ゼロ

歌手:BUMP OF CHICKEN • 时间:

📝 纯歌词版本

迷子の足音消えた 代わりに祈りの唄を
そこで炎になるのだろ 続く者の灯火に
瞳の色は夜の色 透明な空と同じ黒
確かさに置いていかれて 探して見つめすぎたから
配られた地図がとても正しく どこかへ体を運んでいく
速すぎる世界で はぐれないように
聞かせて ただひとつの その名前を
終わりまであなたといたい それ以外確かな思いが無い
ここでしか息が出来ない 何と引き換えても 守り抜かなきゃ
架かる虹の麓にいこう いつかきっと 他に誰も いない場所へ
心に翼をあげて どこへでも逃げろと言った
心は涙を拭いて どこにも逃げないでと言った
命まで届く 正義の雨 飛べない生き物 泥濘の上
一本道の途中で 見つけた自由だ
離さないで どこまでも連れていくよ
怖かったら叫んで欲しい すぐ隣にいるんだと 知らせて欲しい
震えた体で抱き合って 一人じゃないんだと 教えて欲しい
あの日のように 笑えなくていい
だって ずっと その体で生きてきたんでしょう
約束はしないままでいたいよ その瞬間に最後が訪れるようで
ここだよって 教わった名前 何度でも呼ぶよ
最後が来ないように
広すぎる世界で選らんでくれた
聞かせて ただひとつのその名前
終わりまであなたといたい それ以外確かな思いが無い
ここでしか息が出来ない 何と引き換えても 守り抜かなきゃ
怖かったら叫んで欲しい すぐ隣にいたんだと 知らせて欲しい
終わりまであなたといたい もう それ以外確かな思いが無い
架かる虹の麓にいこう ずっと一緒 離れないで
あの日のように笑えなくていい いつかきっと 他に誰も いない場所へ
いない場所へ
迷子の足音消えた 代わりに祈りの唄を
そこで炎になるのだろう 続く者の灯火に
七色の灯火に

🎵 LRC歌词版本

[00:40.370]迷子の足音消えた 代わりに祈りの唄を
[00:51.130]そこで炎になるのだろ 続く者の灯火に
[01:12.120]瞳の色は夜の色 透明な空と同じ黒
[01:22.360]確かさに置いていかれて 探して見つめすぎたから
[01:32.600]配られた地図がとても正しく どこかへ体を運んでいく
[01:43.020]速すぎる世界で はぐれないように
[01:48.390]聞かせて ただひとつの その名前を
[01:54.400]終わりまであなたといたい それ以外確かな思いが無い
[02:04.780]ここでしか息が出来ない 何と引き換えても 守り抜かなきゃ
[02:14.640]架かる虹の麓にいこう いつかきっと 他に誰も いない場所へ
[02:35.620]心に翼をあげて どこへでも逃げろと言った
[02:45.740]心は涙を拭いて どこにも逃げないでと言った
[02:56.060]命まで届く 正義の雨 飛べない生き物 泥濘の上
[03:06.500]一本道の途中で 見つけた自由だ
[03:12.030]離さないで どこまでも連れていくよ
[03:18.230]怖かったら叫んで欲しい すぐ隣にいるんだと 知らせて欲しい
[03:28.390]震えた体で抱き合って 一人じゃないんだと 教えて欲しい
[03:38.260]あの日のように 笑えなくていい
[03:43.120]だって ずっと その体で生きてきたんでしょう
[03:49.600]約束はしないままでいたいよ その瞬間に最後が訪れるようで
[03:59.020]ここだよって 教わった名前 何度でも呼ぶよ
[04:06.850]最後が来ないように
[04:30.350]広すぎる世界で選らんでくれた
[04:35.600]聞かせて ただひとつのその名前
[04:44.390]終わりまであなたといたい それ以外確かな思いが無い
[04:54.650]ここでしか息が出来ない 何と引き換えても 守り抜かなきゃ
[05:05.280]怖かったら叫んで欲しい すぐ隣にいたんだと 知らせて欲しい
[05:15.400]終わりまであなたといたい もう それ以外確かな思いが無い
[05:25.150]架かる虹の麓にいこう ずっと一緒 離れないで
[05:35.630]あの日のように笑えなくていい いつかきっと 他に誰も いない場所へ
[05:50.360]いない場所へ
[05:56.560]迷子の足音消えた 代わりに祈りの唄を
[06:06.960]そこで炎になるのだろう 続く者の灯火に
[06:17.380]七色の灯火に

