一度きりの筈だったのに 永遠が紡ぎだされたから 縋る岸辺の消えた大河 逢えない夜が来る それだけで 泣きたくなるのは ねぇ なぜ? 全身が あなたを 欲しがっている グラス傾けても 熱いシャワー浴びても 火照るのは「殻」だけ 「芯」は凍てつき閉じたまま 欠け落ちた隙間を潤す 鍵はあなただと知りながら 掬った水が指先から 滴り落ちるのを見ている ただ今夜も触れられたくて ただ今夜も愛、されたくて あなたに見立てたこの指が 濡らすのは 虚しいだけの夜更け 逢えない夜は長過ぎるから あなたの焔で ねぇ 触れて? 明日を 過ごせるくらい熱く しとど酔い痴れても 淡い眠りの中 夢と現の迫間で 危うい稜線を嘯く 消えない痛みと傷痕を 絆の代わりに欲しがった あどけない笑みを棄てた日が 記憶の片隅を漂う ただすべてを奪われたくて ただすべてを繋がれたくて あなたに見立てた掌が 焦がすのは 切ないだけの夜明け 朧げな街に真実など感じない 触れ合うあなただけに 求めたいの 愛を表現して ついに迎え容れた貴方は 灼けるような熱で私の 凍りついていた水底を 狂おしいほど咲き乱すの ただ想いのままに蠢き ただ刹那の艶美の終てに 貴方の笑顔と指先が絡み合う ・・・囁きに抱かれて
[00:20.647]一度きりの筈だったのに [00:24.978]永遠が紡ぎだされたから [00:29.594]縋る岸辺の消えた大河 [00:38.426]逢えない夜が来る それだけで [00:42.859]泣きたくなるのは ねぇ なぜ? [00:47.304]全身が あなたを 欲しがっている [00:56.347]グラス傾けても [01:00.789]熱いシャワー浴びても [01:05.304]火照るのは「殻」だけ [01:10.117]「芯」は凍てつき閉じたまま [01:16.590] [01:16.861]欠け落ちた隙間を潤す [01:21.325]鍵はあなただと知りながら [01:25.827]掬った水が指先から [01:30.269]滴り落ちるのを見ている [01:34.716]ただ今夜も触れられたくて [01:39.198]ただ今夜も愛、されたくて [01:43.713]あなたに見立てたこの指が [01:48.251]濡らすのは 虚しいだけの夜更け [01:59.559] [02:15.408]逢えない夜は長過ぎるから [02:19.320]あなたの焔で ねぇ 触れて? [02:23.778]明日を 過ごせるくらい熱く [02:32.833]しとど酔い痴れても [02:37.271]淡い眠りの中 [02:41.812]夢と現の迫間で [02:46.678]危うい稜線を嘯く [02:53.054] [02:53.438]消えない痛みと傷痕を [02:57.736]絆の代わりに欲しがった [03:02.262]あどけない笑みを棄てた日が [03:06.762]記憶の片隅を漂う [03:11.155]ただすべてを奪われたくて [03:15.648]ただすべてを繋がれたくて [03:20.213]あなたに見立てた掌が [03:24.661]焦がすのは 切ないだけの夜明け [03:30.731] [03:31.101]朧げな街に真実など感じない [03:38.366]触れ合うあなただけに [03:42.271]求めたいの 愛を表現して [03:52.025] [04:25.638]ついに迎え容れた貴方は [04:29.643]灼けるような熱で私の [04:34.151]凍りついていた水底を [04:38.661]狂おしいほど咲き乱すの [04:43.097]ただ想いのままに蠢き [04:47.631]ただ刹那の艶美の終てに [04:52.143]貴方の笑顔と指先が絡み合う [04:58.581]・・・囁きに抱かれて
