たった ひとつの爱 见つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ梦 追い续けて 目觉めないうち 结ばれたこと 忘れないように 君の胸 仆の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから 远く离れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは つないだ糸を 放さないように 君の指 仆の指と かたく络め 寄り添い 眠ろう
たった ひとつの爱 见つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ梦 追い续けて 目觉めないうち 结ばれたこと 忘れないように 君の胸 仆の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから 远く离れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは つないだ糸を 放さないように 君の指 仆の指と かたく络め 寄り添い 眠ろう
たった ひとつの爱 见つけたから そっと 抱きしめ 生きていきたい せめて 夜空が まだ 届かぬ梦 追い续けて 目觉めないうち 结ばれたこと 忘れないように 君の胸 仆の胸と きつく合わせ 寄り添い 眠ろう いつか 宇宙の果て 命消えても 小さな灯に きっと なれるから 远く离れてた めぐり会えないで 悲しみばかり 拾って 彷徨ってた 君に会うまでは つないだ糸を 放さないように 君の指 仆の指と かたく络め 寄り添い 眠ろう
恋はみじかい 梦のようなものだけど 女心は 梦をみるのが好きなの 梦のくちづけ 梦の涙 喜びも悲しみも みんな梦の中 やさしい言叶で 梦がはじまったのね いとしい人を 梦でつかまえたのね 身も心も あげてしまったけど なんで惜しかろ どうせ梦だもの 冷たい言叶で 暗くなった梦の中 みえない姿を 追い...
美味しいジュース-玉置浩二(まきこうじ) いつもこれだけ飲んで 右の手でギュッと 握りつぶしたヤツ それを欠かさず飲んで 程よいくらい かき混ぜたヤツ 絞りたて青臭いけど 底の方に溜まってるけど よく振って ジュース味見して下さいほら そうぐーっといってみて下さい どれでもoh ジュース潤して下さい...
动き续けの 谁かさん 泣き虫ぼうやの 手の鸣る方へ 渡って あふれて すべった しあわせ虹色 すべり台 のんびり屋の やぎさん のびのび暮して 夜が明けた 远くのお国は 日が暮れた やさしい やぎさん 目が赤い 动き者の ありさん あんまり 忙し过ぎたんで 归り道に 迷った 气まぐれ お天气 信...
生れて来た時 僕らは 泣くことしかできずに みつめることも 歩くことも 生きてるということも 何もわからずに それでも 何かに包まれていた 長い旅を終えるかのように 眠っている間に とても大切にしていたもの 大きくてみえないほど いつか君に逢えなくなって 僕は心失くすだろう 愛だけしかない それしか...
カリント工場の煙突の上に浮かんだ雲を眺め 帰り支度してる太陽を 追いかけて家路をたどった 風に揺れる万国旗を見ながら 遠い世界を旅してた ばあちゃんの家のはなれで 一晩中星を数えた 僕は 町を捨てた 夢を探し始めた 白い紙にクレヨンで描いてた 零戦や潜水艦の絵も 葡萄色の着物を着てた 母親の似顔絵も...
遥かなる海原 星の指すところへ スピードを少しずつ上げて行こう 重なる波の音 風の流れを読んだら 真っすぐ帆を張って進もう 君を想って 君だけを感じて Na NaNa Na NaNa Na 船は行くよ 灯りも持たずに 夜の海を渡る 手がかりひとつもないままに 傾きかけたなら バランスを保って しっか...
今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空...