MY Memory 君を忘れられない 目を閉じれば 些細な日々が 輝く You're far away もう届かない 愛してるとも 待っているとも 言えないまま 待ち続けた 星に願い 再び出会う 今日という奇跡を やっと 言えるよ「今でも愛してる」と I wanna love you forever 間に合うなら 僕とこのまま 永遠に・・・ 抱きしめたい もっと強く 伝わらぬよう 体の震えが やっと 掴んだ もう二度と離さないよ I wanna love you forever 君のすべて 僕に預けて 永遠に・・・
MY Memory 君を忘れられない 目を閉じれば 些細な日々が 輝く You're far away もう届かない 愛してるとも 待っているとも 言えないまま 待ち続けた 星に願い 再び出会う 今日という奇跡を やっと 言えるよ「今でも愛してる」と I wanna love you forever 間に合うなら 僕とこのまま 永遠に・・・ 抱きしめたい もっと強く 伝わらぬよう 体の震えが やっと 掴んだ もう二度と離さないよ I wanna love you forever 君のすべて 僕に預けて 永遠に・・・
MY Memory 君を忘れられない 目を閉じれば 些細な日々が 輝く You're far away もう届かない 愛してるとも 待っているとも 言えないまま 待ち続けた 星に願い 再び出会う 今日という奇跡を やっと 言えるよ「今でも愛してる」と I wanna love you forever 間に合うなら 僕とこのまま 永遠に・・・ 抱きしめたい もっと強く 伝わらぬよう 体の震えが やっと 掴んだ もう二度と離さないよ I wanna love you forever 君のすべて 僕に預けて 永遠に・・・
まだ覚えていますか はじめて出逢った日のこと そこは坂道陽だまりで ふれたまなざし 時がどこへゆくのか あの顷はまだ知らずに やさしい声に身をあずけ 夢を見ていた いつも いつも 風に吹かれながら いまも いまも 心だけは変わらないまま めくりめくる日々は ただ白い页 涙のあとも覆うように 明日へ続...
ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ 今日もみわたすかぎりに 緑の波がうねる 夏の陽ざしの中で ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ ざわわ ざわわ 風が通りぬけるだけ むかし海の向こうから いくさがやってきた ...
あなたの肩に もたれていても 時はすぎてく 音もたてず 愛の記憶を 残しただけで 時は遠くに 消えるの 人は何故に 死んで行くの 恋人たちさえも いつか 愛し合った 二人のため とわの命だけが 欲しい あなたの腕に 腕をからませ 時の流れを とめてみたい それがかなわぬ 事ならせめて くいない今を...
あなたが好きで好きでたまらない こんな気持 夜明けも夕暮れも 眠りの中もそばに居て欲しい 深く深く伤つき 泣いた夜も孤独さえも 二人がこんな风に 出逢う为の道标 月の光の中踊る 二人の影が揺れる 少女の顷に见た梦がきらめき よみがえる あなたを爱して 私は生きてる あなた...
過ぎ去った日々は紙芝居に似ています いくつかのなつかしい場面が とりとめもなくよみがえって来て 幸福にもう少しで手が届きそうになるといつも 「続きはまた明日!」 想い出は夕陽色 路面電車が走る街 私が生まれた晩 靴をはくのも忘れて あわてて電報を打ちにゆく父が後ろ姿が ほら 見える...
まだ覚えていますか 始めて出逢った日のこと そこは坂道 日溜まりで 触れた眼差し 時がどこへ ゆくのか あの頃はまだ知らずに 優しい声に 身をあずけ 夢を見ていた いつも いつも 風に吹かれながら 今も 今も 心だけは 変わらないまま 巡り巡る日々は ただ白いページ 涙の痕も 覆うように 明日へ続く...
さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で 僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ 霞みゆく景色の中...
光る海に かすむ船は さよならの汽笛 のこします ゆるい坂を おりてゆけば 夏色の風に あえるかしら わたしの愛 それはメロディー たかく ひくく 歌うの わたしの愛 それはカモメ たかく ひくく 飛ぶの 夕陽のなか 呼んでみたら やさしいあなたに 逢えるかしら 散歩道に ゆれる木々は さよならの...
この広い野原いっぱい 咲く花を ひとつ残らず あなたにあげる 赤いリボンの 花束にして この広い夜空いっぱい 咲く星を ひとつ残らず あなたにあげる 虹に輝く ガラスにつめて この広い海いっぱい 咲く舟を ひとつ残らず あなたにあげる 青い帆に イニシャルつけて この広い世界中の...