📝 纯歌词版本
体温计
赤いモノ
上升してく仆の热
心なら
メタモルフォーゼ
欠けてく君の分
いずれ命 燃えてきます
灰になり 砂になり
それならば 最初で最后
仆らが出逢えた事
名を呼んで 名を告げて
透明じゃない仆にして
食べかけの月が仆を冷たく睨んでる
未来まで一绪にさ 行けたならよかったな
してあげたい出来ない事がたくさんあるんだよ
梦ならね 觉めないで 几亿の夜を越え
银河にね 围まれて 巡り会うの アンダーワールド
どんなにね 暗くても すぐに见つけだせるよ
记忆のね 糸たどり きっと そこにいくよ
臆病なる魔法使い
爱の咒文
リフレイン
胸に宿す花なら 全部腐ってて酷い色
苦しくて うれしくて 切なくて 恋しくて
こんなにね 咲いてるのに ひとつもあげれない
梦でもね 消えないで 几亿目の夜なの?
银河にね 埋もれて はぐれてしまう アンダーワールド
月からね 吹く风で 泪もいつか干いて
そしたらね どこまでも ずっと 步いてけそう
🎵 LRC歌词版本
体温计
赤いモノ
上升してく仆の热
心なら
メタモルフォーゼ
欠けてく君の分
いずれ命 燃えてきます
灰になり 砂になり
それならば 最初で最后
仆らが出逢えた事
名を呼んで 名を告げて
透明じゃない仆にして
食べかけの月が仆を冷たく睨んでる
未来まで一绪にさ 行けたならよかったな
してあげたい出来ない事がたくさんあるんだよ
梦ならね 觉めないで 几亿の夜を越え
银河にね 围まれて 巡り会うの アンダーワールド
どんなにね 暗くても すぐに见つけだせるよ
记忆のね 糸たどり きっと そこにいくよ
臆病なる魔法使い
爱の咒文
リフレイン
胸に宿す花なら 全部腐ってて酷い色
苦しくて うれしくて 切なくて 恋しくて
こんなにね 咲いてるのに ひとつもあげれない
梦でもね 消えないで 几亿目の夜なの?
银河にね 埋もれて はぐれてしまう アンダーワールド
月からね 吹く风で 泪もいつか干いて
そしたらね どこまでも ずっと 步いてけそう
📝 纯歌词版本
体温计
赤いモノ
上升してく仆の热
心なら
メタモルフォーゼ
欠けてく君の分
いずれ命 燃えてきます
灰になり 砂になり
それならば 最初で最后
仆らが出逢えた事
名を呼んで 名を告げて
透明じゃない仆にして
食べかけの月が仆を冷たく睨んでる
未来まで一绪にさ 行けたならよかったな
してあげたい出来ない事がたくさんあるんだよ
梦ならね 觉めないで 几亿の夜を越え
银河にね 围まれて 巡り会うの アンダーワールド
どんなにね 暗くても すぐに见つけだせるよ
记忆のね 糸たどり きっと そこにいくよ
臆病なる魔法使い
爱の咒文
リフレイン
胸に宿す花なら 全部腐ってて酷い色
苦しくて うれしくて 切なくて 恋しくて
こんなにね 咲いてるのに ひとつもあげれない
梦でもね 消えないで 几亿目の夜なの?
银河にね 埋もれて はぐれてしまう アンダーワールド
月からね 吹く风で 泪もいつか干いて
そしたらね どこまでも ずっと 步いてけそう
🎵 LRC歌词版本
体温计
赤いモノ
上升してく仆の热
心なら
メタモルフォーゼ
欠けてく君の分
いずれ命 燃えてきます
灰になり 砂になり
それならば 最初で最后
仆らが出逢えた事
名を呼んで 名を告げて
透明じゃない仆にして
食べかけの月が仆を冷たく睨んでる
未来まで一绪にさ 行けたならよかったな
してあげたい出来ない事がたくさんあるんだよ
梦ならね 觉めないで 几亿の夜を越え
银河にね 围まれて 巡り会うの アンダーワールド
どんなにね 暗くても すぐに见つけだせるよ
记忆のね 糸たどり きっと そこにいくよ
臆病なる魔法使い
爱の咒文
リフレイン
胸に宿す花なら 全部腐ってて酷い色
苦しくて うれしくて 切なくて 恋しくて
こんなにね 咲いてるのに ひとつもあげれない
梦でもね 消えないで 几亿目の夜なの?
银河にね 埋もれて はぐれてしまう アンダーワールド
月からね 吹く风で 泪もいつか干いて
そしたらね どこまでも ずっと 步いてけそう