眠れぬままに 夜が逃げてゆく ひとつになれない 二人を連れて 空の彼方へ 吹きとばされようと 俺はおまえを つかんでいたかった ああ 信じればこそ 愛してゆけた 心の叫びも おまえには届かない 夜明けの雲を みつめるおまえ 涙の跡に 陽がかげる 心を伏せた おまえは化石 さぐる歴史には 解けぬ秘密 ああ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ
眠れぬままに 夜が逃げてゆく ひとつになれない 二人を連れて 空の彼方へ 吹きとばされようと 俺はおまえを つかんでいたかった ああ 信じればこそ 愛してゆけた 心の叫びも おまえには届かない 夜明けの雲を みつめるおまえ 涙の跡に 陽がかげる 心を伏せた おまえは化石 さぐる歴史には 解けぬ秘密 ああ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ
眠れぬままに 夜が逃げてゆく ひとつになれない 二人を連れて 空の彼方へ 吹きとばされようと 俺はおまえを つかんでいたかった ああ 信じればこそ 愛してゆけた 心の叫びも おまえには届かない 夜明けの雲を みつめるおまえ 涙の跡に 陽がかげる 心を伏せた おまえは化石 さぐる歴史には 解けぬ秘密 ああ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ
すれ違う 君に見とれて スローモーション はねたワイン 君のドレス 紅に染まって 戸惑いは 恋の顔 突然すぎた出逢いは 思い出さえ シネマじたての 甘いストーリーに変えて行く I don't forget you Missing you 恋人は ワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で ...
Rin-Ga Rin-Ga Rin!誘惑のベルが鳴る おまえだけに逢いたいね Rin-Ga Rin-Ga Rin!夜はたまらないぜ おれのハートをふりまわす ルビーひとつが泣かせのこつね 山ノ手の粹なお嬢さんよ 赤いパンプスをしゃれで脱いでも プライドがからみつく 育ちが違うから 恋は千夜一夜Bab...
「愛しい女よ」の文字を 読み返し束ねた恋文(こいだより) 炎に包んで捨てる 夢の終わりだと 離ればなれの暮らしは 時を枯らしてゆくだけね 五年の歳月あなたは さよならで結んだ 淋しさに涙ぐみひとりで 想い拙き筆をとる 冬枯れのことばが霞むたびに あなたを想い出す インクが滲んだ後の...
まぶたの鏡に映す やさしさなら 流行りのように 登りつめれば いつも つかみそこねた想いで だけど心は繰り返す いいじゃない Oh-Oh いいじゃない Oh-Oh 何度も Oh-Oh 冷めることのない 熱い肌 ロマンスはわがままで 疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い 愛はもう すれ違い...
俺は俺 今日は今日 もうあせらず 次の町へ向かおう 退屈すぎる生活にあきたら ひとりでふらり旅に出てみよう 初めての風に逢い 何かが変わればいいのさ どこへでも流されよう 俺は俺 今日は今日 もうあせらず 次の町へ向かおう 都会の流れを横目で追い越し 気まぐれ者と笑う奴らの 色あせた影を踏み 無言の...
つまずきながら 时が流れたそのあとで 冷たいくらい 君は优しいさよならを 言い残し街に消えた ひとりよがりで 寂しがりやで 强がりで・・・・ どうかしてるのさ 仆は背中に手を振ると 青ざめて微笑む 死んでる心の行き场所が どこにも见つからない 爱に焦るほど 悩むほど 暗闇に落ちてゆく 何が理由で...
すれ违う 君に见とれて スローモーション はねたワイン 君のドレス 红に染まって 户惑いは 恋の颜 突然すぎた出逢いは 想い出さえ シネマじたての 甘いストーリーに变えて行く I don't forget you Missing you 恋人は ワイン色 ビロードのシャワー 决まりの场面で 恋人...