Entichers…真実が Entichers…わからなくとも 変わらぬ風景を眺めて あれから幾年 この小さな窓辺に一つ籠の中から君を待つ 飽きずに繰り返す歌 かすれた声で 舞い降る雪に合わせて空白を埋めていく 狂おしいまでに想い待つ私を あなたは多分…そう 忘れているでしょうけど Entichers…それが Entichers…存在する意味 狂おしいまでに想い待つ私を あなたは多分…そう 忘れているでしょうけど Entichers…真実が Entichers…わからなくとも 今日もまた雪に合わせて繰り返す 歌が途ぎれるまで
Entichers…真実が Entichers…わからなくとも 変わらぬ風景を眺めて あれから幾年 この小さな窓辺に一つ籠の中から君を待つ 飽きずに繰り返す歌 かすれた声で 舞い降る雪に合わせて空白を埋めていく 狂おしいまでに想い待つ私を あなたは多分…そう 忘れているでしょうけど Entichers…それが Entichers…存在する意味 狂おしいまでに想い待つ私を あなたは多分…そう 忘れているでしょうけど Entichers…真実が Entichers…わからなくとも 今日もまた雪に合わせて繰り返す 歌が途ぎれるまで
Entichers…真実が Entichers…わからなくとも 変わらぬ風景を眺めて あれから幾年 この小さな窓辺に一つ籠の中から君を待つ 飽きずに繰り返す歌 かすれた声で 舞い降る雪に合わせて空白を埋めていく 狂おしいまでに想い待つ私を あなたは多分…そう 忘れているでしょうけど Entichers…それが Entichers…存在する意味 狂おしいまでに想い待つ私を あなたは多分…そう 忘れているでしょうけど Entichers…真実が Entichers…わからなくとも 今日もまた雪に合わせて繰り返す 歌が途ぎれるまで
I want to shine on you. and always like that dazzling sun. I will defend you from all the darkness. this is the truth from my heart. 心の奥繋げたら信じてもらえるのに...
時は奏でて 想いはあふれる 途切れそうなほど 透明な声に 歩きだした その瞳へ 果てしない未来が続いている 本当はとても心はもろく 誰もがひびわれている 降り出した雨に濡れて 君はまた立ち止まってしまうけど 信じてくれるから 誰より高く 空へと近づく 輝きを集め 光を求める 燃...
L'Arc-en-Ciel - MY HEART DRAWS A DREAM song: ken lyric: hyde ほら 風が動きだした まだ 諦めたりはしない 太陽を雲の先に感じる 逆風であろうと この胸は夢を描いてくよ 何処までも高く 自由に舞うのさ MY HEART DRAWS ...
魂を欲しがる悪魔 望まれるがままに それが天国の道を塞いでも 願いが叶うなら 大切な君をさらって 遠い街へ行こう そして何処までも案内しようか 幼い頃のように 目覚めても目覚めても出口の見えない 冬眠を繰り返して I always see you in my dream 迷宮でいつものように 透...
L'Arc~en~Ciel - Vivid Colors つないだ手をはなしたなら 僕は誰もいない午後の中 ひとり静かに次の言葉を探していたい 列車は今日彼女の街をこえて 知らない風景をつれてくる この色彩に映された僕は何色に見えているのか 広がる彼方へと誘われてゆく このゆりかごに届く w...
季節は色を変えて幾度巡ろうとも この気持ちは枯れない 花のように 揺らめいて君を想う 奏で合う言葉は心地よい旋律 君がそばにいるだけでいい 微笑んだ瞳をなくさないためなら たとえ星の瞬きが見えない夜も 降り注ぐ木漏れ日のように君を包む それは僕の強く 変わらぬ誓い 夢なら夢のままで構わない 愛す...
数えきれない…でも少しの歳月は流れ いったい君の事を どれくらい分かってるのかな? 指先で地図辿るようには 上手く行かないね 気づいているよ不安そうな顔 隠してるくらい 急ぎ足の明日へと抵抗するように 駆け回っていても不思議なくらい… この胸は君を描くよ 見上げれば輝きは色褪せず溢れていた どんな時...
その美しくも細くしなやかな指 やさしく滑らかな動きはまるで蝶のよう たとえばあなたの目が見えなくなれば 私が目となり一生そばに居られるのに you treat me like a dog... その匂いはせつなく郷愁を呼び起こし ああ蛇を想わすその肌に触れて あなたの罪なら私が罰を受けよう ...
数えきれない... でも少しの歳月は流れ いったい君の事を どれくらい分かってるのかな? 指先で地図辿るようには 上手く行かないね 気づいているよ不安そうな顔 隠してるくらい 急ぎ足の明日へと抵抗するように 駆け回っていても不思議なくらい... この胸は君を描くよ 見上げれば辉きは色褪せず溢れていた...