終電座

歌手:谷山浩子 • 时间:

📝 纯歌词版本

終電はなぜ混むの 通勤の時間帯でもないのに
終電はなぜ混むの みんなもっと早く帰ればいいのに
ってみんな思ってる
わたしも思われてるるるるる
終電は同じラッシュでも 朝よりも感情的なラッシュだ
なぜならば飲んでいる 乗客の八割以上が飲んでる
寝る人 笑う人 爆発したい人
その時突然 すべての人の
耳の奥に響く 不思議な声
「ねえみなさん、どうしてうちにそこまでして帰るのです?
ねえみなさん、どうせ帰っても、
疲れて寝て、また仕事。
帰るのやめませんか、いっそこのまま。」
終電が空を飛ぶ ふうわりと魔法かけた箱のように
ぎゅうづめのわたしたちを乗せたまま
午前一時の夜空を
道行く人たちが 驚き見上げてるるるるる
「まるでこれは銀河鉄道だ!」
乗客のひとりがそう口に出すと
「そうだこれは銀河鉄道だ!」
口々に人々がそう言いだした
「行こう星の海へ、さそりの火はまだかララララ!」
「ねえみなさん、それは無理ですよ。
わたしはただの電車です。
大気圏抜けるその手前、そのまた手前のもっと下。
ビルより少し高い、それが限界。」
「だけどこれは銀河鉄道だ!
低くてもじゅうぶん銀河鉄道だ!」
乗客はあきらめない
誰ひとりあきらめない銀河の旅
こんな狭いとこに つめこまれてるのに
その時突然 みんなで閃く
「星に行けないなら、星になれば!」
そういうわけで その時から 東京タワーのすぐ上に
あらわれいでたるその星座
ぎゅうづめラッシュの終電座
ななめに長く伸びている
人をつめこみ伸びている
夜はライトをつけている
明るくライトをつけている
だけど昼間に見ると だいぶ汚れてる

🎵 LRC歌词版本

[00:12.492]終電はなぜ混むの 通勤の時間帯でもないのに
[00:24.066]終電はなぜ混むの みんなもっと早く帰ればいいのに
[00:35.670]ってみんな思ってる
[00:38.415]わたしも思われてるるるるる
[00:47.467]終電は同じラッシュでも 朝よりも感情的なラッシュだ
[00:59.247]なぜならば飲んでいる 乗客の八割以上が飲んでる
[01:10.862]寝る人 笑う人 爆発したい人
[01:18.256]その時突然 すべての人の
[01:24.870]耳の奥に響く 不思議な声
[01:32.942]「ねえみなさん、どうしてうちにそこまでして帰るのです?
[01:44.482]ねえみなさん、どうせ帰っても、
[01:50.253]疲れて寝て、また仕事。
[01:55.508]帰るのやめませんか、いっそこのまま。」
[02:19.535]終電が空を飛ぶ ふうわりと魔法かけた箱のように
[02:31.377]ぎゅうづめのわたしたちを乗せたまま
[02:40.134]午前一時の夜空を
[02:42.993]道行く人たちが 驚き見上げてるるるるる
[02:54.890]「まるでこれは銀河鉄道だ!」
[03:00.667]乗客のひとりがそう口に出すと
[03:06.534]「そうだこれは銀河鉄道だ!」
[03:12.428]口々に人々がそう言いだした
[03:18.202]「行こう星の海へ、さそりの火はまだかララララ!」
[03:35.890]「ねえみなさん、それは無理ですよ。
[03:41.573]わたしはただの電車です。
[03:47.453]大気圏抜けるその手前、そのまた手前のもっと下。
[03:58.501]ビルより少し高い、それが限界。」
[04:34.333]「だけどこれは銀河鉄道だ!
[04:40.255]低くてもじゅうぶん銀河鉄道だ!」
[04:46.038]乗客はあきらめない
[04:51.895]誰ひとりあきらめない銀河の旅
[04:57.580]こんな狭いとこに つめこまれてるのに
[05:02.523]その時突然 みんなで閃く
[05:08.795]「星に行けないなら、星になれば!」
[05:15.382]そういうわけで その時から 東京タワーのすぐ上に
[05:26.860]あらわれいでたるその星座
[05:32.829]ぎゅうづめラッシュの終電座
[05:38.769]ななめに長く伸びている
[05:44.454]人をつめこみ伸びている
[05:50.444]夜はライトをつけている
[05:56.288]明るくライトをつけている
[06:01.327]だけど昼間に見ると だいぶ汚れてる

🌍 纯翻译歌词

这趟末班电车,怎么会那么挤?现在又不是早晚高峰期
这趟末班电车,怎么会那么挤?大家更早一点回家不是更好吗?
车上每个人都这样想着
我也跟大家一样这么想着
这趟末班车像早晚高峰一样挤,甚至比早上时更加情绪化
这是因为大家都是喝完酒回来的,八成的乘客都是喝了酒
有人瞌睡,有人嬉笑,而有人的内心快要因一天的压力而崩溃
突然就在这里,每个人的耳边
都响起了一阵,奇妙的说话声:
“大家听我说,为什么你们要从那么远的地方回家呢?
你们听我说,反正你们下班回到了家,
也不过是劳累地睡上一觉,醒来后又要出门上班。
所以你们先别回家,就这样坐在车上好不好?”
列车飞到了空中,就像一排轻飘飘的魔法箱子
车上的乘客们紧紧地挤在一起
路上的行人们,都吃惊地抬头望着
这凌晨一点的夜空
“简直就像银河铁道一样啊!”
有一位乘客这样说。
“对哦,现在真的就变成银河铁道了!”
大家异口同声地说道。
“我们去星星之海吧,去找那个蝎子之火!”
“大家听我说,这是不可能的啊。
我只是一列普通的电车而已。
我最高只能飞到大气层下边一带。
就是飞得比摩天大楼高一点而已,这就是我的能力范围了。”
“可是这就是银河铁道啊!
就算飞得低,也是不折不扣的银河铁道!”
乘客们还是不甘心
这场银河之旅的机会,任何人都不会甘心放弃
哪怕这列车挤得像沙丁鱼罐头一样,也不会放弃
突然就在这里,大家脑海里闪出一个主意:
“既然不能去到星星旁边,那我们自己就变成星星吧!”
这话一说完,列车就马上出发,前往东京塔上空
那里出现了一颗星星
里面人挤人,名叫“末班电车之星”
列车不断在那里斜向伸长
大家挤来挤去,列车不断伸长
这列末班电车给夜晚点亮了灯光,
一片光亮十足的灯光
可是到了白天一看,灯光已经变得浑浊黯淡

