届きそうな梦に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている爱は 引き止めるやさしさより 见送ることさ ※仆ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 仆ならばここにいる 远くまで抱きしめて いつまでも 守りたい※ 君の华奢な腕に 两方は持てない 爱か仕事か 后にまわして 同じ梦を2人 见れたならよかった IFばかり并べるより CERTAINLY 探そう この仆にできるのは 君がやがて伤つき 归る日まで この仆にできるのは この场所で 待つことさ いつの日か 迎えよう 悲しみに どこかで出逢ったなら 思い出せよ 永远に 爱しているよ (※くり返し)
届きそうな梦に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている爱は 引き止めるやさしさより 见送ることさ ※仆ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 仆ならばここにいる 远くまで抱きしめて いつまでも 守りたい※ 君の华奢な腕に 两方は持てない 爱か仕事か 后にまわして 同じ梦を2人 见れたならよかった IFばかり并べるより CERTAINLY 探そう この仆にできるのは 君がやがて伤つき 归る日まで この仆にできるのは この场所で 待つことさ いつの日か 迎えよう 悲しみに どこかで出逢ったなら 思い出せよ 永远に 爱しているよ (※くり返し)
届きそうな梦に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている爱は 引き止めるやさしさより 见送ることさ ※仆ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 仆ならばここにいる 远くまで抱きしめて いつまでも 守りたい※ 君の华奢な腕に 两方は持てない 爱か仕事か 后にまわして 同じ梦を2人 见れたならよかった IFばかり并べるより CERTAINLY 探そう この仆にできるのは 君がやがて伤つき 归る日まで この仆にできるのは この场所で 待つことさ いつの日か 迎えよう 悲しみに どこかで出逢ったなら 思い出せよ 永远に 爱しているよ (※くり返し)
迷い込んだよ 不思議な時刻に 眠いきみにくちづけ テラスに出てみる 遠いハイウェイ それとも潮騒 消え残る街の灯とビーチを見下ろす 生まれたばかりの 愛が哀しくさせる ああ どれだけ遠まわりして来たの 明け方のオーシャン・ブルー 溶けだすホライズン めぐり来る日々よ ぼくらを離さないで 起きて...
南風は女神 絹ずれの魔術 素肌に絡んだ かげりを連れ去る 去年越しの人は シルエット・シャドー 女は気まぐれ 燃える陽炎(かげろう) 唇よ、熱く君を語れ 舞い上がれ炎の鳥になれ 唇よ、褪せた日々を朱く 愛にいだかれて あやしくなれる Oh, Beautiful and Free 唇で語れ 明日を 街...
約束を守れたなら 願いを叶えてあげる 春の国飛びたてる羽 つけてあげるよ 音符のようにすれ違ってくのよ 迷子になった彼の心の中 助けて エンジェル りんごをかじったら こんな苦しい気持ちになるの? I love you I love you だけどすねてみたり I don'...
届きそうな梦に 投げ出したすべては たかが 2人の人生だけさ 今の君がきっと 求めている爱は 引き止めるやさしさより 见送ることさ ※仆ならばここにいる 君がどこへ行っても わかるように 仆ならばここにいる 远くまで抱きしめて いつまでも 守りたい※ 君の华奢な腕に 两方は持てない 爱か仕事か ...
もう なにも言えない 愛はゲーム なんて もう 聞きたくもない 貴方のく ちぐせ 男 だから 好きな 女には 優しさ で すませない 言葉ひとつが気がか り 貴方が 愛を 歌える 腕は俺だけ 動かないで だから 心の 彩を形にかえて 貴方へ 月曜 日にはバラを もう 傷はきえない 夢は自由...
ひとり生きてゆくと あなたは歌う 愛に縛られるより 自由がいいと 熱く心誘う 時代の声に いつか瞳の前にある ぬくもりを忘れ… 生まれた朝の記憶 よび醒ましていま 裸であげた声は 傷み知らぬ愛の祈り その唇にふたたび あなたの生命は僕だけにある 優しく、 激しく、 溶けこむように あなたを愛する僕だ...
クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと出ているだろう クリスマスキャロルが 流れる頃には 誰を愛してるのか 今は見えなくても この手を 少し 伸ばせば 届いていた のに 1mm(イチミリ)何か 足りない 愛のすれ違い お互いをわかりすぎていて 心がよそ見できないのさ クリス...
いつもより 長いケンカをした夜 君は 接吻も しないで帰った 僕は 一人きり 残されたようで きっと見ないのに テレビジョンつけた ああ 1ダースの ああ 言い訳が さっきは言えなくて ああ 強情な ああ 僕達は 急には 口さえも聞かない 煙草を吸ったり 消したりしながら 君からの電話 待ってはみた...
君のためにバラードを 今日の 胸の中の悲しみを 忘れて 仆に できることは歌うだけ LAST SONG FOR YOU! 阳射しのハレーションに 长い髪を泳がせて アスファルトの岸辺で 振り向きながら ごめんねとくり返す 瞳は届かなくて Ah Ah ふたり 远い日々の思い出を もう一度 仆は 爱の歌...