青い空 白い云 丸い帽子 飞んでゆく 飞んでゆく 追いかけても 黑い发 赤い服 小さな靴 驱けてゆく 驱けてゆく 息をきらし さよなら さよなら 言わないで 远い钟 长い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい 金の星 银の月 静かな风 ゆびきりは これきりで 我慢しよう さよなら さよなら また逢える
青い空 白い云 丸い帽子 飞んでゆく 飞んでゆく 追いかけても 黑い发 赤い服 小さな靴 驱けてゆく 驱けてゆく 息をきらし さよなら さよなら 言わないで 远い钟 长い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい 金の星 银の月 静かな风 ゆびきりは これきりで 我慢しよう さよなら さよなら また逢える
青い空 白い云 丸い帽子 飞んでゆく 飞んでゆく 追いかけても 黑い发 赤い服 小さな靴 驱けてゆく 驱けてゆく 息をきらし さよなら さよなら 言わないで 远い钟 长い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい 金の星 银の月 静かな风 ゆびきりは これきりで 我慢しよう さよなら さよなら また逢える
綺麗な Crescent Moonlight 想いだすよ あの夜のささやき 聞こえるから ちぎれた Vanishing Light 夢が痛い なにもかも奪った はずだったよ Hong Kong 逢いたくて Hong Kong ふるわせて Hong Kong めまいを消さないで せつなく Dreami...
今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 梦もあこがれも どこか违ってるけど それが仆と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 谁よりもあなたが好きだから ステキな梦あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお别れに 最后の二人の歌は 夏の夜を饰る...
今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 梦もあこがれも どこか违ってるけど それが仆と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 谁よりもあなたが好きだから ステキな梦 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお别れに 最後の二人の歌は 夏の夜を饰るハ...
これっきりだなんて决して言わせない 何をおびえ泣くの じれったいほどの接吻(くちづけ)して后は 泪なんか邪魔さ ひきとめる指先 忘れられなくなる夜に 踊ろう… 抱きしめて 摇れる瞳に 热い视线つらぬいて 戻っては来ないそぶりで背をむける 乱れ发もとかず からっ风みたいに不意にからむから 嘘が下手...
さようならだけ 言えないまま 君の影の中に いま涙が落ちてゆく つめたくなる 指 髪 聲 二人 暮らしてきた 香りさえが消えてゆく もう friend 心からfriend 見つめてもfriend 悲しくなる 思いてには できないから 夢が覚めても まだ 夢見る人 忘れない もう friend 綺麗だ...
眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 梦になるから さよなら ほんとにさよなら 许されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに谁か 爱すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最后のさよなら 泪にはしない 愿いをこめて あなたの微笑み ...
わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 闭じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたまま...
風 (Live At 横浜スタジアム / 1985) - 安全地帯 (あんぜんちたい) 瞳に風が吹いて坂道を ひとりで下りてみたい気がしてた 愛称で呼べそうな 履き古した靴からは 忘れかけた詩が聞ける ふりかえると 何もない空なのに 僕だけがむずかしくて もしもここで 君に逢わないでいたなら 心まで...
はげしい雨が降る こわれた瞳に 最后のくちづけで 泪をとじこめた こわくないよ そばにいればいい ためらいに ふるえても 振り向かないで もう はなさない はなさない はなさない はなさない 悲しいあなたがきれいで まだ はなせない はなせない やさしいあなたの 愿いはもう舍てて めまいに堕ちて...