🔤 LRC翻译歌词

[by:神乃木歌德]
[00:12.492]这趟末班电车,怎么会那么挤?现在又不是早晚高峰期
[00:24.066]这趟末班电车,怎么会那么挤?大家更早一点回家不是更好吗?
[00:35.670]车上每个人都这样想着
[00:38.415]我也跟大家一样这么想着
[00:47.467]这趟末班车像早晚高峰一样挤,甚至比早上时更加情绪化
[00:59.247]这是因为大家都是喝完酒回来的,八成的乘客都是喝了酒
[01:10.862]有人瞌睡,有人嬉笑,而有人的内心快要因一天的压力而崩溃
[01:18.256]突然就在这里,每个人的耳边
[01:24.870]都响起了一阵,奇妙的说话声:
[01:32.942]“大家听我说,为什么你们要从那么远的地方回家呢?
[01:44.482]你们听我说,反正你们下班回到了家,
[01:50.253]也不过是劳累地睡上一觉,醒来后又要出门上班。
[01:55.508]所以你们先别回家,就这样坐在车上好不好?”
[02:19.535]列车飞到了空中,就像一排轻飘飘的魔法箱子
[02:31.377]车上的乘客们紧紧地挤在一起
[02:40.134]路上的行人们,都吃惊地抬头望着
[02:42.993]这凌晨一点的夜空
[02:54.890]“简直就像银河铁道一样啊!”
[03:00.667]有一位乘客这样说。
[03:06.534]“对哦,现在真的就变成银河铁道了!”
[03:12.428]大家异口同声地说道。
[03:18.202]“我们去星星之海吧,去找那个蝎子之火!”
[03:35.890]“大家听我说,这是不可能的啊。
[03:41.573]我只是一列普通的电车而已。
[03:47.453]我最高只能飞到大气层下边一带。
[03:58.501]就是飞得比摩天大楼高一点而已,这就是我的能力范围了。”
[04:34.333]“可是这就是银河铁道啊!
[04:40.255]就算飞得低,也是不折不扣的银河铁道!”
[04:46.038]乘客们还是不甘心
[04:51.895]这场银河之旅的机会,任何人都不会甘心放弃
[04:57.580]哪怕这列车挤得像沙丁鱼罐头一样,也不会放弃
[05:02.523]突然就在这里,大家脑海里闪出一个主意:
[05:08.795]“既然不能去到星星旁边,那我们自己就变成星星吧!”
[05:15.382]这话一说完,列车就马上出发,前往东京塔上空
[05:26.860]那里出现了一颗星星
[05:32.829]里面人挤人,名叫“末班电车之星”
[05:38.769]列车不断在那里斜向伸长
[05:44.454]大家挤来挤去,列车不断伸长
[05:50.444]这列末班电车给夜晚点亮了灯光,
[05:56.288]一片光亮十足的灯光
[06:01.327]可是到了白天一看,灯光已经变得浑浊黯淡

📝 纯歌词版本

終電はなぜ混むの 通勤の時間帯でもないのに
終電はなぜ混むの みんなもっと早く帰ればいいのに
ってみんな思ってる
わたしも思われてるるるるる
終電は同じラッシュでも 朝よりも感情的なラッシュだ
なぜならば飲んでいる 乗客の八割以上が飲んでる
寝る人 笑う人 爆発したい人
その時突然 すべての人の
耳の奥に響く 不思議な声
「ねえみなさん、どうしてうちにそこまでして帰るのです?
ねえみなさん、どうせ帰っても、
疲れて寝て、また仕事。
帰るのやめませんか、いっそこのまま。」
終電が空を飛ぶ ふうわりと魔法かけた箱のように
ぎゅうづめのわたしたちを乗せたまま
午前一時の夜空を
道行く人たちが 驚き見上げてるるるるる
「まるでこれは銀河鉄道だ!」
乗客のひとりがそう口に出すと
「そうだこれは銀河鉄道だ!」
口々に人々がそう言いだした
「行こう星の海へ、さそりの火はまだかララララ!」
「ねえみなさん、それは無理ですよ。
わたしはただの電車です。
大気圏抜けるその手前、そのまた手前のもっと下。
ビルより少し高い、それが限界。」
「だけどこれは銀河鉄道だ!
低くてもじゅうぶん銀河鉄道だ!」
乗客はあきらめない
誰ひとりあきらめない銀河の旅
こんな狭いとこに つめこまれてるのに
その時突然 みんなで閃く
「星に行けないなら、星になれば!」
そういうわけで その時から 東京タワーのすぐ上に
あらわれいでたるその星座
ぎゅうづめラッシュの終電座
ななめに長く伸びている
人をつめこみ伸びている
夜はライトをつけている
明るくライトをつけている
だけど昼間に見ると だいぶ汚れてる

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