君たちがくれたものは拙い似顔絵と 鏡文字みたいな言葉を綴った紙切れ その絵から読み取れるのは幼い恋心 正義の味方とお姫様寄り添っている 時々、ケンカして揃って泣いてたけど いつもの仲直り 笑顔でまた明日 大人の階段を途中まで昇った、今 なんだか愛しく感じる 小さな恋物語 二人、手をつないでハニカんで笑ってたけど いつものまた明日、もう言えなくなるんだね 必死にこらえながらそれでも泣いてたけど いつもと違うのは笑顔で手を振れない 君がくれた紙切れはすべてとっておくよ 物語の最後のページ一つ足りないから いつか二人で書こうね ハッピーエンドであります様に
[00:00.40] [00:27.99]君たちがくれたものは拙い似顔絵と [00:40.67]鏡文字みたいな言葉を綴った紙切れ [00:53.66]その絵から読み取れるのは幼い恋心 [01:07.42]正義の味方とお姫様寄り添っている [01:20.23]時々、ケンカして揃って泣いてたけど [01:33.54]いつもの仲直り 笑顔でまた明日 [01:46.41]大人の階段を途中まで昇った、今 [02:00.53]なんだか愛しく感じる 小さな恋物語 [02:13.67] [02:18.06]二人、手をつないでハニカんで笑ってたけど [02:30.39]いつものまた明日、もう言えなくなるんだね [02:43.81]必死にこらえながらそれでも泣いてたけど [02:56.99]いつもと違うのは笑顔で手を振れない [03:14.90]君がくれた紙切れはすべてとっておくよ [03:28.69]物語の最後のページ一つ足りないから [03:42.28]いつか二人で書こうね [03:48.93]ハッピーエンドであります様に [03:56.43]
君たちがくれたものは拙い似顔絵と 鏡文字みたいな言葉を綴った紙切れ その絵から読み取れるのは幼い恋心 正義の味方とお姫様寄り添っている 時々、ケンカして揃って泣いてたけど いつもの仲直り 笑顔でまた明日 大人の階段を途中まで昇った、今 なんだか愛しく感じる 小さな恋物語 二人、手をつないでハニカんで笑ってたけど いつものまた明日、もう言えなくなるんだね 必死にこらえながらそれでも泣いてたけど いつもと違うのは笑顔で手を振れない 君がくれた紙切れはすべてとっておくよ 物語の最後のページ一つ足りないから いつか二人で書こうね ハッピーエンドであります様に
雨音が奏でた憂鬱な音 君の心を曇らせた なら僕は空に虹が出るまで 聞かせるよ 愛のうた 五月の午後に 降り出す雨と 気だるい君の横顔 手にしたギター つま弾くメロディ 指先、音符が響きだせば 君だけにしか届かないように 優しくそっと口ずさむ 瞳、閉じて 雨音に隠した愛の言葉 き...
谭晶 - 花儿与少年 -------- 春季里么就到了这 迎春花儿开 迎春花儿开 年呀轻的格女儿们 踩呀踩青来呀 小呀哥哥 小呀哥哥呀 小呀哥哥呀 小呀哥哥呀 手挽上手儿来 -- 迎春花么就开放呀 千呀千里香 千呀千里香 女儿家的心上起波浪呀 小呀哥哥 小呀哥哥呀 小呀哥哥呀 小呀哥哥呀 小呀哥哥呀...
そういえば 明後日は君と僕だけの記念日だった そういえば 最後まで嘘つくのは下手なままだった そういえば 繰り返した過ちもすべて赦してくれた そういえば… そういえば、 あの頃と変わりもせずに 今も、今でも不器用に恋をして 君の面影残る場所で 君が流した涙を思い出すよ そういえば...
小小静好不好 而寂寞的含量那麽刚好 抵消了所有曾经的美好 课本上却没有说明怎麽办才好 还以为我们之间没死角 没发现原来诺言不可靠 破绽不停在我眼前喧嚣 空掉的手握不住彼此的心跳 剩下最沈默的咆啸 好不好 行个好 别到我梦里陪我哭 对我好 你早已不是我故事的主角 大不了 就忘掉 不会再唱起这首歌 我唱...
喂喂(ウェイウェイ)爸爸(バーバ)老酒(ラオチュウ)どーある 喂喂(ウェイウェイ)妈妈(マーマ) 喂喂(ウェイウェイ)妈妈(マーマ) 昔に食べた 炒飯(チャーハン)の あの味が忘れられないある』 まるかいて地球 まるかいて地球 まるかいて地球 中国あるよ まるかいて地球 じっと見て地球 ひょっとして...
Were you named for the river that surrounds All my biggest my mistakes or the way that I made it out All the muscles in my mouth never smiled or said ...
一度も逢ったことないけど 僕の想いは届いただろうか 話した事ないけど 分り合えただろう これから出会う君へ この歌が届くといいな 話した事ないけど 分り合えるだろう 此処に来て良かった 君が喜ぶように 僕の街に来たら優しく迎えるよ 君の住む街にも同じ空があるから 僕もドア叩くから いつか逢える 一度...