自分

歌手:石敢當 • 时间:

📝 纯歌词版本

道端で出会った何か
変な形をしている
これはなんて生き物だろう?
初めて目にしたよ

どこから見ても何なのか
よくわからないけれど
毛むくじゃらで変な感じだ
足は4本あるみたい
「にゃおん」変な声で話しかけてきた
なんか馴れ馴れしい奴だ
擦り寄ってくるんじゃない
俺は孤独に生きてきたんだ
往来の上で光るネオンで
照らされた滑稽な表情に
ただ同情をしてるだけ
俺がかけてあげられる言葉はない

毛むくじゃらは諦めずに
俺の後をついてきて
腕で乱暴に追い払っても
どこ吹く風の顔
そんなに寂しそうに
見えるのかと腹をたて
高いところ狭い所
逃げてもついてくるよ
「にゃおん」だからうるさいよ
話しかけて何になるんだと
ついよそ見をした俺に
蹴りかかる人間の子供
打ち付けられたアスファルト
呻いても声もでない
ネオンが光った水たまりに
映ったのは奴と同じ形の汚れた顔

飛び出してきた
奴の鋭い爪に人間は驚いて
一目散に逃げていった
怯える俺にゆっくりと
爪を収めて近づいてきた
打ち付けた傷をザラザラの
俺と同じ舌で舐めた
かけてくれた声が何を
表すのかわかった気がするよ
これまで誰にも話しかける
機会なんて無かったからさ
孤独で見失った自分を
思い出すために絞り出す声
「にゃおん」
「にゃおん」

🎵 LRC歌词版本

[00:00.50]
[00:15.46]道端で出会った何か
[00:18.63]変な形をしている
[00:21.44]これはなんて生き物だろう?
[00:24.53]初めて目にしたよ
[00:27.78]
[00:40.95]どこから見ても何なのか
[00:44.47]よくわからないけれど
[00:47.15]毛むくじゃらで変な感じだ
[00:50.64]足は4本あるみたい
[00:53.46]「にゃおん」変な声で話しかけてきた
[00:57.01]なんか馴れ馴れしい奴だ
[01:00.08]擦り寄ってくるんじゃない
[01:02.32]俺は孤独に生きてきたんだ
[01:05.75]往来の上で光るネオンで
[01:09.53]照らされた滑稽な表情に
[01:12.15]ただ同情をしてるだけ
[01:14.84]俺がかけてあげられる言葉はない
[01:18.33]
[01:32.03]毛むくじゃらは諦めずに
[01:35.21]俺の後をついてきて
[01:38.55]腕で乱暴に追い払っても
[01:41.53]どこ吹く風の顔
[01:44.70]そんなに寂しそうに
[01:47.68]見えるのかと腹をたて
[01:50.88]高いところ狭い所
[01:54.12]逃げてもついてくるよ
[01:57.31]「にゃおん」だからうるさいよ
[02:01.05]話しかけて何になるんだと
[02:04.15]ついよそ見をした俺に
[02:07.36]蹴りかかる人間の子供
[02:10.29]打ち付けられたアスファルト
[02:13.75]呻いても声もでない
[02:16.60]ネオンが光った水たまりに
[02:19.49]映ったのは奴と同じ形の汚れた顔
[02:24.38]
[02:49.70]飛び出してきた
[02:52.65]奴の鋭い爪に人間は驚いて
[02:58.97]一目散に逃げていった
[03:03.84]怯える俺にゆっくりと
[03:07.01]爪を収めて近づいてきた
[03:10.16]打ち付けた傷をザラザラの
[03:13.77]俺と同じ舌で舐めた
[03:16.35]かけてくれた声が何を
[03:19.69]表すのかわかった気がするよ
[03:23.20]これまで誰にも話しかける
[03:26.11]機会なんて無かったからさ
[03:28.45]孤独で見失った自分を
[03:32.86]思い出すために絞り出す声
[03:35.83]「にゃおん」
[03:38.85]「にゃおん」
[03:46.07]

🌍 纯翻译歌词

在路边邂逅的怪东西
形状扭曲得好生奇异
这究竟是什么生物呢?
初次见到的模样啊

无论从哪个角度端详
都难以辨认它的来历
蓬松毛发触感太怪异
似乎长着四只脚掌
"喵呜"用怪声向我搭话
自来熟得让人生警惕
别用脑袋蹭过来啊
我向来独来独往惯的
霓虹灯在街道上方闪烁
照亮它滑稽可笑的脸
我只是出于同情罢了
根本找不出安慰的话

