淋しさをソファーに すべらせながら “泣かせて”と 口元摇らした君さ ブルー都会の幻に 何故ルージュ饰り生きるの 君が信じてた 真夜中のリバティー いつも爱という名の 虚しさはこぶだけさ 泣き疲れこの部屋 访ねる度に つらい程 绮丽になってくけれど ブルー心の素颜 まだ见せた事はないよね 君が探してる 真夜中のリバティー きっと今夜落とした 泪のそばにあるよ I Love You I Love You
淋しさをソファーに すべらせながら “泣かせて”と 口元摇らした君さ ブルー都会の幻に 何故ルージュ饰り生きるの 君が信じてた 真夜中のリバティー いつも爱という名の 虚しさはこぶだけさ 泣き疲れこの部屋 访ねる度に つらい程 绮丽になってくけれど ブルー心の素颜 まだ见せた事はないよね 君が探してる 真夜中のリバティー きっと今夜落とした 泪のそばにあるよ I Love You I Love You
淋しさをソファーに すべらせながら “泣かせて”と 口元摇らした君さ ブルー都会の幻に 何故ルージュ饰り生きるの 君が信じてた 真夜中のリバティー いつも爱という名の 虚しさはこぶだけさ 泣き疲れこの部屋 访ねる度に つらい程 绮丽になってくけれど ブルー心の素颜 まだ见せた事はないよね 君が探してる 真夜中のリバティー きっと今夜落とした 泪のそばにあるよ I Love You I Love You
心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから抱きしめてあげよー 重ねあう指を見つめ あなたの指を思った 悲しみに触れたこと 誰がを愛したこと 心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから抱きしめてあげよー できるなら 時を越えて 幼いあなたに合いたい 眠れずに泣いた夜...
今を生きようと 弱音も吐かずに 誰にも負けぬと 涙も見せずに でも どうしょうもないくらい どうしょうもないくらい 恋に破れた夜も 強がる事しか 出来ないでいるとは 世間の流れを 恨んだところで 自分の愚かさ さらけ出すだけさ もう どうしょうもないくらい どうしょうもないくらい あやまりたい夜も ...
ライディーン-徳永英明(とくながひであき) めぐり逢った地下鉄の ドア越しの君 ポーカーフェイス 無邪気だった あの頃の 面影もないスタイル Why you now 不器用なルージュ Teenage 哀しい程きらめき 目の前飛び去った ライディーン 紅い稲妻さ So ライディーン 君の愛が今 似合う...
もっと泪が溢れても ずっと明日は远くても いつまでも搜してよ 埃にまみれた爱を 干いた砂の 足迹はもう 归らぬ梦を 叫んでいるようさ 风に乱れた 素颜のままで 户惑う想いほら 蹴り上げた空には いつか泪が溢れても たとえ明日が远くても 黄昏に消えそうな 梦ならその胸につないで 思い出にしないでいつま...
だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで 口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで 君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて 優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を...
夜の受话器の中で 声を失くした君に 不安だけが过ぎる ため息と出会う 浅い眠りの中に 梦を置きざりにして 言い译だけが残る 真夜中に漂う 言叶でやさしさ 送ること苦手だから ごめんね 言うよ Dear… 冷たい言叶は 男のわがままだから ごめんね 言うよ Dear… また 明日 会おうね お...
あと五分だけ待つよ 砂が流れ落ちるまでは あなたはいつものように 言い訳を考えている 言葉詰まるあなたを 見ているのが怖くて 濡れない場所から雨を見ていた もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻して 雨上がりの木漏れ日が 新しい靴に光を届けてくれているから 砂時計にな...