🌍 纯翻译歌词

迷途的脚步声消失 取而代之是祈祷之歌
将在那里化作火焰吧 为后继者点亮灯火
瞳色与夜色同调 如透明天空般的漆黑
因被确信抛在身后 才过度追寻凝视
分发的地图太过正确 将身躯带往某处
在这过快的世界里 为了不走散
请让我聆听 那唯一的名字
想与你相伴至终结 除此以外别无确信
唯有此处能让我呼吸 不惜代价也要坚守到底
前往彩虹的彼端吧 终将抵达 只属于你我的地方
给心灵插上翅膀时 曾说"逃往任何地方吧"
当心灵拭去泪水时 却说"哪里都不要逃"
贯穿生命的正义之雨 无法飞翔的生物 深陷泥泞
在单行道的半途 寻获的自由啊
别松开手 我会带你去往任何地方
若感到害怕就放声呼喊 让我知道你就在身旁
用颤抖的身躯相拥 告诉我你并非独自一人
不必像那天一样强颜欢笑
因为你始终 都以这副身躯活到现在
想保持不作约定的状态 仿佛约定瞬间就会迎来终结
你教我的这个地方的名字 我会无数次呼唤
只为不让终结来临
在过於广阔的世界里 你选择了我
请让我聆听 那唯一的名字
想与你相伴至终结 除此以外别无确信
唯有此处能让我呼吸 不惜代价也要坚守到底
若感到害怕就放声呼喊 让我知道你就在身旁
想与你相伴至终结 如今除此以外别无确信
前往彩虹的彼端吧 永远相伴 永不分离
不必像那天一样强颜欢笑 终将抵达 只属于你我的地方
只属于你我的地方
迷途的脚步声消失 取而代之是祈祷之歌
将在那里化作火焰吧 为后继者点亮灯火
化作七色的灯火

🔤 LRC翻译歌词

[00:40.370]迷途的脚步声消失 取而代之是祈祷之歌
[00:51.130]将在那里化作火焰吧 为后继者点亮灯火
[01:12.120]瞳色与夜色同调 如透明天空般的漆黑
[01:22.360]因被确信抛在身后 才过度追寻凝视
[01:32.600]分发的地图太过正确 将身躯带往某处
[01:43.020]在这过快的世界里 为了不走散
[01:48.390]请让我聆听 那唯一的名字
[01:54.400]想与你相伴至终结 除此以外别无确信
[02:04.780]唯有此处能让我呼吸 不惜代价也要坚守到底
[02:14.640]前往彩虹的彼端吧 终将抵达 只属于你我的地方
[02:35.620]给心灵插上翅膀时 曾说"逃往任何地方吧"
[02:45.740]当心灵拭去泪水时 却说"哪里都不要逃"
[02:56.060]贯穿生命的正义之雨 无法飞翔的生物 深陷泥泞
[03:06.500]在单行道的半途 寻获的自由啊
[03:12.030]别松开手 我会带你去往任何地方
[03:18.230]若感到害怕就放声呼喊 让我知道你就在身旁
[03:28.390]用颤抖的身躯相拥 告诉我你并非独自一人
[03:38.260]不必像那天一样强颜欢笑
[03:43.120]因为你始终 都以这副身躯活到现在
[03:49.600]想保持不作约定的状态 仿佛约定瞬间就会迎来终结
[03:59.020]你教我的这个地方的名字 我会无数次呼唤
[04:06.850]只为不让终结来临
[04:30.350]在过於广阔的世界里 你选择了我
[04:35.600]请让我聆听 那唯一的名字
[04:44.390]想与你相伴至终结 除此以外别无确信
[04:54.650]唯有此处能让我呼吸 不惜代价也要坚守到底
[05:05.280]若感到害怕就放声呼喊 让我知道你就在身旁
[05:15.400]想与你相伴至终结 如今除此以外别无确信
[05:25.150]前往彩虹的彼端吧 永远相伴 永不分离
[05:35.630]不必像那天一样强颜欢笑 终将抵达 只属于你我的地方
[05:50.360]只属于你我的地方
[05:56.560]迷途的脚步声消失 取而代之是祈祷之歌
[06:06.960]将在那里化作火焰吧 为后继者点亮灯火
[06:17.380]化作七色的灯火

📝 纯歌词版本

迷子の足音消えた 代わりに祈りの唄を
そこで炎になるのだろ 続く者の灯火に
瞳の色は夜の色 透明な空と同じ黒
確かさに置いていかれて 探して見つめすぎたから
配られた地図がとても正しく どこかへ体を運んでいく
速すぎる世界で はぐれないように
聞かせて ただひとつの その名前を
終わりまであなたといたい それ以外確かな思いが無い
ここでしか息が出来ない 何と引き換えても 守り抜かなきゃ
架かる虹の麓にいこう いつかきっと 他に誰も いない場所へ
心に翼をあげて どこへでも逃げろと言った
心は涙を拭いて どこにも逃げないでと言った
命まで届く 正義の雨 飛べない生き物 泥濘の上
一本道の途中で 見つけた自由だ
離さないで どこまでも連れていくよ
怖かったら叫んで欲しい すぐ隣にいるんだと 知らせて欲しい
震えた体で抱き合って 一人じゃないんだと 教えて欲しい
あの日のように 笑えなくていい
だって ずっと その体で生きてきたんでしょう
約束はしないままでいたいよ その瞬間に最後が訪れるようで
ここだよって 教わった名前 何度でも呼ぶよ
最後が来ないように
広すぎる世界で選らんでくれた
聞かせて ただひとつのその名前
終わりまであなたといたい それ以外確かな思いが無い
ここでしか息が出来ない 何と引き換えても 守り抜かなきゃ
怖かったら叫んで欲しい すぐ隣にいたんだと 知らせて欲しい
終わりまであなたといたい もう それ以外確かな思いが無い
架かる虹の麓にいこう ずっと一緒 離れないで
あの日のように笑えなくていい いつかきっと 他に誰も いない場所へ
いない場所へ
迷子の足音消えた 代わりに祈りの唄を
そこで炎になるのだろう 続く者の灯火に
七色の灯火に

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