠了三次的书信
隔著隔扇背靠著背
不知道还能不能再见
至少让我看一眼
衣服摩擦的声音 微微的气息 交织著倦怠
蓝之炎燃烧著的是曾经的过往
犹如被溶解的红鲑鱼 早晨极致轻快
犹如灯笼伫立
夜晚寂静诡异
颠倒的影子和鬼火的过往
自以为是的猴子发出尖细的叫声
触电般刺耳的声音
为时已晚的动静把胸口勒紧
谨慎拥抱的双臂 捏著雪白的手指
现在才觉得如此愚蠢
浅浅的微笑里 隐藏的意思
没理由会看不到
三岔路的路口 烟尘渺渺的都府
要说有什麼不同
这里是哪里
快速穿过人潮 冷眼混著嘲笑
如此可悲
那一位 被迷惑了吧
朝霞的光辉 常常在哈欠之後都会被忘记
晚霞的怪异 无论何时
都沾染著谄媚的气息
阴暗的小巷里 黑猫走过
卖伞的老翁发出细微的声音
轻飘飘像如雪的纸屑
为时已晚的眼泪 在脸颊上对你传达著
不知不觉间伸出的手指
抓住从不认识的手腕
咦 你是哪位
浅浅的微笑里意味等等
已经若有若无的 消失在朦胧之间

🔤 LRC翻译歌词

[by:赫斯缇雅]
[00:41.56]被折叠了三次的书信
[00:44.79]隔著隔扇背靠著背
[00:48.03]不知道还能不能再见
[00:51.03]至少让我看一眼
[00:54.15]衣服摩擦的声音 微微的气息 交织著倦怠
[01:00.80]蓝之炎燃烧著的是曾经的过往
[01:07.11]犹如被溶解的红鲑鱼 早晨极致轻快
[01:13.61]犹如灯笼伫立
[01:16.77]夜晚寂静诡异
[01:19.95]颠倒的影子和鬼火的过往
[01:26.38]自以为是的猴子发出尖细的叫声
[01:32.75]触电般刺耳的声音
[01:39.15]为时已晚的动静把胸口勒紧
[01:45.85]谨慎拥抱的双臂 捏著雪白的手指
[01:54.86]现在才觉得如此愚蠢
[01:58.37]浅浅的微笑里 隐藏的意思
[02:04.76]没理由会看不到
[02:25.57]三岔路的路口 烟尘渺渺的都府
[02:32.00]要说有什麼不同
[02:34.96]这里是哪里
[02:38.31]快速穿过人潮 冷眼混著嘲笑
[02:44.67]如此可悲
[02:46.46]那一位 被迷惑了吧
[02:51.14]朝霞的光辉 常常在哈欠之後都会被忘记
[02:57.56]晚霞的怪异 无论何时
[03:00.75]都沾染著谄媚的气息
[03:03.95]阴暗的小巷里 黑猫走过
[03:10.39]卖伞的老翁发出细微的声音
[03:16.75]轻飘飘像如雪的纸屑
[03:23.15]为时已晚的眼泪 在脸颊上对你传达著
[03:29.58]不知不觉间伸出的手指
[03:35.99]抓住从不认识的手腕
[03:38.82]咦 你是哪位
[03:42.39]浅浅的微笑里意味等等
[03:48.79]已经若有若无的 消失在朦胧之间

📝 纯歌词版本

三つ折りにした手紙
ふすま越し 背な合わせ
もう逢えぬやも知れぬ
せめて一目
衣擦れの音 かすかな吐息 気怠さまじり
青い火の燃ゆるは過去の昔
紅鮭の解した身のごとく朝はしごく軽やか
灯籠の佇まいのごとく
夜は密かに
逆さまの影と狐火の往く
賢しらの猿は金切り声
びりりびりりと破られる音に
手遅れの気配が胸をしめる
控え目に抱き寄せた腕 一抓り 白い指
今更よ 莫迦ね
薄い微笑みに隠れた意味を
見落としていた訳ではないけど
三つ叉の道の先うなる煙の都
もう何もが違えば
此処は何処
人波は早過ぎて横目に嘲りまじり
可哀そうに
あの御方 化かされたね
朝焼けの眩しさは いつでも あくびののち忘れて
夕焼けの怪しさは いつまでも
こびり付いたまま
路地裏の陰を黒猫が行く
傘売りの翁はささやき声
ひらりひらりと舞う紙吹雪に
遅過ぎる涙が頬を伝う
知らぬ間に差し出した指
一掴み 知らぬ腕
あら 何方かしら
薄い微笑みの意味など既に
有耶無耶のままに霞んで消えた
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