作詞:華月 Vo:YUKI Gt:華月 Ba:YUKITO Dr:HIRO 谷を湖を越え 風に導かれ 黒い影を纏い襲い来る魔物を斬る Ah予言は悪戯に古の封印を、、、 1つ 、また1つ 消える音 罪無き命 神秘の森までも精霊も焼き払われ Ah祖国の想い胸に 夢見る平和の為に、、、 汚れなき翼を広げ遥かなる天空へ、、 暗黒を滅ぶまで、、、 我が命朽ち果てようと、、、 Ahあの地平線超えれば 暗黒の王が待つ、、、 今こそ聖剣を振り翳し 遥かなる栄光へ、、、 漆黒の悪意は今 聖なる我が使命に、、、 暗黒を滅ぶまで、、、 悪の終焉 いざ聖戦へ、、、
[00:05.68]作詞:華月 [00:08.35]Vo:YUKI [00:09.39]Gt:華月 [00:10.26]Ba:YUKITO [00:11.11]Dr:HIRO [00:42.39]谷を湖を越え 風に導かれ [00:53.93]黒い影を纏い襲い来る魔物を斬る [01:05.79]Ah予言は悪戯に古の封印を、、、 [01:17.71]1つ 、また1つ 消える音 罪無き命 [01:29.17]神秘の森までも精霊も焼き払われ [01:41.24]Ah祖国の想い胸に 夢見る平和の為に、、、 [01:52.30]汚れなき翼を広げ遥かなる天空へ、、 [02:04.85]暗黒を滅ぶまで、、、 [02:10.74]我が命朽ち果てようと、、、 [02:46.10]Ahあの地平線超えれば 暗黒の王が待つ、、、 [02:56.80]今こそ聖剣を振り翳し 遥かなる栄光へ、、、 [03:09.55]漆黒の悪意は今 [03:15.38]聖なる我が使命に、、、 [03:21.40]暗黒を滅ぶまで、、、 [03:27.04]悪の終焉 いざ聖戦へ、、、
作詞:華月 Vo:YUKI Gt:華月 Ba:YUKITO Dr:HIRO 谷を湖を越え 風に導かれ 黒い影を纏い襲い来る魔物を斬る Ah予言は悪戯に古の封印を、、、 1つ 、また1つ 消える音 罪無き命 神秘の森までも精霊も焼き払われ Ah祖国の想い胸に 夢見る平和の為に、、、 汚れなき翼を広げ遥かなる天空へ、、 暗黒を滅ぶまで、、、 我が命朽ち果てようと、、、 Ahあの地平線超えれば 暗黒の王が待つ、、、 今こそ聖剣を振り翳し 遥かなる栄光へ、、、 漆黒の悪意は今 聖なる我が使命に、、、 暗黒を滅ぶまで、、、 悪の終焉 いざ聖戦へ、、、
風が木の葉の色を変え 琥珀を纏えば 響き渡る正午の鐘に 告ける片思い 枯れ葉ざわめく並木道 初めてあなたを見た場所 今日もひとり読書のフリ あなた探して 落ち葉のように募る想い あなたへ散り積もるの 震えるほど切ない風 あなたへのマドリガル 木枯らしが窓を叩き 踵を鳴らせば 響き渡る孤独の音に 切な...
作詞:華月 Vo:YUKI Gt:華月 Ba:YUKITO Dr:HIRO 谷を湖を越え 風に導かれ 黒い影を纏い襲い来る魔物を斬る Ah予言は悪戯に古の封印を、、、 1つ 、また1つ 消える音 罪無き命 神秘の森までも精霊も焼き払われ Ah祖国の想い胸に 夢見る平和の為に、、、 汚れなき翼を広げ遥...
Why did create humans? 生まれ持った不平等 Why did create the earth? 誰もに秘められた愚か 「こうして歩いてるだけで すれ達う度、振り向くね。」 また聞こえる笑い声の意味さえも... 世界のこの姿は明らかな「間違い」 Realaize 生まれた姿は誰も...
今叶わぬ恋は 季節と過ぎた 吹き抜く風に 告けた 「サヨナラ」 つなぎ止めてた時に 答えを探して 君にもれる事実にとまどう僕は 君は永遠に枯れる事ない 僕の記憶の花 鮮やかすぎる その色彩は 悲し哀れな不滅花 僕の知らない世界で 君は囁く それは心無き悲劇 変わり果てた君 君は永遠に枯れる事ない 僕...
想い描く月に解ける 一夜の雫と消えて 月の蒼さ凍える夜 前世の記憶蘇る Endless night... 想い描く君に解ける 一夜の雫と消えて 君の蒼さ凍える夜 囁く罪に目を閉じる Endless night.. Ah 偽りの日 許されぬ罪 暗き彼方へと 堕ちて行ㄑ Ah 最後の裁きへ 想い描く月に...
戻り得ぬ記憶を辿る 汚いものが多すぎた 拒む私の考えがおかしいと思った... 幼い頃汚い事を何より嫌ってた 気が付けば受け入れてる私 何処かで流されて... 失くして... 醜い程に綺麗になるわ... 貴方-純粋-に触れた この夜に 孤独な程に二人でいるわ... 花咲く命ある限り 永遠に二人... ...
ルララ 気が付けば 気の遠くなるほどの、、、、「血液」 ルララ 気が付けば醜い無様な、、、、「さらしもの」 ルララ 悲しみも苦しみも超えたから? 笑い声、、、、どうして?、、、、とめられない、、 僕は僕を見てるのに、、、 もう苦しまないで、、、 もういいよ、、、 ルララ 初めて見る これが「僕」の弱...
朝を拒もう 朝を拒もう 朝が来るのを拒みましょう 時を拒もう 時を拒もう 時が経つのを拒みましょう 昨日の僕も今日の僕 明日の僕も今日の僕 「大人になんかなりたくない」 汚い物に触れる度に 純粋1つこばれて消える 1つ足りとも失くさぬように... 1つ足りともこばさぬように... 「大人になんかなり...
风が木の叶の色を变え 琥珀を缠えば 响き渡る正午の钟に 告げる片思い 枯れ叶ざわめく并木道 初めてあなたを见た场所 今日もひとり读书のフリ あなた探して 落ち叶のように募る想い あなたへ散り积もるの 震えるほど切ない风 あなたへのマドリガル 木枯らしが窗を叩き 踵を鸣らせば 响き渡る孤独の音に 切...