最後の頁

歌手:山口百恵 • 时间:

📝 纯歌词版本

慣れない煙草にむせたと
涙を胡麻化し乍ら
ちゃんとお別れが言えるなんて
君は大人になったね
不思議なもんだね二人
登り坂はゆっくりで
下りる速さときたらまるで
ジェット・コースターみたいだ
君が「サヨナラ」とマッチの軸で
テーブルに書いたらくがき
僕がはじから火をともせば
ホラ「サヨナラ」が燃えてきれいだ
前から判ってた事だと
君はそんな振りをして
冷静に過ごそうとしてる
最後の思いやり
不思議なもんだね二人
もう何年か過ぎたら
全く違うレールをきっと
走っているのだろうね
もしも僕達のこのあらすじが
鉛筆書きだったなら
もう一度位ならおそらく
ホラ書き直せたかも知れない
君が「サヨナラ」とマッチの軸で
テーブルに書いたらくがき
僕がはじから火をともせば
ホラ「サヨナラ」が燃えてきれいだ

🎵 LRC歌词版本

[00:20.729]慣れない煙草にむせたと
[00:23.757]涙を胡麻化し乍ら
[00:27.201]ちゃんとお別れが言えるなんて
[00:30.511]君は大人になったね
[00:33.864]不思議なもんだね二人
[00:37.492]登り坂はゆっくりで
[00:40.713]下りる速さときたらまるで
[00:44.246]ジェット・コースターみたいだ
[00:49.093]君が「サヨナラ」とマッチの軸で
[00:56.770]テーブルに書いたらくがき
[01:02.731]僕がはじから火をともせば
[01:09.715]ホラ「サヨナラ」が燃えてきれいだ
[01:45.039]前から判ってた事だと
[01:47.932]君はそんな振りをして
[01:51.788]冷静に過ごそうとしてる
[01:54.925]最後の思いやり
[01:58.235]不思議なもんだね二人
[02:01.630]もう何年か過ぎたら
[02:05.093]全く違うレールをきっと
[02:08.796]走っているのだろうね
[02:13.596]もしも僕達のこのあらすじが
[02:21.341]鉛筆書きだったなら
[02:27.287]もう一度位ならおそらく
[02:34.727]ホラ書き直せたかも知れない
[02:40.830]君が「サヨナラ」とマッチの軸で
[02:48.872]テーブルに書いたらくがき
[02:54.865]僕がはじから火をともせば
[03:02.401]ホラ「サヨナラ」が燃えてきれいだ

🌍 纯翻译歌词

被不习惯的香烟呛到
假装泪水是芝麻糊
能好好说出再见这种话
你真是长大了呢
我们俩真是奇妙啊
上坡时总是慢悠悠
下坡的速度却快得
简直像过山车一样
当你在桌上用火柴梗
写下「再见」的涂鸦时
若我从末端点燃火焰
看啊「再见」燃烧得多美丽
明明早就心知肚明
你却装作若无其事
试图保持冷静的模样
是最后的温柔
我们俩真是奇妙啊
再过几年之后
肯定会在截然不同的
轨道上奔跑吧
如果我们这段故事
是用铅笔书写的话
或许还能有机会
看啊重新改写一次呢
当你在桌上用火柴梗
写下「再见」的涂鸦时
若我从末端点燃火焰
看啊「再见」燃烧得多美丽

🔤 LRC翻译歌词

[00:20.729]被不习惯的香烟呛到
[00:23.757]假装泪水是芝麻糊
[00:27.201]能好好说出再见这种话
[00:30.511]你真是长大了呢
[00:33.864]我们俩真是奇妙啊
[00:37.492]上坡时总是慢悠悠
[00:40.713]下坡的速度却快得
[00:44.246]简直像过山车一样
[00:49.093]当你在桌上用火柴梗
[00:56.770]写下「再见」的涂鸦时
[01:02.731]若我从末端点燃火焰
[01:09.715]看啊「再见」燃烧得多美丽
[01:45.039]明明早就心知肚明
[01:47.932]你却装作若无其事
[01:51.788]试图保持冷静的模样
[01:54.925]是最后的温柔
[01:58.235]我们俩真是奇妙啊
[02:01.630]再过几年之后
[02:05.093]肯定会在截然不同的
[02:08.796]轨道上奔跑吧
[02:13.596]如果我们这段故事
[02:21.341]是用铅笔书写的话
[02:27.287]或许还能有机会
[02:34.727]看啊重新改写一次呢
[02:40.830]当你在桌上用火柴梗
[02:48.872]写下「再见」的涂鸦时
[02:54.865]若我从末端点燃火焰
[03:02.401]看啊「再见」燃烧得多美丽

📝 纯歌词版本

慣れない煙草にむせたと
涙を胡麻化し乍ら
ちゃんとお別れが言えるなんて
君は大人になったね
不思議なもんだね二人
登り坂はゆっくりで
下りる速さときたらまるで
ジェット・コースターみたいだ
君が「サヨナラ」とマッチの軸で
テーブルに書いたらくがき
僕がはじから火をともせば
ホラ「サヨナラ」が燃えてきれいだ
前から判ってた事だと
君はそんな振りをして
冷静に過ごそうとしてる
最後の思いやり
不思議なもんだね二人
もう何年か過ぎたら
全く違うレールをきっと
走っているのだろうね
もしも僕達のこのあらすじが
鉛筆書きだったなら
もう一度位ならおそらく
ホラ書き直せたかも知れない
君が「サヨナラ」とマッチの軸で
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僕がはじから火をともせば
ホラ「サヨナラ」が燃えてきれいだ

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