那团毛球却不肯放弃
固执地跟在我身后
即便粗暴地挥手驱赶
它仍摆出无谓表情
难道我看起来就如此
寂寞吗?这让我恼火
高处窄处四处躲藏
它却始终紧追不舍
"喵呜"吵得人心烦意乱
搭话又能改变什么呢
当我忍不住移开视线
人类孩童突然踢过来
被摔在坚硬的柏油路
呻吟声卡在喉咙里
霓虹映照的水洼之中
倒映着与它同样肮脏的脸

它突然亮出尖锐利爪
吓得人类惊惶逃窜
转眼就消失得无影踪
对颤抖的我缓缓地
收起爪子靠近身旁
用粗糙的舌头舔舐着
我身上瘀伤的痕迹
突然明白它发出的
声音究竟意味着什么
毕竟从来没有人愿意
给我开口说话的机会
为了找回在孤独中
迷失的自我而挤出声音
"喵呜"
"喵呜"

🔤 LRC翻译歌词

[00:00.50]
[00:15.46]在路边邂逅的怪东西
[00:21.44]这究竟是什么生物呢?
[00:24.53]初次见到的模样啊
[00:27.78]
[00:40.95]无论从哪个角度端详
[00:44.47]都难以辨认它的来历
[00:47.15]蓬松毛发触感太怪异
[00:50.64]似乎长着四只脚掌
[00:53.46]"喵呜"用怪声向我搭话
[00:57.01]自来熟得让人生警惕
[01:00.08]别用脑袋蹭过来啊
[01:02.32]我向来独来独往惯的
[01:05.75]霓虹灯在街道上方闪烁
[01:09.53]照亮它滑稽可笑的脸
[01:12.15]我只是出于同情罢了
[01:14.84]根本找不出安慰的话
[01:18.33]
[01:32.03]那团毛球却不肯放弃
[01:35.21]固执地跟在我身后
[01:38.55]即便粗暴地挥手驱赶
[01:41.53]它仍摆出无谓表情
[01:44.70]难道我看起来就如此
[01:47.68]寂寞吗?这让我恼火
[01:50.88]高处窄处四处躲藏
[01:54.12]它却始终紧追不舍
[01:57.31]"喵呜"吵得人心烦意乱
[02:01.05]搭话又能改变什么呢
[02:04.15]当我忍不住移开视线
[02:07.36]人类孩童突然踢过来
[02:10.29]被摔在坚硬的柏油路
[02:13.75]呻吟声卡在喉咙里
[02:16.60]霓虹映照的水洼之中
[02:19.49]倒映着与它同样肮脏的脸
[02:24.38]
[02:49.70]它突然亮出尖锐利爪
[02:52.65]吓得人类惊惶逃窜
[02:58.97]转眼就消失得无影踪
[03:03.84]对颤抖的我缓缓地
[03:07.01]收起爪子靠近身旁
[03:10.16]用粗糙的舌头舔舐着
[03:13.77]我身上瘀伤的痕迹
[03:16.35]突然明白它发出的
[03:19.69]声音究竟意味着什么
[03:23.20]毕竟从来没有人愿意
[03:26.11]给我开口说话的机会
[03:28.45]为了找回在孤独中
[03:32.86]迷失的自我而挤出声音
[03:35.83]"喵呜"
[03:38.85]"喵呜"
[03:46.07]

📝 纯歌词版本

道端で出会った何か
変な形をしている
これはなんて生き物だろう?
初めて目にしたよ

どこから見ても何なのか
よくわからないけれど
毛むくじゃらで変な感じだ
足は4本あるみたい
「にゃおん」変な声で話しかけてきた
なんか馴れ馴れしい奴だ
擦り寄ってくるんじゃない
俺は孤独に生きてきたんだ
往来の上で光るネオンで
照らされた滑稽な表情に
ただ同情をしてるだけ
俺がかけてあげられる言葉はない

毛むくじゃらは諦めずに
俺の後をついてきて
腕で乱暴に追い払っても
どこ吹く風の顔
そんなに寂しそうに
見えるのかと腹をたて
高いところ狭い所
逃げてもついてくるよ
「にゃおん」だからうるさいよ
話しかけて何になるんだと
ついよそ見をした俺に
蹴りかかる人間の子供
打ち付けられたアスファルト
呻いても声もでない
ネオンが光った水たまりに
映ったのは奴と同じ形の汚れた顔

飛び出してきた
奴の鋭い爪に人間は驚いて
一目散に逃げていった
怯える俺にゆっくりと
爪を収めて近づいてきた
打ち付けた傷をザラザラの
俺と同じ舌で舐めた
かけてくれた声が何を
表すのかわかった気がするよ
これまで誰にも話しかける
機会なんて無かったからさ
孤独で見失った自分を
思い出すために絞り出す声
「にゃおん」
「にゃおん」

