威張らないように 軽いジョークや リップサービスも忘れぬように どんな時も 笑って愛嬌振りまくように ビターチョコデコレーション 兎角言わずにたんと召し上がれ ビターチョコデコレーション 食わず嫌いはちゃんと直さなきゃ 頭空っぽその後に 残る心が本物なら きっと君だって同じ事 「ところで一つ伺いますが 先日何処かで?・・・やっぱいいや」
[00:00.000]威張らないように [00:02.451]軽いジョークや [00:04.806]リップサービスも忘れぬように [00:07.291]どんな時も [00:09.434]笑って愛嬌振りまくように [00:11.940]ビターチョコデコレーション [00:14.134]兎角言わずにたんと召し上がれ [00:16.893]ビターチョコデコレーション [00:18.918]食わず嫌いはちゃんと直さなきゃ [00:21.662]頭空っぽその後に [00:24.180]残る心が本物なら [00:26.654]きっと君だって同じ事 [00:29.144]「ところで一つ伺いますが [00:31.365]先日何処かで?・・・やっぱいいや」
威張らないように 軽いジョークや リップサービスも忘れぬように どんな時も 笑って愛嬌振りまくように ビターチョコデコレーション 兎角言わずにたんと召し上がれ ビターチョコデコレーション 食わず嫌いはちゃんと直さなきゃ 頭空っぽその後に 残る心が本物なら きっと君だって同じ事 「ところで一つ伺いますが 先日何処かで?・・・やっぱいいや」
この世界は奴に支配されている 右も 左も ノイズの彩 無数のキカイなコード異常全て 僕等のウタをシン蝕する この世界でオトを集めていた サンプル⇔リサンプル繰り返し 君が i したウタを噛み砕いていた ほどけそうな夜に (理解不能) しがみついたモンスター(教えて) ノイズに覆われた(理解不能)...
この身を晒しても 必ずとは言えないが 出番が消える前に 立ち上がろうか、ねえ? 衝動 掛け違う手も、嵐に震え 利己主義者の窓辺に 涙色の絵の具が 無為自然と ただ交わる それでも薄汚れないね 依然世界は ふたつだけに成る 確実に壊し尽くせ 私を従えて 叫ぶまま生き抜く 事は辛く無いと この際、鮮明...
阿呆を見るランデブー ボビデバビデンベッデボン だから今はそれとなくなあなあ散々淡々と暮らしていて 乾涸びた脳みそふざけた街の中でそう。 解らなくて今,フラフラの脳みそ,駄目になってそっと舍てる。 明日って何度言う?ボビデバビデンベッデボン。 洗剤食らって睫毛乾く? NoでNoでNo。 思い出して何...
それは新しい火を灯すように 君の吐く息を聴く やがてそれは僕の新しい花になる 嘘で染め上げられた花になる 白い季節 空に舞う塵が 嘘でできた顔に降る 浮かんだ 君と話す歩く僕 不意に どんな顔をしてるのか解らず 輪る車輪のように僕は合図した 壊れる言葉の破片を集めて 僕は僕の色をつくる それを混ぜる...
翻译:水桥月响 泣いた? 凪いだ感情の水面の上を そっと 揺らさぬ様に 言の葉を浮かべている 変わる 移ろう 貴方の顔色 窺って 本音を底に沈めたんだ 気付いてるの 貴方の目は もう 私を捉えない 些細なことで ぶつかり合って 離れる心を 憂えたりした でも抱き寄せる その体温に また安堵したりする...
あと一日で 世界が終わろうとも/尽管世界於明日终结 その蕾は花開くでしょう/此花蕾总会盛开绽放 百日も 長く咲けるよりも/即使延续至百日长开 美しく孤独に枯れる/总会凄美地孤独枯萎 椿の花 唄:初音ミク 耳の奥で椿の花が/耳内听到山茶花 ぼとりもげる音がする/折断落下的声音 心の臓を踏み潰され...
繰り返す毎日と人込みに紛れて 追い掛ける夕焼けはどこか懐かしくて 思い出すのはただ待ち続けた日々さ 結末はゆらゆら消えかけた陽炎 曖昧な消息を残したい時だって 浮かんだ言の葉はいつももどかしくて 目の前の法則で繋ぎ止めた全て 解き放つことさえ置き去りにして 夕闇に染まる悲劇の主人公なら 錆びた鎖を外...
めんどくせえ まだ僕は 初恋の面影を追って ああでもねえ こうでもねえ 御託並べて主役気取りさ 「…」 いつだって考えた 愛だ恋恥ずかしげも無くね 今だってまだそうさ 陰に隠れて一人遊びさ 悲しいねったら悲しいね ああ脇役人生悲しいね でも笑おうぜ さあ笑おうぜ ほら画面の隅で笑ってんぜ あぁって今...
悠々自適したい そう言ってもう三年 三千世界ノルウェー 愛想が無いああ急がない ルビコン川渡り 地球の外へ でもそんな仕業 出来やしない出来やしない それはそう 「君のこと考えて」 ちゃんちゃらさ可笑しい 「怒ればいいのかな」 そんなんじやだめらしい 夢見がち伏せ目がち 私たちインベーダー 周...