自分のネコにこっちおいでと言うみたく 私の名前呼ぶ声も 目が离せないといつでも 见守ってくれてた 独り占めの视线 グッスリ眠れる私専用の膝の上も 左侧の鼓动 头クシャクシャとなでたり ホッペつねったり 优しさ伝わってくる手も ぜんぶぜーんぶスキでした キライに キライになりそう 私のやりすぎたワルさ ゴメンも 帐消しにしてくれた笑颜も 私の泣き声にはすぐ気付く 涙止めてくれた胸の中 アーンって二人でのご饭が 私にとっては何よりのご驰走 ドライヤーで干かしてくれるその时は 自分だけの君の时间 そこがイイんじゃん! 君のいい所じゃん! ダイスキ ダイスキでした 好き胜手でケンカして それ以上にホレなおして そーやって何度も何度も やりなおしてきた...のに いつかこの当たり前 がなくなるなら はじめからない方がいいもん これからは别々の幸せでも 君が私の初めてだったから ずっとずーっと宝物 ホントに ホントに幸せでした 途中で舍て猫になるのなら 最初から野良猫が良かった...のに
[00:20.25]自分のネコにこっちおいでと言うみたく [00:27.70]私の名前呼ぶ声も [00:31.81] [00:32.36]目が离せないといつでも [00:36.62] [00:37.51]见守ってくれてた [00:41.24]独り占めの视线 [00:44.45]グッスリ眠れる私専用の膝の上も [00:55.70] [00:56.31]头クシャクシャとなでたり [01:00.60] [01:01.54]ホッペつねったり [01:03.66] [01:04.29]优しさ伝わってくる手も [01:08.27] [01:08.96]ぜんぶぜーんぶスキでした [01:13.55] [01:14.94]キライに キライになりそう [01:21.03] [01:26.38]私のやりすぎたワルさ [01:30.82] [01:31.33]ゴメンも 帐消しにしてくれた笑颜も [01:38.18]私の泣き声にはすぐ気付く [01:44.57]涙止めてくれた胸の中 [01:50.13] [01:52.01]アーンって二人でのご饭が [01:56.34] [01:56.98]私にとっては何よりのご驰走 [02:03.20] [02:03.83]ドライヤーで干かしてくれるその时は [02:10.73]自分だけの君の时间 [02:14.78] [02:16.30]そこがイイんじゃん! [02:19.39]君のいい所じゃん! [02:22.37]ダイスキ ダイスキでした [02:28.16] [02:29.09]好き胜手でケンカして [02:32.56] [02:33.64]それ以上にホレなおして [02:37.00]そーやって何度も何度も [02:41.85] [02:42.36]やりなおしてきた...のに [02:45.82] [02:54.80]いつかこの当たり前 [02:58.36] [02:59.26]がなくなるなら [03:02.15]はじめからない方がいいもん [03:06.83]これからは别々の幸せでも [03:13.03]君が私の初めてだったから [03:18.76] [03:19.37]ずっとずーっと宝物 [03:23.90] [03:25.41]ホントに ホントに幸せでした [03:34.29] [03:39.82]途中で舍て猫になるのなら [03:45.65]最初から野良猫が良かった...のに
自分のネコにこっちおいでと言うみたく 私の名前呼ぶ声も 目が离せないといつでも 见守ってくれてた 独り占めの视线 グッスリ眠れる私専用の膝の上も 左侧の鼓动 头クシャクシャとなでたり ホッペつねったり 优しさ伝わってくる手も ぜんぶぜーんぶスキでした キライに キライになりそう 私のやりすぎたワルさ ゴメンも 帐消しにしてくれた笑颜も 私の泣き声にはすぐ気付く 涙止めてくれた胸の中 アーンって二人でのご饭が 私にとっては何よりのご驰走 ドライヤーで干かしてくれるその时は 自分だけの君の时间 そこがイイんじゃん! 君のいい所じゃん! ダイスキ ダイスキでした 好き胜手でケンカして それ以上にホレなおして そーやって何度も何度も やりなおしてきた...のに いつかこの当たり前 がなくなるなら はじめからない方がいいもん これからは别々の幸せでも 君が私の初めてだったから ずっとずーっと宝物 ホントに ホントに幸せでした 途中で舍て猫になるのなら 最初から野良猫が良かった...のに
「赤い糸」「運命の人だ」って結ばれた二人ではなく こんなにも合わないのに「それでも」って想い合える二人がいい 「何度でもやり直せる」けど それも素敵な事なんだけど... 「最初で最後」「1度だけしかない」と想って 大切にしたい 闇の中で輝いてくれてた 君は私の月明かりでした。 閉ざしてた心の闔をあ...
キレイ好きの君は すぐに散らかす僕を叱って 几帳面な僕は すぐに物を失くす君を叱る 二人はバラバラ 時々イライラ だけど… ロック好きな君の お気に入りを僕が聴いて 映画好きな僕の お気に入りを君が見るのさ 二人は知りたい いつでも相手のことを ギザギザの心臓(こころ)ふたつ 吸い付くように合わさ...
眠りにつくまで 腕まくらをして 頭ポンポンと たたいてくれる そっと夢の中へ おやすみの前には 何度でも言って欲しい 私の方が好きな気がして “本当は 今でも不安になる" 少し高いくつをはけば 少しは大人になれそうな気がしたけど 見上げて見つめても その視線には届かない 私だけ写して 一人の夜は ...
あのね、君がもしも悲しんでいたなら 一緒に泣いてあげるカラ そして、僕にできる何よりも大切な コドバがあふれてく 離れてから 気づいたんだ あたりまえで 大事なコト 好きになると 情けなくて みじめなトコ 言えないね 君の事ばかり考えてる。。。 あのね、君がすごく嬉しい顔をしたら 微笑んであげたい...
気がつけば僕の日々(ものがたり)には 「あの時」も隣には...『君』 心(そ)の未来(なか)にも 僕がいるように 二人(こ)の今(時間)をなくさないよう 『大切にしよう』 成功(シアワセ)掴んで喜ぶ横で 君は泣いてくれた 涙して立ち止った弱虫(僕)を 笑い飛ばしてくれた 君のおかげで『ハッピーエンド...
「自由きままな君」が 好きなはずなのに 过去ユメ友达にヤキモチ 束缚したくなる それしか方法なかった 理想の彼女でいたいのに 「好きだから…×××」 喧哗の最后は『よくない'くせに 「もういい!」と「合わないね」って それは「似た者同士だから」かな? 磁石のように…远ざかる 「もっと「あん时」こ...
自分のネコにこっちおいでと言うみたく 私の名前呼ぶ声も 目が离せないといつでも 见守ってくれてた 独り占めの视线 グッスリ眠れる私専用の膝の上も 头クシャクシャとなでたり ホッペつねったり 优しさ伝わってくる手も ぜんぶぜーんぶスキでした キライに キライになりそう 私のやりすぎたワ...
夜空を翔る流れ星を今 見つけられたら 何を祈るだろう? 旅立つ君と交わした約束 心の中にいつもある 眠れない夜に 聴きたいのは君の声 朝日が来るまで語り明かした 隣で夢中に话す横颜は 辉いていたよね 夢を追う君と見守る僕に 同じ星の光りが降り注ぐ 振り返らずに歩いて欲しいと 涙こらえて見送った 夜空...