月陰る闇に咲く華 底知れぬ深淵を見つめた 時を漂い続けた君は 星屑の掃き溜めにて目覚めた 水を蹴って翅広げ 青年の日に別れを告げて 今飛び立とう 黄金の粒散らして 一夜の夢織り上げる宵に 安息の繭はほどかれてゆく 浅葱の翅の女神の唄に狂わされた 獣の魂が踊り燃ゆ 積み上げた石は置き去りにして 見つけ出せ次なる星の欠片 淡い葉影に揺らめく水晶 一夜の夢織り上げる宵に 安息の繭はほどかれてゆく 浄められた夜の遠い物語りに 蒼月の翅は舞い降りぬ
[00:55.90]月陰る闇に咲く華 [00:59.49]底知れぬ深淵を見つめた [01:03.13]時を漂い続けた君は [01:06.66]星屑の掃き溜めにて目覚めた [01:10.82]水を蹴って翅広げ [01:14.37]青年の日に別れを告げて [01:18.44]今飛び立とう [01:21.16]黄金の粒散らして [01:25.72]一夜の夢織り上げる宵に [01:29.31]安息の繭はほどかれてゆく [01:33.91]浅葱の翅の女神の唄に狂わされた [01:37.57]獣の魂が踊り燃ゆ [01:57.85]積み上げた石は置き去りにして [02:01.54]見つけ出せ次なる星の欠片 [02:05.18]淡い葉影に揺らめく水晶 [02:14.55]一夜の夢織り上げる宵に [02:18.31]安息の繭はほどかれてゆく [02:22.80]浄められた夜の遠い物語りに [02:26.99]蒼月の翅は舞い降りぬ
在月光幽暗阴影下开放的花 注视著不可测的深渊 持续漂流在时间中的你 在星尘的弃置处睁开双眼 踢著水展开双翅 对青年岁月告别 在此刻飞起吧 让黄金碎粒四散 于编织出一夜之梦的夜中 安息之茧逐渐被解散 因有着浅苍色翅膀的女神的歌而疯狂 野兽的灵魂起舞燃烧 将堆积上的石块抛下 去找出下一颗星的碎片吧 在淡淡叶影中摇曳的水晶 于编织出一夜之梦的夜中 安息之茧逐渐被解散 在被净化的夜晚遥远物语里 苍月双翅飞舞不落
[by:花葉縹] [ti:] [ar:] [al:] [by:花葉縹] [00:55.90]在月光幽暗阴影下开放的花 [00:59.49]注视著不可测的深渊 [01:03.13]持续漂流在时间中的你 [01:06.66]在星尘的弃置处睁开双眼 [01:10.82]踢著水展开双翅 [01:14.37]对青年岁月告别 [01:18.44]在此刻飞起吧 [01:21.16]让黄金碎粒四散 [01:25.72]于编织出一夜之梦的夜中 [01:29.31]安息之茧逐渐被解散 [01:33.91]因有着浅苍色翅膀的女神的歌而疯狂 [01:37.57]野兽的灵魂起舞燃烧 [01:57.85]将堆积上的石块抛下 [02:01.54] 去找出下一颗星的碎片吧 [02:05.18] 在淡淡叶影中摇曳的水晶 [02:14.55]于编织出一夜之梦的夜中 [02:18.31]安息之茧逐渐被解散 [02:22.80]在被净化的夜晚遥远物语里 [02:26.99]苍月双翅飞舞不落
月陰る闇に咲く華 底知れぬ深淵を見つめた 時を漂い続けた君は 星屑の掃き溜めにて目覚めた 水を蹴って翅広げ 青年の日に別れを告げて 今飛び立とう 黄金の粒散らして 一夜の夢織り上げる宵に 安息の繭はほどかれてゆく 浅葱の翅の女神の唄に狂わされた 獣の魂が踊り燃ゆ 積み上げた石は置き去りにして 見つけ出せ次なる星の欠片 淡い葉影に揺らめく水晶 一夜の夢織り上げる宵に 安息の繭はほどかれてゆく 浄められた夜の遠い物語りに 蒼月の翅は舞い降りぬ
パラジクロロベンゼン 作詞:オワタP ボクは何のために歌う? パラジクロロベンゼン ただ意味も理解せずに歌う パラジクロロベンゼン そう答え求め走り出した パラジクロロベンゼン その先にたどり着いて何もないと知ったけど さぁ 歌いましょう 踊りましょう C6H4Cl2(パラジクロロベ...
あんたのため あんたは言う いつまでも いつまででも 片付けなさいと 綺麗にしなさいと 落ち着きなよ と まともになれと コピーした セリフ貼り付けて あんたは言う 同じ事 繰り返すだけ みんなと同じに 輪を乱さないでと 嫌なら勝手にしろと 誰のおかげとか 頼んでない、もうかまわないでよ あんたのた...
月陰る闇に咲く華 底知れぬ深淵を見つめた 時を漂い続けた君は 星屑の掃き溜めにて目覚めた 水を蹴って翅広げ 青年の日に別れを告げて 今飛び立とう 黄金の粒散らして 一夜の夢織り上げる宵に 安息の繭はほどかれてゆく 浅葱の翅の女神の唄に狂わされた 獣の魂が踊り燃ゆ 積み上げた石は置き去りにして 見つけ...
人も猫も寝静まる まっくらやみの空の夜 もう先の無い交換日記 新聞紙で包んで燃やして 描きかけの始末書と期限切れの契約書 きっと苦しいのは嫌だから トイレットペーパーで首を絞めて 理論的には可能な不可能の逃避行 試しに折ってみたら気づけば雲の上 紙を折って月に行こう 100回折っ...
設えた鏡の反射と逆光で透く顔色 赤い密告を塗った唇が吐く口癖に 仕草で謀り拒めば歩幅寄せ剥く牙 酷く些細な熱情に浮いた瞼裏が今 呪文の様に纏った彩り振り撒いて 見る者を遠く彼方へ誘うその結晶 疾うに魔法は貴方に掛けられてる 心の臓から小指の先まで御伽噺へ 光る樹液と胡桃の殻に連れ...
のらりくらりかわして来たって 首はそのうち回らなくなって 五体満足が唯一取柄の 身体も意味を無くした 消えちまえばいいんだ それがそんな簡単じゃねぇんだ こんな皮肉はまっぴらだ 一抜けしたい 吐き潰して 色褪せて 型にはまっていく 右に倣えば青田買いされる 噛み潰して 名前を付けて 大人になっていく...
青春の日,夢見る場所 君との未来地図 君の笑顔,心溶かす 夕焼け下,手つなぐ 春風乗り,心揺らす 初恋の甘さ 鳥の歌,星の輝き 時止まる 君との時,永遠に 青春の日,夢見る場所 君との未来地図 君の笑顔,心溶かす 夕焼け下,手つなぐ 春風乗り,心揺らす 初恋の甘さ 鳥の...