一度きりの筈だったのに 永遠が紡ぎだされたから 縋る岸辺の消えた大河 逢えない夜が来る それだけで 泣きたくなるのは ねぇ なぜ? 全身が あなたを 欲しがっている グラス傾けても 熱いシャワー浴びても 火照るのは「殻」だけ 「芯」は凍てつき閉じたまま 欠け落ちた隙間を潤す 鍵はあなただと知りながら 掬った水が指先から 滴り落ちるのを見ている ただ今夜も触れられたくて ただ今夜も愛、されたくて あなたに見立てたこの指が 濡らすのは 虚しいだけの夜更け 逢えない夜は長過ぎるから あなたの焔で ねぇ 触れて? 明日を 過ごせるくらい熱く しとど酔い痴れても 淡い眠りの中 夢と現の迫間で 危うい稜線を嘯く 消えない痛みと傷痕を 絆の代わりに欲しがった あどけない笑みを棄てた日が 記憶の片隅を漂う ただすべてを奪われたくて ただすべてを繋がれたくて あなたに見立てた掌が 焦がすのは 切ないだけの夜明け 朧げな街に真実など感じない 触れ合うあなただけに 求めたいの 愛を表現して ついに迎え容れた貴方は 灼けるような熱で私の 凍りついていた水底を 狂おしいほど咲き乱すの ただ想いのままに蠢き ただ刹那の艶美の終てに 貴方の笑顔と指先が絡み合う ・・・囁きに抱かれて
だから もっともっと 高く高く/我说啊 我想更高再更高的 背伸びして見てみたいよ/踮脚看看呢 ビルより高く/要比大楼还高 窓際から手を振るあの子/在窗边挥手的那人 照れ笑い隠せなくて/我掩饰不住腼腆笑容 目を背けたんだ/而背着他的目光 巨大少女 唄:初音ミク だから もっともっと 高く高く/我...
愛の歌うたう人 このゆびとまれ あいらぶ あいくるしい すがた も みんな すきで すきで 愛の歌おどる人 このゆびとまれ まいらぶ チクタク 時を忘れて 踊り踊れ つぶらなひとみで もっと 見つめ合ちゃって あいらぶ いっしょうけんめい な 素振りも すきで すきで とまどわせて も...
対象物 対象ヒト 惑わす現象 取り込んだ万象のしくみを 知ったとて 自身で消化し切れない 嗚呼、 誤読で成った境界を歩く、 読点の位置が均衡を崩す、 細かな美を手繰り寄せて、 重ねていく、生活を。 相反響していた 脊の波 其れの端と端 知って共鳴している 意味も相も違うが 其れでも同じ形の波紋が...
いたいけなモーション 振り切れるテンション 意外、意外 いけるものね 繰り返す問答 答えなら無用 嫌い、嫌い縛らないで ひとりぼっちの 「ぼっち」を押すの やめて、よしての妄想で 買えないものなど ないのです 転じて言えば何物にも 値段をつけて売るのです 尊徳の感情はないの ホンノリと少々 チラミ...
「そいつは大切なものだ」 両手を縛るものと周りの 同じ泥水の通う化け物を そう信じさせられていた 確かに、身体に向いてる 刃物の冷たさがなきゃ不安だ 手放すことまで考えられず ズルズル気持ちを浪費していた 気づいてるんでしょう 外れてる鍵に でも歩く姿が 醜きゃ報われないから カゴから放たれた...
一方通行 /單向通行 唄:初音ミク 翻譯:優米 1,2,3 で玉砕のバージン / 1,2,3下玉碎virgin 2,2,3 でよく咲いたはずが / 2,2,3下理應盛放 絵に描いた餅のように /猶如畫餅充饑這般 例に沿って言い訳は無意味で /延續慣例無需多辯 引き返そうと振り向けば終わり /...
1.2.3 見つけちゃった!大事にしていたい想い ぎゅっとぎゅっと抱きしめなきゃ こぼれちゃいそう 胸は秘めずに張っていかなきゃね? ほらほらもっともっと奏でたいエモーション Hurry! Hurry! 何時?何時? 今すぐ! What do you want to do? and ...