🎧 猜你喜欢

え?あぁ、そう。

👤 歌手:amu / 石敢當 / S!N
📝 歌词预览
建前だけの感情論で
全てを量ろうなんて
そんなのはお門違い、
笑わせないでよね
だけどたまには楽しいことも
必要だと思うの
気が済むまで私も
満足したいわ
目の前から消えていった
心を刺す嘘みたいに
ぐるぐるって混ざる様な
この感じがたまらない
ねぇ、ぶっ飛んじゃうのが
良いなら
私をもっと本気にさ...
查看歌词

フロントライン(inst)

👤 歌手:石敢當
📝 歌词预览
僕は往くこの街をただ
破壊し尽くすようにと
生まれてきた
自分のできることそれ以上を
ずっと求められて来たんだ
立ち止まる暇もなくただ
銃口を
振りかざしていくことしか
許されない僕はいつの間にか
人鬼になってしまった

降ってきた雨を拭っていた
手に持ったジャックナイフが
自分の顔面を傷つけて
し...
查看歌词

スキキライ

👤 歌手:石敢當 / amu
📝 歌词预览
amu:好きと嫌いの真ん中で、何だたんだ?
石敢当:結婚ですね
amu:いや、嫌い以上好き未満なのに、なんで結婚になるの?
调味料:俺知ってるよ、s〇x(ビー)
amu:真ん中なのに何でそうなったの?それ誤解紛いだよ?
調味料:誤解だよ、君にならいいかなって思うたんだよ
amu:嫌だよ
石敢当:(′...
查看歌词

fire◎flower ~piano arrange~(Bonus Track)

👤 歌手:石敢當
📝 歌词预览
「最初から君を好きでいられて良かった」
なんて 空に歌うんだ
詰め込んだ夢を 打ち上げる場所
探し求めてこの街から出た
震える着信 電源を切った
燃え出す導火線 誰も止められない
世界の終わりが 今訪れたとしたら
全部ほっぼって ふたり永遠に一緒なのにね
Like a Fire Flower 僕が消...
查看歌词

形而上学心象論

👤 歌手:石敢當
📝 歌词预览
涙という玩具で
感情操作システム
仕組みなど
尤もらしく戯言めいて
罪と妄想の罰を
受け入れる脳味噌と
その意義の道筋を
指し示す形而論争
テレパス情景暴走する感動
呼吸とともに捨てたよ
巫山戯ないで聞いてくれ
見えなくもない心っていう
あやふやふやなものでも
確かめられる事だって
一つはあるんじゃ...
查看歌词

NumbwastE(Instrumental)

👤 歌手:石敢當
📝 歌词预览
鼻先受け止めた雪の
残り香に僕は何を思う
君がいた時を過去と囁く声の
冷たさを心に閉じ込め
離れた温もりが指先に残ってる
そう願いながら掌握った
傾いた砂の波と重ねて
過ちを幾度と繰り返さぬように
君よ泣かないで笑っていて
その涙僕には止められないから

季節というものは僕には無常で
思い出の日がま...
查看歌词

ユクエシレズ

👤 歌手:石敢當
📝 歌词预览
優柔不断な神様 犹豫不决的神啊
僕の運命 いつ决めてくれるんですか? 何时决定了我的命运?
向かうは  西か 東か 向东又或是向西
推测不能の地点で 因为无法推测地点
時と距離を経て劣る電波信号が 经过时间与距离变差劲的电波信号
狂っちゃってんのかい? 变得疯狂?
東奔西走 五里霧中        ...
查看歌词

NumbwastE

👤 歌手:石敢當
📝 歌词预览
鼻先受け止めた雪の
残り香に僕は何を思う
君がいた時を過去と囁く声の
冷たさを心に閉じ込め
離れた温もりが指先に残ってる
そう願いながら掌握った
傾いた砂の波と重ねて
過ちを幾度と繰り返さぬように
君よ泣かないで笑っていて
その涙僕には止められないから

季節というものは僕には無常で
思い出の日がま...
查看歌词

スタートライン

👤 歌手:石敢當
📝 歌词预览
頭上に見つけた綿雲は
いつもと変わらずに

突然の影青い空に雲
季節の音がうるさいくらいだ
意気地なしの鼻歌が混ざって
記憶をまた奥へとしまったよ
なぜ笑顔は
薄れてはくれないんだろう
伸ばした手のひら
滲んだ汗が
恥ずかしくなって
引っ込めたんだ
バカだな
歩き出した儚い背中に
「好きです」と呟い...
查看歌词
正在播放: 自分
0:00 / 0:00
加载歌词中...
自分
石敢當