柘榴

歌手:己龍 • 时间:

📝 纯歌词版本

ぽつりと咲いた柘榴一つ 蜜滴るは絶景の園
何一つと流すことの無い 爛れた夕暮れに溺れその瞳閉じる


ぽつりと咲いた柘榴一つ 涙滴るは絶望の底
何一つと声を上げられぬ 僕は喉笛を噛み千切られた鴉


全てを嘘で塗り固めた 僕の無表情の笑顔
奪い、奪われ果てた今、残る猜疑心の末路


優しさの陰で膨らんで行く僕の
焦げてくすみ切った愛は君に届かない
全てを焼き付け、刻み付けた筈なのに…
「忘れてしまえば良い」と逃げただけ…


さよならが言えず…


悲しみの陰で膨らんで行く僕の
嘘であって欲しいと靄に縋る愛
僕を壊していく君のその笑顔が
忘却の足を掴んで離さない


潰れ腐り尚咲き誇る柘榴

🎵 LRC歌词版本

[00:22.581]ぽつりと咲いた柘榴一つ 蜜滴るは絶景の園
[00:33.418]何一つと流すことの無い 爛れた夕暮れに溺れその瞳閉じる
[00:46.117]
[00:49.681]
[00:55.303]ぽつりと咲いた柘榴一つ 涙滴るは絶望の底
[01:06.400]何一つと声を上げられぬ 僕は喉笛を噛み千切られた鴉
[01:16.864]
[01:17.055]
[01:17.225]全てを嘘で塗り固めた 僕の無表情の笑顔
[01:28.102]奪い、奪われ果てた今、残る猜疑心の末路
[01:39.244]
[01:39.998]
[01:41.395]優しさの陰で膨らんで行く僕の
[01:46.713]焦げてくすみ切った愛は君に届かない
[01:52.247]全てを焼き付け、刻み付けた筈なのに…
[01:57.467]「忘れてしまえば良い」と逃げただけ…
[02:03.864]
[02:29.715]
[02:44.193]さよならが言えず…
[02:46.516]
[02:46.712]
[02:47.145]悲しみの陰で膨らんで行く僕の
[02:52.533]嘘であって欲しいと靄に縋る愛
[02:58.001]僕を壊していく君のその笑顔が
[03:03.237]忘却の足を掴んで離さない
[03:08.746]
[03:08.932]
[03:09.113]潰れ腐り尚咲き誇る柘榴

🌍 纯翻译歌词

啪嗒一声 盛开的石榴落下一滴蜜水 落在美景的园中
没有一丝流动 沉溺在灿烂的夕阳中闭上了眼睛


啪嗒一声 盛开的石榴落下一滴泪水 落在绝望的深渊
发不出一点声音 我仿佛喉管被咬碎成千万片的乌鸦


用谎言不留一丝缝隙地 涂满我没有表情的笑脸
穷尽了夺走与被夺走的如今,只剩下猜疑心的末路


在温柔的表面下 不断膨胀的我
这份迫切而无瑕的爱 却无法传达给你
本该将这一切烙印铭刻下来…
我却只是转身逃开 留下一句【忘掉就好】…


说不出再见…


在悲伤的表面下 不断膨胀的我
期望这模糊不清的爱只是谎言
你那将我毁坏的笑容
将我忘却的脚步紧紧抓住 无法离去


腐烂却依然绽放的 石榴

🔤 LRC翻译歌词

[by:伍陆漆捌]
[00:22.581]啪嗒一声 盛开的石榴落下一滴蜜水 落在美景的园中
[00:33.418]没有一丝流动 沉溺在灿烂的夕阳中闭上了眼睛
[00:46.117]
[00:49.681]
[00:55.303]啪嗒一声 盛开的石榴落下一滴泪水 落在绝望的深渊
[01:06.400]发不出一点声音 我仿佛喉管被咬碎成千万片的乌鸦
[01:16.864]
[01:17.055]
[01:17.225]用谎言不留一丝缝隙地 涂满我没有表情的笑脸
[01:28.102]穷尽了夺走与被夺走的如今,只剩下猜疑心的末路
[01:39.244]
[01:39.998]
[01:41.395]在温柔的表面下 不断膨胀的我
[01:46.713]这份迫切而无瑕的爱 却无法传达给你
[01:52.247]本该将这一切烙印铭刻下来…
[01:57.467]我却只是转身逃开 留下一句【忘掉就好】…
[02:03.864]
[02:29.715]
[02:44.193]说不出再见…
[02:46.516]
[02:46.712]
[02:47.145]在悲伤的表面下 不断膨胀的我
[02:52.533]期望这模糊不清的爱只是谎言
[02:58.001]你那将我毁坏的笑容
[03:03.237]将我忘却的脚步紧紧抓住 无法离去
[03:08.746]
[03:08.932]
[03:09.113]腐烂却依然绽放的 石榴

📝 纯歌词版本

ぽつりと咲いた柘榴一つ 蜜滴るは絶景の園
何一つと流すことの無い 爛れた夕暮れに溺れその瞳閉じる


ぽつりと咲いた柘榴一つ 涙滴るは絶望の底
何一つと声を上げられぬ 僕は喉笛を噛み千切られた鴉


全てを嘘で塗り固めた 僕の無表情の笑顔
奪い、奪われ果てた今、残る猜疑心の末路


優しさの陰で膨らんで行く僕の
焦げてくすみ切った愛は君に届かない
全てを焼き付け、刻み付けた筈なのに…
「忘れてしまえば良い」と逃げただけ…


さよならが言えず…


悲しみの陰で膨らんで行く僕の
嘘であって欲しいと靄に縋る愛
僕を壊していく君のその笑顔が
忘却の足を掴んで離さない


潰れ腐り尚咲き誇る柘榴

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