秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす 吾家の窓辺 静かにほのぼのと 幸せはここに 星のまばたきは 心の安らぎ 明日の梦をはこぶ やさし君が笑み 静かな吾が窓辺 幸せはここに 静かに静かに 街の灯もきえた 远い空见てごらん 明日の梦がある 小さな小さな 幸せはここに
秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす 吾家の窓辺 静かにほのぼのと 幸せはここに 星のまばたきは 心の安らぎ 明日の梦をはこぶ やさし君が笑み 静かな吾が窓辺 幸せはここに 静かに静かに 街の灯もきえた 远い空见てごらん 明日の梦がある 小さな小さな 幸せはここに
秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす 吾家の窓辺 静かにほのぼのと 幸せはここに 星のまばたきは 心の安らぎ 明日の梦をはこぶ やさし君が笑み 静かな吾が窓辺 幸せはここに 静かに静かに 街の灯もきえた 远い空见てごらん 明日の梦がある 小さな小さな 幸せはここに
いつも二人で 幸せだけを 探しつづけて 来たけれど それもはかない 梦だと知った つらいだろうが 别れよう ほんとの幸せを みつけて 欲しいのさ 甘い想い出 残したままで 何も言わずに 出て行こう 俺もお前も あまりに若く 甘い梦だけ みたけれど それも何时しか 色あせてゆき 知らぬあいだに 伤...
“何んだいありゃ何、风速40米? アハハ…” 风が吹く吹く… やけに吹きゃァがると 风に向って 进みたくなるのサ 俺は行くぜ 胸が鸣ってる みんな飞んじゃエ 飞んじゃエ 俺は负けないぜ… “おい风速40米が何だってんだい、エ、 ふざけるんじゃねえよ 风が吹く吹く… やけに吹きゃァがると 街に飞び...
逢いたい気持が ままならぬ 北国の街は つめたく遠い 粉雪まいちる 小樽の駅に ああひとり残して 来たけれど 忘れはしない 愛する人よ 二人で歩いた 塩谷の浜辺 偲べば懐かし 古代の文字よ 悲しい別れを ふたりで泣いた ああ 白い小指の つめたさが この手の中に いまでも残る 小樽は寒かろ 東京...
砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに锖びた ジャックナイフが 出て来たよ どこのどいつが 埋めたか 胸にじんとくる 小岛の秋だ 薄情な女(やつ)を 思い切ろうと ここまで来たか 男泣きした マドロスが 恋のなきがら 埋めたか そんな気がする 小岛の矶だ 海鸣りはしても 何も言わない まっかに锖び...
乌(からす)なぜ啼(なくの 乌は山に 可爱(かわ)い七つの 子があるからよ 可爱(かわ)い 可爱(かわ)いと 乌は啼くの 可爱い 可爱いと 啼くんだよ 山の古巣(ふるす)へ いって见て御覧(ごらん) 丸い眼をした いい子だよ
谁がつけたか あんなよい名を持ちながら いつも露子の 睫毛がぬれた 亲を知らない みなし児なのに 石で追われて 村から消えた Mmm… 変るすがたを 去年东京の うら街で ちらり见たとの 噂をきいた 旅の役者の 一座にまじり 汽车に乗るのを 见たとも闻いた どこにいるのか 襟のほくろを 思いだす...
背番号・3 言わずと知れた 男、长嶋 イカスじゃないか 打って走って つかんで投げて 茂よ、顽张れ かっ飞ばせ 晴れのペナント 饰るまで 背番号・3 くよくよするな たまにゃスランプ ゴシップなんぞ それも一発 场外ホーマー 茂よ、败けるな この俺が あとについてる 信じてる 背番号・3 伊达に...