稻垣润一&小柳ゆき こらえ切れず 悲しみがとまらない どうしてなの 悲しみがとまらない あなたに彼女 会わせたことを わたし今も悔やんでいる ふたりはシンパシイ 感じてた 昼下がりのカフェテラス あの日电话が ふいに鸣ったの あの人と 别れてと 彼女から どうしてなの 悲しみがとまらない 误解だよって あなたは笑う だけどKissはウソのにおい 抱きしめられて 气づいたの 爱がここにないことを 恋はちいさな アラシみたいに 友だちも 恋人も 夺って 彼を返して 悲しみがとまらない だれか助けて 悲しみがとまらない こらえ切れず 悲しみがとまらない どうしてなの 悲しみがとまらない
稻垣润一&小柳ゆき こらえ切れず 悲しみがとまらない どうしてなの 悲しみがとまらない あなたに彼女 会わせたことを わたし今も悔やんでいる ふたりはシンパシイ 感じてた 昼下がりのカフェテラス あの日电话が ふいに鸣ったの あの人と 别れてと 彼女から どうしてなの 悲しみがとまらない 误解だよって あなたは笑う だけどKissはウソのにおい 抱きしめられて 气づいたの 爱がここにないことを 恋はちいさな アラシみたいに 友だちも 恋人も 夺って 彼を返して 悲しみがとまらない だれか助けて 悲しみがとまらない こらえ切れず 悲しみがとまらない どうしてなの 悲しみがとまらない
稻垣润一&小柳ゆき こらえ切れず 悲しみがとまらない どうしてなの 悲しみがとまらない あなたに彼女 会わせたことを わたし今も悔やんでいる ふたりはシンパシイ 感じてた 昼下がりのカフェテラス あの日电话が ふいに鸣ったの あの人と 别れてと 彼女から どうしてなの 悲しみがとまらない 误解だよって あなたは笑う だけどKissはウソのにおい 抱きしめられて 气づいたの 爱がここにないことを 恋はちいさな アラシみたいに 友だちも 恋人も 夺って 彼を返して 悲しみがとまらない だれか助けて 悲しみがとまらない こらえ切れず 悲しみがとまらない どうしてなの 悲しみがとまらない
if i should stay i would only be in your way so i'll go but i know i'll think of you every step of the way and i will always love you i will always lo...
ため息の街 誰も皆 急ぎ足 僕の目の前を過ぎてゆく 歩き疲れた 体を包む風に 君の声を探しているよ 一人 移ろう季節の中で 変わらない面影が 今でもこの胸によみがえる あの頃のまま サヨナラ 君が 愛してくれた 時はいつも 優しく想い出を飾るけど サヨナラ 僕は 忘れないだろう この場所から歩い...
最终バスに乘って 君が归って来た コレクトコールどこかでくれれば 迎えに行ったのに あいつと切れたらしい 噂で闻いてたよ 憧れの都会の暮しに 疲れたみたいだね 1969の仆は君を好きになって 时はあれから光のように 1969の仆は言えなかったけれど 天使の弓をずっと待たせていた 本当の气持ちなん...
心からHONESTY その辉きだけ 守るために 君を烧きつけて 爱を越えて行く ANYDAY かけがえのない季节(ひび)を 胸に何度も映して 仆らは别の道を行くのさ 悲しみさえもただ 夸りに もう君の全て 抱いてやれないけれど どんな勇气よりも 今落ちる泪 拭う事さ 君なら独りで 明日(あす)を...
グッバイマイラブ この町角で グッバイマイラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に 私は左に ふりむいたら 負けよ グッバイマイラブ も一度抱いて グッバイマイラブ 私の涙を あなたの頬で ふいているのよ 泣きまねじゃないの 忘れないわ あなたの声 優しい仕草 手のぬくもり 忘...
届きそうな梦に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている爱は 引き止めるやさしさより 见送ることさ ※仆ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 仆ならばここにいる 远くまで抱きしめて いつまでも 守りたい※ 君の华奢な腕に 两方は持てない 爱か仕事か ...
クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが 流れる頃には 誰を愛してるのか 今は見えなくても この手を 少し 伸ばせば 届いていた のに 1mm(イチミリ)何か 足りない 愛のすれ違い お互いをわかりすぎていて 心がよそ見できないのさ クリス...
埠头横切る风に 锖びついた时刻表 乘り继ぐバスが见える どうして出逢ったのか 何故君とだったのか すべてを夺いたくて 爱する人里切る勇气に怯え 伤ついた君が 腕に崩れてゆく Good-bye my destiny 君には 二つのせつなさ似合わないよ love you Good-bye my de...
「君がいた夏」 長い沈黙にも慣れてきた 冷めた横顔が得意になる ためらいは 癖になり 手紙を書くのも怖くなる 二人 腕をからめ歩いてた 遠いずっと遠い記憶 聞かせてよ あの頃の歌を 好きだった あの声 世界中の 誰より 私の心を照らした 愛をからだに感じてた 君がいた.. 忘れないよ I fe...