都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく 结ばれかけた爱も 语り出した言叶も 急ぎ足の时のせいで 时代に溺れてゆく ※つないだ指先だけ 仅かな梦の续きだけ 信じあえるならば… 夜空の风に乘せて 二人を永远に导いて Wednesday Moon※ 都会の行く先は 无邪气な子供达の 幼すぎる憧れさえ 取り上げてしまうのか 失くした爱の言叶 户惑う明日の行方さえ 信じあえるならば… 迷える君を抱いて 冻える身体あたためて Wednesday Moon 远くで二人を きらめく月は照らすよ 重なる影を空に架け AH 梦よ届け (※くり返し)
都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく 结ばれかけた爱も 语り出した言叶も 急ぎ足の时のせいで 时代に溺れてゆく ※つないだ指先だけ 仅かな梦の续きだけ 信じあえるならば… 夜空の风に乘せて 二人を永远に导いて Wednesday Moon※ 都会の行く先は 无邪气な子供达の 幼すぎる憧れさえ 取り上げてしまうのか 失くした爱の言叶 户惑う明日の行方さえ 信じあえるならば… 迷える君を抱いて 冻える身体あたためて Wednesday Moon 远くで二人を きらめく月は照らすよ 重なる影を空に架け AH 梦よ届け (※くり返し)
都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく 结ばれかけた爱も 语り出した言叶も 急ぎ足の时のせいで 时代に溺れてゆく ※つないだ指先だけ 仅かな梦の续きだけ 信じあえるならば… 夜空の风に乘せて 二人を永远に导いて Wednesday Moon※ 都会の行く先は 无邪气な子供达の 幼すぎる憧れさえ 取り上げてしまうのか 失くした爱の言叶 户惑う明日の行方さえ 信じあえるならば… 迷える君を抱いて 冻える身体あたためて Wednesday Moon 远くで二人を きらめく月は照らすよ 重なる影を空に架け AH 梦よ届け (※くり返し)
君は君でいたいのに 德永英明 もう泣かなくてもいいよ 苦手ならそれでいいよ まわりに囚われすぎてたのは きっと僕のほうだね 愛する人よ僕はただ 君を理解できないでいたよ 僕が君に期待するほどに 官は笑顔なくすから 何度か君と話しあった 互いに解り合えたと思っていた 君は押しつけに僕の声を 聞いていた...
青い契り - 徳永英明 (とくなが ひであき) あの頃の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と僕がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き顔ばかり 抱き合ったまま 僕らは違う明日を歩こうとしてたの でも今は君の全てを 受けとめられる僕でいるから あの頃のまま 随分と寄り道をしてきたけれど 目覚め...
あなたを連れ去る あの女性(ひと)の影に 怯えて暮らした 日々はもう遠い 離れてしまえば 薄れゆく記憶 愛していたのかも 思い出せないほどよ また独りに返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく 私と同じ痛みを あなたも感じてるなら 電話ぐらいくれてもいいのに 変わり続けて...
泳ぎついた 入江の奥 水着のまま くちづけた 人鱼のような 裸の胸 青い波间に 揺らめいた じりじり灼けた 背中の痛み 今でも覚えているよ いつか帰ってきてと つぶやいた 君の涙と ※夕立の ボートの阴にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 爱を振り返る※ 暮れ落ちてく 都...
夜の受话器の中で 声を失くした君に 不安だけが过ぎる ため息と出会う 浅い眠りの中に 梦を置きざりにして 言い译だけが残る 真夜中に漂う 言叶でやさしさ 送ること苦手だから ごめんね 言うよ Dear… 冷たい言叶は 男のわがままだから ごめんね 言うよ Dear… また 明日 会おうね お...
素颜にメロディ焼きつけて君は今 辉きながら大人のドアをあけて (Music) 瞳を闭じても木泄れ阳が 手を振る君を照らしてる 季节はいつも终わりだけ彩づけるけれど DON'T SAY GOOD-BYE 君だけの梦を刻むのさ 想い出をつめた少女の笑颜のままで 駆け出す君の场面を见守るから 辉きながら明...
もしも願いが 叶うなら 吐息を白い バラに変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら Darling, I want you 逢いたくて ときめく恋に 付け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて ダイヤル回して 手を止めた I'm just a...