会いに来たの すべてを飛び越え あふれる想いは 星座のきらめき 短い生命は はかないかげろう 誰かを愛するために生まれたの このままずっとずっとあの空の彼方まで 届くように愛をおくり続けたい 悲しい言葉に おびえる夜にも 描いた未来で心をうずめて 感じる気持ちをとじこめないでね 流した涙を輝きにかえて すべてを賭けた愛があの海を越えていく 何も何も迷うことのない愛が いつの日か移ろう時が 来ると知っても このままずっとずっとあの空の彼方まで 届くように愛をおくり続けたい 何も何も迷うことのない愛を ずっとずっとあの空の彼方まで
[00:20.63] [00:31.63]会いに来たの すべてを飛び越え [00:48.55]あふれる想いは 星座のきらめき [01:02.29]短い生命は はかないかげろう [01:19.87]誰かを愛するために生まれたの [01:33.90]このままずっとずっとあの空の彼方まで [01:43.87]届くように愛をおくり続けたい [01:56.87] [02:05.32]悲しい言葉に おびえる夜にも [02:22.83]描いた未来で心をうずめて [02:36.94]感じる気持ちをとじこめないでね [02:53.79]流した涙を輝きにかえて [03:07.21] [03:08.21]すべてを賭けた愛があの海を越えていく [03:18.09]何も何も迷うことのない愛が [03:25.16] [03:26.16]いつの日か移ろう時が [03:34.11]来ると知っても [03:39.06] [03:39.76]このままずっとずっとあの空の彼方まで [03:50.26]届くように愛をおくり続けたい [03:57.65]何も何も迷うことのない愛を [04:05.24]ずっとずっとあの空の彼方まで
会いに来たの すべてを飛び越え あふれる想いは 星座のきらめき 短い生命は はかないかげろう 誰かを愛するために生まれたの このままずっとずっとあの空の彼方まで 届くように愛をおくり続けたい 悲しい言葉に おびえる夜にも 描いた未来で心をうずめて 感じる気持ちをとじこめないでね 流した涙を輝きにかえて すべてを賭けた愛があの海を越えていく 何も何も迷うことのない愛が いつの日か移ろう時が 来ると知っても このままずっとずっとあの空の彼方まで 届くように愛をおくり続けたい 何も何も迷うことのない愛を ずっとずっとあの空の彼方まで
かすかな光が テラスを染めてる 重ねた指のぬくもりの中 これからあなたと 旅していくのね 行方の見えぬ永遠の旅 ためらいを捨て 運命に預け さすらう二人を導いて まぶたに口づけた あなたの瞳見上げる もどれる場所は今日から あなた一人と決めたの このままいつまでも 私を守っていて せつないとばりが ...
灼けつく太陽が 歩道を焦がしている さまよう二人を さえぎるように 出会いの海が今 静かにざわめいてる あの日の想いを くすぐるように もう一度夢を 輝いていた日々を このまま二人 引き返したくはない 今はまだ眠ってる 未来にめぐりあいたい 涙があふれるときも この手をはなさずにいてね はしゃい...
遠く明けゆく空 たったひとりで今見つめてる 息づくように輝きながらゆっくりと広がってゆく 何も間違ってない きっとあの日に戻るとしても あの日と同じ答えを探し真っ直ぐに歩き続ける 悲しくて泣きたい夜を いくつだって越えて そのたびに新しい朝 信じてきたから 降り注ぐ光のシャワー この涙をふいて 美...
どうして記憶の中の あなたはいつの日にも そんなに悲しい横顔 ふたりを遠ざける 深くてせつない夜と 優しい時間の中 あなたのそばにいるだけで ただ幸せだった 甘い夢を いつも見させてくれた あなたとならどんな時でも 強い気持ちでいた いくつの物語 織りなすように かなわない未来のために つむぎ続け...
なぜ いつしか心は移ろいゆくの 热い想いを知った あの日の私でいさせて 初めて恋をした あの日のときめきを 真夏の太阳が世界を駆けぬける 流れる云影追いこすように 明日の行方には永远があふれ 信じる瞳にはすべてが辉いていた なぜ いつしか心は移ろいゆくの 热い想いを知った あの日の私でいさせて 本当...
夢を追いかけた瞳のその奥に 映ってる青空を確かめるように 遥か輝いた理想の大きさに 少しずつ気付くたびため息をついた いつかかなえられると信じてる 情熱届け あふれ出す想い 誰かに伝えて 光降りそそぐ 心の草原に 色づいた ひとすじの風が吹きぬけた 胸をすくようなせつない恋を知り 繰り返し傷ついて...
見えるものを 見えると言えないことが多すぎて 誰もかれも利口に思えて 今日も眠れない あゝ 遠く離れて人ゴミの中 誰か探してる しばらく電話なんかしないでよね せつなくなる 思いきり甘えられる あの人に帰りたい 崩れそうな 私を支えるものは悲しみと いつになればかなうか わからぬ夢の数々ね あ...