雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
裸足の娘が走る 渚にヒールを舍てて 爱(いと)しいひと恋しいひと 梦中で追いかけて 人间(ひと)には谁でもあんな 他人を气にせず生きる 时代があり季节があり もちろん私にも SO GOOD SO NICEあの日の私 そして裸足の娘 心までバラ色の きょうの日に干杯を SO GOOD SO NIC...
暮れそうで暮れない 黄昏どきは 暮れそうで暮れない 黄昏どきは ふと目についた 小石を蹴ったり 自分の影に じゃれついてみたり なんとなく落ちつかない 一人ぼっち 恋の相手は いるにはいるけど 喧嘩別れ したばかり…… 暮れそうで暮れない 黄昏どきは 暮れそうで暮れない 黄昏どきは 心が脆く なるも...
思いきり砂浜を走るの こだわりなんて捨てられる その日その日 わたし 自墜落な女や 処女になることもできるの 悩みのページをめくるたび 喜び 哀しみ 憎しみを 朝陽のように体にまとう そして本当に知ってゆくのよ 誰もがいとしい生き物 そうよ いとしい あなたはいかが? きりもない海鳥の自由さ ま...
誰もいない海 二人の愛を 確かめたくて あなたの腕を すりぬけてみたの 走る水辺のまぶしさ 息も出来ないくらい 早く 強くつかまえに来て 好きなんだもの 私は今 生きている 青い空の下 二人の愛を 抱きしめたくて 光の中へ 溶けこんでみたの ふたり鴎になるのよ 風は大きいけれど 動かないで おねが...
ひとつぶの涙に 包まれて 私の恋は 終ります めくるめく想い出 透き通り 私の頬を すべります あなたを待った この駅で 今日は一人で 汽車を待つ さよならあなた なつかしい町 さよならあなた 忘れます 一枝のさくら 花びらに 心の声を 託します 花吹雪舞う頃 ひそやかに 思い...
誰もいない海 二人の愛を 確かめたくて あなたの腕を すりぬけてみたの 走る水辺の まぶしさ 息もできないくらい 早く 強くつかまえに来て 好きなんだもの 私は今 生きている 青い空の下 ふたりの愛を 抱きしめたくて 光の中へ 溶けこんでみたの ふたり鴎になるのよ 風は大きいけれど 動かないで おね...
さよならと書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも 幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは僕のほうさ 君じゃない ゆれてる汽車の窓から 小さく家が見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつ...